2011年02月11日

ブログ

このブログから新しいブログへ移転しました。
セルジオ苺のブログ」http://ameblo.jp/okdaigaku/ という名前でやりますので、もしよろしかったらいらしてください。
お願いします。 


wakakarisi at 23:14|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

2010年09月05日

ケツ意表明

僕は数年前から毎日戦っている相手がいる。
戦っているというよりはそいつにいじめられている。
そいつは突然僕の前に現れたと思ったら、毎日一方的に僕を痛め付けるんだ。
何年も我慢してきたけど、もう限界だ。
反撃をしてやるんだ!
そいつを倒してこの戦いを 痔(THE) END にしてやる!
そう、僕の戦っている相手は痔だ!
病院にいってこいつを退治してもらうケツ意をした。

今までも病院に行こうと何度か考えたのだが、恋人でもない初対面の人にお尻の穴を見せるのは恥ずかしすぎるので、行かなかった。
じゃあ恋人なら見せることができるのか?と聞かれたら、それはそれで嫌なのだが…。
しかしそんな僕も一つの事件がきっかけで、ついに病院に行くケツ意をした。
その事件とは、自転車に乗って上り坂を立ちこぎしていたら突然チェーンがはずれて、その拍子にお尻をサドルに強打してしまったのだ。
あまりの激痛で悶えてしまったが、なんとかそのときは耐えることができた。
しかし、次の日トイレでうんこをしてみると大量の血がお尻から流れ出たのだ!
痛みはそれほどないけれど鮮血で染まった便器があまりに真っ赤で、自分で自分のうんこに引いてしまい、病院に行くケツ意が固まった。

善は急げということで病院に行こうと思うのだが、やっぱりケツ毛は処理していくべきだろうか悩む。
ケツ毛を剃らなければ、ケツ毛を掻き分けないと穴はよく見えないだろうから、医者にとってはケツ毛がない方が仕事がしやすい。
もしケツ毛を剃っていれば「こいつはデキる患者だな!」と医者に思われるかもしれない。
それに少しでもキレイなお尻と思われたい!
でも剃ったら剃ったで「うっわ!こいつこの日のためにケツ毛処理してきてるよ〜」とも思われるかもしれない。
一番マズいのはケツ毛剃ってるときに、誤ってケツの穴の方を切ってしまったときだ!
医者に「これは切れ痔ですね。しかもごく最近できたものですねぇ。何か心当たりはありますか?」なんて言われたら、「あなたにお尻を見せるために、ケツ毛処理してたら切れ痔になってしまいました。」とは言えるわけがない!!
これはケツ毛処理しないでありのままの姿を見せるしかないと決め、いざ病院へ。

歩いて近所の病院に行こうとするが、知り合いに肛門科から出てくるところを見られたら嫌だなと思い、隣町の病院へ行く。
初恋の人とかに見られでもしたら最悪だからな。
そして隣町の病院へ。
改めてケツを見せるケツ意をして病院に入るも「本日は、外来受け付けていません。」と言われてしまい、結局ケツの穴を見てもらうことができなかった。
これはやはり「ケツ毛を剃ってから出直して来い」というお告げなのだろうか?
ああ 痔 ENDまでの道のりは遠くなりそうだ。





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2010年08月22日

異常な身体

最近、異常気象が起きている。
そして僕の身体にも異常が起きている。
何が異常かと言うと、便意だ。
便意の襲い方が異常に激しいのだ。
以前は、3回ほど「お腹」というドアをノックしてくれて「そろそろ外に出たいんですけど〜」みたいなうんこからのお知らせがあってから、強い便意に襲われていた。
まぁ地震でいうところの「余震」みたいなものがあったわけだ。
しかし現在は、余震が全くなく、突然震度7を越えるような地震が襲ってくるのだ。
下痢でもないのに、ゲリラなのだ!
ゲリラ便意!
突然の腹痛に立ちすくんでしまうが、僕ももう大人なのでもらすわけにはいかない!
「お前はまだ童貞だから子供みたいなもんだよ。」と言う人もいるかもしれないが、子供みたいなもんだからってうんこをもらしてもいい、とはならないだろう?
だから我慢してトイレをさがすのだが、もう1分も我慢できないんだ。
小学生の時は、授業中にうんこしたくなってもなんとか頑張って20分くらいはしのぐ事ができた。
しかし今はどんなに頑張っても1分くらいしか我慢できる気がしない。
それくらい激しい便意が襲ってくるのだ。
いや、もしかしたら僕のケツが緩んできたから、我慢できなくなってきただけなのか?
財布の紐とケツの紐は硬くしてきたつもりだったが、いつの間にか緩んでいたのか。
これが「老い」というものなのか。
くそー!なんということだ!…おっと、口からも糞が出てきてしまった!
あー、下の口だけじゃなく上の口までも緩んできてしまった。
そんなだだ漏れ状態になった僕の口からもれる言葉を、もれっぱなしにしておくわけにはいかない!
ということでついにツイッター始めました。
僕の口からだだ漏れになったつぶやきをツイッターで受け止めるために。
だれかちゃんとフォローしてくれればいいな。(受け止めてくれればいいな)
http://twitter.com/serujioichigo


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2010年05月25日

新宿駅での出来事

今日、新宿駅構内を歩いていたら、50代の母親と5歳くらいの子供の会話が耳に飛び込んできた。
母親は「あそこピーッして!あそこピーっして!」と子供に向かって連呼していた。
こんな公然の場でなに卑猥なことやらせようとしてるんだ?!
「あそこピーっ」の「ピー」ってなんだよ!
放送禁止用語の「ピー」か?
もしくは柿ピーの「ピー」か!?
どっちにしろ何が起こるのか気になるぞ!
と、ドキドキしながら見ていたら、その子供はチンコを勃起させるでもなく、チンコにピーナッツを添えて「チンコピーッ」という可愛らしいチンコを柿の種に見立てたギャグをするわけでもなく、普通に改札口を通っていった。
そう。「改札口でSUICAをピッとあててね」の「ピーッ」だった。

つまらない日常にドラマチックさを求めていると、何かが起こるような予感がするが、結局何も起きない。

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2010年05月24日

怪盗王に、俺はなる!

最近、携帯ゲームの「怪盗ロワイヤル」にハマっている。
これは「怪盗団のリーダーとなり、 ミッションを実行してお金を稼ぎ、他のユーザーにバトルを仕掛けてお宝を盗む。時には他のユーザーと仲間になり、アイテム(武器・防具・乗り物)やお宝をプレゼントし合い、協力プレイをする。」というゲームである。(wiki参照)

僕は暇をみつけては、他人のお宝を盗んでいるのだ。
しかし、他人のお宝を携帯上で奪っているとき、ふと思うのだ。
現実世界でも、他人の彼女を奪うまではいかずとも、女の子の心を盗みたいと。
けれどそんな勇気もないし魅力も持ち合わせていないので、その反発心から「怪盗ロワイヤル」というゲーム上でお宝を盗んで盗んで盗みまくっているのだ!
そんな必死にお宝を盗んでいる姿を見たのか、のんタンというユーザーの人から「あとちょっとでお宝コンプリートですね。応援しています。」というメッセージが唐突に送られてきた。

おいおいおいおいっ!なんだなんだこのうれしい展開は!?
一生懸命がんばっている男の姿は魅力的で、女の人はそういう姿を見て恋心が生まれるっていうが、僕の必死でお宝を奪う姿を見て、恋心が生まれた人がこんなメッセージ送ってくれたのか!?
やっぱ一生懸命がんばっていれば見てる人はちゃんと見てくれるんだなっと思う。
いや〜お宝を盗んでいたと思っていたけれど、僕はとんでもないモノを盗んでいました。
「あなたの心です!」
ようやく僕のクラリスを見つけたんだ!
僕はルパンみたいにかっこよく去ることはしないで、ちゃんと彼女を受け止めるぞ!!
「私たち怪盗ロワイヤルで付き合いました。」みたいなことになっちゃうな。
な〜んて思いながらのんタンさんにメールを返す。

僕「なんていい人なんだ!惚れてしまいます。」
のんタン「私は誰かの喜びが、うれしいんです。もうすぐお宝コンプリートなので応援しますよ。」
僕「誰かの喜びが自分の喜びだなんて、女神ですかあなたは!?こりゃのんタンさんの彼氏になったらどんだけつくしちゃうんですか?」
のんタン「えっ!私は男だよ。文章がやさしいからよく間違われるよ。(笑)」

まぎらわしいわっ!
文章もやさしいし、名前も女の子っぽいから期待しちゃったよ!
逆に僕の下心を奪われちゃったよっ!
ちくしょ〜!


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2010年05月20日

無駄な時間

仕事中、ふと思う。
男性のチンコのことを「息子」とよくたとえられるが、女性器のマンコのことはなんと例えるのだろうか?
やはり「娘」だろうか?
マンコのことを「娘」と言っている人見たことないけど、まぁ僕が知らないだけで、ちまたのオゲレツなガールズたちのガールズトークでは当たり前のように「アタシの娘って超髪の毛(陰毛)濃いんだけど…」なんてマンコを「娘」と表した言葉が飛び交っているのだろうか?
そうだとしたら、オゲレツガールズトークはなんて楽しそうなんだ!
心底その話に加わりたいぜ!女の子とド下ネタについて話すことなんてないから、オゲレツな下ネタトークしてみたいなあ。

もし「セックスから出産まで」についてオゲレツガールズトークしたら、こうなるのだろうか?
僕の息子(チンコ)を君の娘(マンコ)に入れて、息子(チンコ)が出した子供(精子)と君の娘(マンコ)の子供(子宮)がセックスして(受精して)、君の娘(マンコ)から子供がおぎゃ〜と産声をあげて生まれる。
結局、君の娘(マンコ)から我々の子供が生まれるということは、我々の子供は「孫」と表現されるのが正しいのか?
なんともややこしい!!

そ…そうか!わかったぞ!
つまりマンコのことを「娘」と例えるとややこしくなるから、「娘」と例えないんだっ!!


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2010年04月26日

Do it yourself

最近の休日の過ごし方は、もっぱら漫画喫茶で漫画を読むこと。
仕事場の先輩のオススメ漫画『最終兵器彼女』や大好きな古谷実先生の『ヒメアノ〜ル』などいろいろな漫画を読み続けているのだが、中でも一番面白いのが朔ユキ蔵先生の『セルフ』だ。
これは、ある24歳の図書館司書の物語。
彼は女性からモテ、常に彼女がいる人生を送ってきた。
そんなモテる主人公は今までSEXを数え切れないくらいしてきたが、自慰行為(オナニー)は24年間一度もしたことがなかった。
25年間オナニーだけの僕とは正反対の人間だ。
いや性反対の人間だ!!
ヤリチンの奴の話なんて読んでも、全く共感できないし胸糞悪いに決まってると思うのだが、なぜかこの主人公は憎めない存在なのだ。
24年間SEXばかりの日々を送ってきた主人公は、オナニーの知識などまるでなく、どうやってオナニーをするのかも知らなかった。
ある一冊の本をきっかけにオナニーのやり方を研究し、24歳にして初めてオナニーに挑戦。
そして悪戦苦闘して、なんとかオナニーに成功するのだ。
そこで主人公は、自分自身で思うがままにコントロールできる快感に、セックスとは異なる、セックス以上の喜びを見い出してしまい、オナニーに夢中になるのだ。
そして主人公は純粋な気持ちでオナニーを研究していくのだ。
しかし主人公がオナニーの研究に目覚めたことで、主人公の彼女・主人公の妹・主人公のオナニー仲間の女性・主人公がオナニーするときオカズにする職場の女性、この4人の女性との人間関係がこんがらがっていく、という物語。

主人公のオナニーに対する純粋で真っ直ぐな姿勢がものすごく童貞っぽくて、ヤリチンなのになぜか応援したくなる。
とても続きが気になり、次回が我慢できない漫画『セルフ』。
次回の単行本が発売されるまで、自慰行為しながらじぃっと待とう。

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2010年04月12日

トゥース!

トゥース!!
どうもみつおです。
本日はオードリー春日のあいさつギャグから書き始めさせて頂きました。
このギャグはオードリー春日が登場してきて、人差し指を立てながら第一声に発するギャグであり、いわば「つかみネタ」だ。
実際つかめているかはわからないが、このあいさつギャグから小気味よい漫才のテンポが始まるのであるから春日にとってはとっても大事なものだ。

そして僕にとっても大事なものがある。
それは「TOOTH」と書いてトゥースだ!
芸能人じゃなくても歯は命であり、僕の人生を共にする32本の戦友みたいなものだ。
その32本の歯のうち、5本を抜かなければならないという宣告を本日受けてしまった。
鳥のなんこつを食べていたら砕けた歯をほっておいたら、だんだん痛くなり、歯医者にいってみたら神経まで虫歯菌が達しているので、「もう抜くしかないよ」と言われてしまった。
それだけではおさまらず、「親知らず4本も虫歯になってるからこの際、抜いちゃおう!」と軽いノリで言われた。
この歯医者がジャニーさんだったら「YOU抜いちゃいなよ!」と言わんばかりの軽いノリだった。
この歯医者がオードリー春日だったら5本指を立てて「5トゥース!!抜いちゃおうか〜すがっ!」なんて言うのだろうか?
そんなこと言われたらぶん殴ってしまい、逆に5本くらい歯を折ってやるだろう。
歯医者さんにとってはたったの5本かもしれないが、僕にとっての5本はとてもデカい存在なのだ。
今でもこの口から5本の歯が抜かれてしまうなんて信じられないのだが、「さっそく一本いっとく?」と、オロナミンCのCMみたいに言われ、一本抜かれてしまった。
上戸彩に「一本いっとく〜」と言われるのなら「イクイク〜!」とテンション高めに言えるのだが、歯医者に言われても渋々「はい」としか言えないよ!
抜く時は麻酔が効いていたので大丈夫だったのだが、血が止まらない。
一向に止まる気配がない。
「誰か 僕の血を 止・め・て ロマンティック 歯茎が 歯茎が 苦しくなる〜」とCCBの替え歌を歌ってみても血は止まらない。
ちくしょー。

あと親知らず4本を抜かなければならないと思うと、気が重くなるなぁ。
そもそも親知らずってなんなんだ?と思って調べてみると。
「親知らずの特徴として、よく口腔内にトラブルを起こすことが挙げられる。
非常に歯を磨きにくい状態になり虫歯を誘発したりもする。」(wikipedia参照)

親知らずの特徴を遺憾なく発揮してくれたなー!
特徴どおりの虫歯誘発しちゃったよ!
ちょっとは親知らずの意外な一面見たかったけど、特徴のまんま!
しかも普通の永久歯を抜くよりも、麻酔も効きにくく痛みは激しいらしい。
ああ「親知らず」を抜いたら、「親孝行」っていう歯が生えたみたいな、オチはないのだろうか?

今週から毎週1本ずつ抜いていく。
5本抜いたらキョロちゃんのおもちゃの缶詰もらえるくらいのご褒美がないと、到底抜く勇気がわかない。

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2010年03月25日

1・2・散髪

整いました!
長く伸びた髪の毛とかけて、思春期真っ盛りのオナニーととく、その心は…どちらも散髪(3発)するのがいいでしょう。

ということで髪の毛を切りに行きつけの美容室に行きました。
長く伸ばしていた髪を急にバッサリ切った女の子を見ると、今までの外見とのギャップがあり、意識してなかった女の子でもキュンとトキめいてしまう。
この現象は女の子が逆の立場でもありうるはずっ!と思い、僕は耳が隠れるくらいまで髪を伸ばしてから一気に短くカットするようにしているのだ。
まぁ職場に女の子もいないので関係ないのだが、今回も3ヶ月間切らずにいたら耳が隠れるほど長くなり、そろそろだな…と思い、髪を切る決心をした。

行きつけの美容室なので「いつものお願い!」と頼めばやってくれるのだろうが、「行きつけのBARか!」と、店員さんにツッコまれでもしたら、それに対して返す自信はないので、とりあえずヘアカタログなんか見て「う〜ん。どうしよっかな〜」なんて悩んだフリしてみせる。
そこで気がついてしまった。
「ヘアカタログに載っている女の子は100%僕好み」なのだ!
全員可愛い!今後、好きなタイプはヘアカタログに載っている女の子って言ってもいいくらい100%だ。
最近の言葉を使わせてもらうと「可愛すぎるヘアモデル」だ!
可愛すぎる海女や可愛すぎる議員など言われているが、「ヘアモデルは100%可愛すぎる」。
可愛すぎるからどんな髪型でも似合うのだ。
女の子はヘアカタログを見て「あ!この髪型かわいい〜これにしよう!」と注文して、いざなってみると全然似合ってないっていうことがあるんじゃないだろうか?
それで店員と一悶着あったりするんじゃないだろうか?

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だってこれなんかどうみてもこの髪型を普通の女の子がしたら、ただのオバハンになってしまうぞ!
この女の子だから似合うのであって、普通は似合わないだろ!
これじゃあ勘違いしてしまう女の子続出してしまうのだろうな。
まぁそんなこと思っていたら、「どうしましょうか?」と店員に言われてしまったので、いつものような髪型を注文した。

手馴れた手さばきでサクサク切っていく店員さん。
毎度のことなのだが、さすがプロは華麗な手さばきだなと思う。
華麗な手さばきは気持ち良さと眠気を誘い、コクリッコクリと、うとうとしてしまう。
そして「できました!」という店員さんの声で起こされるのだ。
うとうとしていたからだろうか、僕にはその店員さんの「できました!」が「整いました!」に聞こえた。
鏡に映る僕の髪型は、たしかに整っていた。
店員さんも、「整いました!」って言うときのねづっちバリのどや顔をかましていた。
たしかに美容師にとって「できました!」という言葉は、ねづっちの「整いました!」に匹敵するほど気持ち良い台詞なのだろう。
そこで僕も心の中で言った。「整いました!」
ねづっちとかけまして美容師ととく、その心は…どちらも「整いました!」と言ってほしいでしょう。


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2010年03月16日

安めグミ

最近、仕事の休みがないせいか、疲れがたまっているような気がする。
夜9時には自分でも知らないうちに気を失ってしまい、気がつくと朝っていうことが多い。
そのせいで毎週楽しみにしているTVやラジオを見逃してしまっているので、なんとかせねばと考えていたら、日頃疲れきっているサラリーマンから爆発的人気になるであろう新商品を思いついてしまった。

その名も「安めグミ」である。
名前の通り、安めぐみの唇をかたどったグミだ。
「グミ」というのは人間が噛んでて一番気持ちの良いやわらかさに作られていて、精神的な面から一番癒されるとされている幼児期に吸っていたおっぱいのやわらかさ、つまり乳首になるべく近いやわらかさになるように作られているのだ。
この癒し系食品「グミ」と、癒し系アイドルの代表格である安めぐみがコラボレーションした商品「安めグミ」。
安めぐみの乳首をかたどったグミが最高なのだが、さすがに現実味がないので安めぐみの唇をかたどったグミなら少しは現実味が増すであろう。
この二つの癒し系がタッグを組めば、僕だけでなく日頃疲れきっている世の中のサラリーマン全員を癒すのではなかろうか?
少しは経済効果にもなると思うし、お菓子業界&癒し系グッズ業界に革命が起こる商品になるのではないか?
もしグミ新商品開発の方、もしくは安めぐみさんが所属する事務所ハーモニープロモーション関係者の方がこのブログを見ていたら、少し考えていただけないでしょうか?

この商品が発売されるまで、毎週楽しみにしているTVとラジオは予約録画するとしよう。

wakakarisi at 19:09|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)