2009年01月05日
2008年10月17日
聖地?巡礼
ダンナ君が予備校時代から通っていたこってりみそらーめんが印象的な原木中山のラーメン屋さんです。(私も何度か二日酔いの次の日の夕方とかにいったお店です。微かな記憶ですが)
本にも乗ってないし、ネットでもイマイチ検索できない、はたして今でもお店があるのか?ということが気になっていたおみせでした。
しかし朝の10時半くらいでしたがお店は当時の場所にちゃんとあり、店のなかも古いながらもこぎれいにしていて、思わずダンナにつられて『中みそ』を頼んでしまいました。
スープは豚骨みそ。麺は円柱型?太め。昔ながらのラーメン屋さんは麺の湯切りが甘い気がするけど、昔ながらだからしょうがない。。
美味しくいただいたが、やはり中は多かった。
チャーシューはこってりすぎずやわらかしっとり系なので 普通チャーシューみそにすればよかったか。いや、ふつうのみそでもよかったか。などと少し後悔しつつ『中みそ』と格闘し、店をあとにしました。
次いつ行くかわからないけど思い出のお店の所在がはっきりしてよかった。すっきり。
2008年03月17日
ひつまぶし(あつた蓬莱陣屋@名古屋)
先日、名古屋にて大学時代の先輩の結婚式に参加してきました。参列する人も既婚者の割合が増えて、子供が生まれてたり、仕事が忙しかったりする訳ですがこの結婚式、披露宴でM−1グランプリが行われるという事で、かなり気合いの入った企画が実現。(8組ほど出場者がネタをやるという展開でしたが参加人数20名ほどで持ち時間20分というものでした、、)私といえば、アシスタントという事でカンペ持ちとか、雑用とかした訳で、ちょっとだけですけど参加して、なんだかばかばかしい事を一生懸命にするっていうなつかしい感覚を思い出しました。結局お式は色んなイベントが盛りだくさんで4時間近くかかっていました。凄ーくたのしかったです。
こういうことって最近ないしなーと思って。大人になってもこういうの楽しいんだなーっと。
楽しい事もっとしなきゃなー。
そして次の日は名古屋人おすすめのひつまぶし発祥のお店あつた蓬莱陣屋へ、、、
朝からビール&肝焼き、う巻き、ひつまぶしを堪能。
ひつまぶし恐るべし。たれご飯最高!!うなぎは炭火焼で独特の香ばしさがご飯にもちゃんとしてて、いくらでも食べてたい感じ。お茶漬けもおいしいですがそのままワサビをつけながらひつまぶしを食べる食べ方が一番好きかな。
東京には支店が無いという事でまた言ったら食べたい!お味です。
2008年02月11日
たこと青ネギのゆず胡椒マリネ
人が集まる時に前菜としてお酒に合うかんたんレシピとして重宝しているのがこのレシピ。
食いしん坊仲間Kちゃんに教わった”たこと青ネギのゆず胡椒マリネ”
けっこう適当に作っても味見さえすれば大丈夫。5分くらいでできます。
材料
たこ 1パック150g位
ゆず胡椒 小さじ1(味見して調節)
オリーブオイル 20cc
青ネギ 1/2束
1、青ネギを細か目の小口切りにし、キッチンペーパーの上においておく。
2、たこを沸騰したお湯にいれゆで、一口大にぶつ切りにする。ゆであがったら水切りをしキッチンペーパーで余分な水分をとっておく。
3、オリーブオイルにゆず胡椒を入れよく混ぜる。
4、たこに3のオイルをかけ和える。
5、青ネギをかけて好みで粗挽き黒胡椒をかけてできあがり
簡単〜。シャンパンとか白ワインにも合います。
5人以上あつまるときは、たこ1パックだと全然たりなくなります。
食いしん坊仲間Kちゃんに教わった”たこと青ネギのゆず胡椒マリネ”
けっこう適当に作っても味見さえすれば大丈夫。5分くらいでできます。
材料
たこ 1パック150g位
ゆず胡椒 小さじ1(味見して調節)
オリーブオイル 20cc
青ネギ 1/2束
1、青ネギを細か目の小口切りにし、キッチンペーパーの上においておく。
2、たこを沸騰したお湯にいれゆで、一口大にぶつ切りにする。ゆであがったら水切りをしキッチンペーパーで余分な水分をとっておく。
3、オリーブオイルにゆず胡椒を入れよく混ぜる。
4、たこに3のオイルをかけ和える。
5、青ネギをかけて好みで粗挽き黒胡椒をかけてできあがり
簡単〜。シャンパンとか白ワインにも合います。
5人以上あつまるときは、たこ1パックだと全然たりなくなります。
2008年02月03日
2007年 7月 舞鶴 京都 大阪 その3
そして最終日大阪へ移動し目当ては串揚げの為、昼ごはんは抜きでのぞみます。
新世界の(駅は動物園前という駅でした)ジャンジャン横町という串揚げ屋さんが軒を連ねるアーケード街の有名店 てんぐへ。
ドテ焼き(白みそベース)のこってり味を堪能しながらのビールは最高、、、、写真のお兄さんがドテ焼き担当らしくこまめにドテのたれ(みたいな液体)を注ぎ足したり、牛スジにたれを絡めたりしておりました。超興奮。
と言ってるうちにどんどん串揚げが追加されていきます。1本100円から200円のものがほとんど。れんこん、ウインナー、海老、などなど串揚げ最高。B級グルメ最高!!!ってなわけです。
お勘定もこんな感じで何から何まで初体験。
東京でも美味しい串揚げ食べたい〜!いくつか串揚げのお店を見つけてはチャレンジしていますがこの味に匹敵するお店はまだ見つかっておりません。
いつでも情報お待ちしております。



新世界の(駅は動物園前という駅でした)ジャンジャン横町という串揚げ屋さんが軒を連ねるアーケード街の有名店 てんぐへ。
ドテ焼き(白みそベース)のこってり味を堪能しながらのビールは最高、、、、写真のお兄さんがドテ焼き担当らしくこまめにドテのたれ(みたいな液体)を注ぎ足したり、牛スジにたれを絡めたりしておりました。超興奮。
と言ってるうちにどんどん串揚げが追加されていきます。1本100円から200円のものがほとんど。れんこん、ウインナー、海老、などなど串揚げ最高。B級グルメ最高!!!ってなわけです。
お勘定もこんな感じで何から何まで初体験。
東京でも美味しい串揚げ食べたい〜!いくつか串揚げのお店を見つけてはチャレンジしていますがこの味に匹敵するお店はまだ見つかっておりません。
いつでも情報お待ちしております。



2007年 7月 舞鶴 京都 大阪 その2
次の日の朝は舞鶴港名物の岩ガキを食べなくちゃということで港エリアの水協食堂へ。休日なのに朝から三人くらいのおばちゃんがスタンバっていて奇跡的にあいてました。平日は漁師さん的なひとが食堂として使ってるようなところでした。
やわらか卵とじに香りの強いのりがかかっていている岩ガキは味が濃くて、でもだしの味は薄目にしてあって起きぬけにはピッタリな一品。超アタリなお店でした。
お目当ての岩ガキ丼を食した後は買い物が目的の京都へ。
京都では、京の雪、風呂敷の掛札、包丁の有次、たわしの内藤商店へ。
有次の包丁は、2007年のお買い物の中でも私の中でかなりのヒット。劇的に料理の腕を上げてくれました。千切りが早くできるようになった〜。これは平常一品(家庭用料理庖丁)というもので鋼(はがね)をステンレスにはさみこみ、さびがでにくい仕様だけど切れ味を追求されているというモノ。
日本橋の高島屋にもお店が有るそうです。名前も入れてくれます。
一緒に1番ちいさい銀杏の木のまな板を購入したけどもっと大きなのが欲しい〜(一枚板だからか大きさ二倍でも値段は四倍するのです)
買い物も一段落して夕方は祇園の祭の雰囲気を味わいながら料亭「花霞」へ。
こちらは本当に京都らしい小路を入ったところにある小さなお店。
個室のためか寛げました。ひとつひとつが美しい作品でした。祇園祭の京都はなんか華やかでほろ酔い気分でお店をあとにしました。
ちょっと飲み過ぎ(いつもの事ですが、、、)タクシーでホテルに帰りウコンの力を飲んですぐ寝ました。



やわらか卵とじに香りの強いのりがかかっていている岩ガキは味が濃くて、でもだしの味は薄目にしてあって起きぬけにはピッタリな一品。超アタリなお店でした。
お目当ての岩ガキ丼を食した後は買い物が目的の京都へ。
京都では、京の雪、風呂敷の掛札、包丁の有次、たわしの内藤商店へ。
有次の包丁は、2007年のお買い物の中でも私の中でかなりのヒット。劇的に料理の腕を上げてくれました。千切りが早くできるようになった〜。これは平常一品(家庭用料理庖丁)というもので鋼(はがね)をステンレスにはさみこみ、さびがでにくい仕様だけど切れ味を追求されているというモノ。
日本橋の高島屋にもお店が有るそうです。名前も入れてくれます。
一緒に1番ちいさい銀杏の木のまな板を購入したけどもっと大きなのが欲しい〜(一枚板だからか大きさ二倍でも値段は四倍するのです)
買い物も一段落して夕方は祇園の祭の雰囲気を味わいながら料亭「花霞」へ。
こちらは本当に京都らしい小路を入ったところにある小さなお店。
個室のためか寛げました。ひとつひとつが美しい作品でした。祇園祭の京都はなんか華やかでほろ酔い気分でお店をあとにしました。
ちょっと飲み過ぎ(いつもの事ですが、、、)タクシーでホテルに帰りウコンの力を飲んですぐ寝ました。






