若葉台連合自治会

若葉台連合自治会の広報活動の一環として、ブログでの発信を行います。 若葉台のよりよいまちづくりのために、みなさんのたくさんのアクセスとともに、いろいろな情報をおよせください。

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太鼓祭inクレア鴻巣 東日本・北日本大会 予選結果発表

打鼓音 渡邊代表からの報告です。


 

◎組太鼓ジュニアの部 打鼓音ジュニア 予選通過!(中学生まで)

◎組太鼓一般の部   SEISA打鼓音 予選通過!(高校生以上中山雅史まで)

◎大太鼓の部  江下 光利

 

日本太鼓協会より上記2チームと大太鼓1名の予選通過連絡が来ました。

95日に行われる本選へ出場が決定しました。

 

ビデオ予選では20団体ほどのエントリーから選ばれたことになります。本選ではそれぞれ8チームと東日本・北日本の統一戦を争います。

どちらのチームも予選を通過しただけでなく、今年のSEISA打鼓音を含めた打鼓音の活動は素晴らしいと協会では賛辞が上がっているようです。

 

またみなさんに応援をお願いすることになりますが、95日は予定を空けておいてください。

 

打鼓音ジュニア!SEISA打鼓音! 江下光利! 予選通過おめでとう!

 

代表 渡邊 晃伸

若葉台地区センターからのお知らせ

若葉台地区センターだより第240号です。

若葉台地区センターだより240号(表)
若葉台地区センターだより240号(裏)

SEISA打鼓音 連覇! 初出場・初優勝

全国七人制和太鼓選手権 優勝!

太鼓祭inさがみはら 第3回関東大会 優勝!

 打鼓音より報告です。718日に行われました太鼓祭inさがみはら 第3回関東大会でSEISA打鼓音が全国七人制に続き関東大会でも本選出場11団体の中、最高得票数にて優勝致しました。今回のSEISA打鼓音は中学生から高校生までのメンバー編成で16名で出演しました。星槎高校の生徒も5名の生徒が出演しました。以前に文部科学大臣賞を受賞している「ZENKAI」という演目に挑戦し、次世代の打鼓音メンバーたちが見事なバチさばきに躍動感ある演奏を行い、他にはないような所作も心得た演奏で優勝を果たすことができました。

 初出場で2大会を制覇した団体はこれまでになく、初めてのダブル優勝と2大会制覇を成し遂げました。

 今後もSEISA打鼓音は東日本一決定戦をはじめ、全国の大会にエントリーをしていく予定です。さらに全国でSEISA打鼓音の名前が広がる文化活動として今後も努力まい進したいと思います。

 最後になりますが、たくさんの方々に応援して頂きましてありがとうございます。

メンバー一同厚く御礼申し上げます。

 

出演団体 11団体

有効得票数 914 

優勝 SEISA打鼓音   222

2位 和太鼓 我道武蔵  176

 

優勝賞品 30万円分の和太鼓(諏訪工芸)

 

 

★★★★★JAPANESE DRUMS★★★★★

 星槎グループ   星槎中学高等学校

   特定非営利活動法人 打鼓音

  関東高等学校和太鼓連盟 事務局

     神奈川県太鼓連合 

 〒246-0031 横浜市瀬谷区瀬谷1-19-9

 渡邊 晃伸 AKINOBU WATANABE

TEL 045-922-1677 携帯090-7706-5682 

    Mailaki@dako-on.com

★★DAKO-ON☆★☆★☆DAKO-ON★★

演奏写真1
SEISA打鼓音優勝集合写真

若葉台から初のオリンピック選手が! 女子3バスケット3×3日本代表チーム・篠崎澪さん

 18年前に旧若葉台北小学校でミニバスケット選手だった篠崎澪さんが3×3バスケットボール日本代表チームの一員として2020東京オリンピックに出場することが分かった。試合は7月24日から28日までの5日間行われる予定だ。

 2020東京オリンピックの新種目となる3人制バスケットボール、3×3のオリンピック予選で日本の女子は3位決定戦でスペインに延長戦の末、競り勝ち、上位3チームに与えられる出場権を獲得した。最後の最後で東京五輪出場権を獲得した3×3女子日本代表チームのキャプテンが20年前に旧若葉台北小学校でミニバスケットの練習に励んでいた篠崎澪(しのざきみお)さんだ。

激戦を勝ち抜いた篠崎さんの日本バスケットボール協会の公式HPで発表したコメントを紹介する。篠崎澪さん「オリンピックの最終予選ということで、とてもプレッシャーがあったのですが、それをいい緊張感に変えて、集中力を切らさず、出場権を獲得できたので本当に良かったです」多彩な攻めから得点を奪うキャプテン篠崎澪さんの活躍が光った最終予選だった。女子は2019年のU23ワールドカップで、日本バスケットボール界では史上初となる世界一に輝いた。各国にレベル差もあまりないこともあり、メダル上位を狙える状況だ。がんばれ篠崎澪さん!
 みんなで応援しましょう。若葉台の中央ふれあい広場に、応援の横断幕が設置された。

地域協力横断幕(2021.7.10)
篠崎さんの勇姿:篠崎さんのポジション、シューティングガードは得点能力が高いプレイヤーの役割だ

篠崎澪ドリブルシュート

若葉台遊水池でカワセミが

カワセミ情報です。

今日(6月23日)遊水池で会員の野鳥観察班の藤原さんとご一緒していましたら

カワセミに出会いました。最近私は出会う機会が少なかったので撮れたのは

ラッキーでした。やはりコバルトブルーの羽がきれいです。

カワセミ 1
引き続きのカワセミ情報です。

今日(6月24日)臨時清掃作業終了後、佐々木さんが、止まり木に止まって、時節がら愛のことば、

かわしているようなツガイのカワセミを発見してくれました。その後の動作をみますと

やはり子作りに励んでいるようでした。グッドタイミングのツガイの撮影は初めてです。

                               野鳥観察班 古屋


カワセミ 2

身近な水環境の全国一斉調査2021を若葉台でも

 市民団体と国交省が全国統一の手法で同一日に実施。若葉台では遊水池と帷子川源流域の水質を6月12日に調査した。調査はその年の世界環境デーまたはそれに近い日に実施されてきた。

水辺愛護会の活動が始まって、少しずつ従来の自然を取り戻し、野鳥も数多く飛来するようになった若葉台遊水池。そして若葉台にある帷子川(かたびらがわ)の源流域。この2地点の水質について試薬を使った調査が実施された。10年前の同調査では、帷子川で環境省の絶滅危惧類に指定されているナマズの仲間ギバチの生息が確認されているが、果たしてその後水質改善は進んでいるのか。調査は連合自治会生活環境部会と水辺愛護会が主体となり試薬メーカー係員の指導に従って午前9時半に開始された。

カワセミが小魚を狙う姿が見られるようになった遊水池。水温は20℃。COD測定(化学的酸素消費量)の結果は、3~4ppmで比較的にきれいな水質と判断された。

水質検査2 水汲み遊水池の水を容器に

水質検査4試薬を使ってCOD測定

しかし水の透明度を測る透視度計の測定では、13cmだった。ちなみに水道水は130センチ以上。続いて帷子川源流地点では、水温20℃でCOD測定では2ppm。さすがにきれいな水であることが証明された。

水質検査 6 透明度検査透明度の検査
帷子川の源流がどこにあるかご存知ですか?4丁目のトレクォーレの裏に水が湧き出ています。
この源流についても水質検査をしましたが、さすがにきれいでした。
源流での検査

打鼓音次世代チーム「SEISA打鼓音」が第2回全国7人制和太鼓選手権で優勝

以下のように、創作和太鼓集団 打鼓音の渡邉代表から報告がありました。おめでとうございました。
 
 次世代の若手太鼓打ちを育成を始めて最初の挑戦となった全国七人制和太鼓選手権の予選を通過し、本日埼玉県鴻巣市で行われた全国大会に出場しました。
 このような状況下の中でコンテストを開催して頂いた日本太鼓協会に感謝しながら出演をさせていただきました。
 全国から集まったチームはレベルも高く、7人という縛りのなか、組太鼓の魅力や構成、演目と細かに表現できるコンテストだと感じました。力では敵わないと思うような打ち込みをするチームやこの大会に思いをかけての参加チームなど、どこも本気でした。
 演奏の場がなくなる中で、このような機会に目を輝かせ、目標を持ち自分たちのやりたいことがやれるということが何より素晴らしいと思いました。ですからどのチームの演奏も感動するような太鼓の音色ばかりでした。
 次世代チームとしてSEISA打鼓音を旗上げしたのは、このコロナ下、どれだけSEISAが我々を応援してくれたことかを実感しています。この感謝の思いをみんなの夢に繋げたいと思い前に進むことを決意しました。
 無病息災を願う!今回演奏した「弾打」は応援エールの曲。東日本大震災の2011年に作曲した演目です。太鼓の音色で元気や勇気を送りたいと作曲しました。このコロナの時期になりメンバーが想うのは無病息災。みんなが健康であってほしい。早く終息してほしいという願いを込めて演奏しました。

《結 果》
全国七人制一般組太鼓の部(7団体)
 有効得票数807
 優勝 SEISA打鼓音 得票数 265
 準優勝 大阪高校和太鼓部雷轟 134
女子七人制の部(5団体)
 優勝 尊徳太鼓保存会 得票数290
 準優勝 大阪高校和太鼓部雅 199

SEISA
打鼓音出演者
1.野口虎里(星槎グループ職員・打鼓音常勤)
2.佐藤 聖(星槎高等学校2年生)
3.杉浦拓真(星槎高等学校2年生)
4.坂本悠菜(星槎高等学校1年生)
5.近藤康介(県立霧が丘高校2年生)
6.柏崎叶多(県立霧が丘高校2年生)
7.野崎姫愛(横浜市立南中学校3年生)
今回、閉会式は行われず、結果発表のみを控室にてYoutubeの動画にて確認した。「優勝」という言葉を聞き、みんなから大きな歓声があがり歓喜の渦となりました。とても嬉しかったのだと思います。次世代が掴んだ初の優勝。コロナの状況下ではありますが心に残る思い出になったと思います。
指導者 境 学  渡邊 晃伸
写真提供 Imafuku 様

賞状
演奏②
虎里①
集合写真②


若葉台地区センターからのお知らせ

若葉台地区センターだより238号(表)改
若葉台地区センターだより238号(裏)改

若葉台地区センターからのお知らせ

若葉台地区センターだより237号(表)
若葉台地区エンターだより237号(裏)

若葉台遊水池に大賀蓮の花が咲く

 4月6日、若葉台遊水池水辺愛護会では、蓮の移植の準備作業を行った。
蓮根の節2〜3節が付いた状態にカットした蓮の根を水浴に浸け一時保管していました。その後準備した容器に培養土(土壌、腐葉土、肥料)を入れ、1容器に1本の蓮の根を埋込み、全容器25本入れて水深約40cmの池に沈めました。余った蓮の根は少し地植えして観察します。追加の容器が来ましたら再度補充して池に沈める予定です。7月頃花が咲く予定です。
ハス移植準備

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