確勝競馬

『競馬が宝クジでないことを証明する!』 、『競馬に絶対はある』独自の競馬哲学・理論で競馬予想を展開。mixiコミュニティ20000人参加の管理人ワカクサの競馬ブログ。

スワーヴリチャード

【確勝競馬】
mixiコミュニティ20000人参加の管理人ワカクサの競馬ブログです。
独自の競馬哲学・理論で競馬予想を展開しております。
確勝競馬ワカクサのツイッター
twitterフォローお願いします♪
フォロワー限定情報あります。


中央競馬 ブログランキングへ
にほんブログ村 競馬ブログへ
にほんブログ村
↑ブログランキング参加中!応援クリックよろしくお願い致します。
dawnapproach5-4newmarket

【ジャパンカップ】結論

【ジャパンカップ2018無料予想】
“堂々真っ向勝負”、古馬王道最高のレースJCを表す一言はこれ。
先行馬が不利でもなければ、差し馬が不利でもない。
真実を映すクラシックディスタンス。日本最高峰のレースに偽りなし。
2018ジャパンカップ無料情報


近年ではロングスパートが主流。
道中から徐々にペースアップしていき、最後まで緩まない。
スタミナ色濃い展開で問われるのはスピード一辺倒ではない。
ラスト3Fではなく、4Fのスピードが問われる持続力勝負。続きを読む

【天皇賞・秋】結論

【天皇賞・秋2018無料予想】
中距離路線最高峰の当レース。
マイラーは一歩上の栄誉を、長距離馬はスピードの証明を。
言うなればリクルートの場とも言うべきこのレースで問われるのはスピード。
もう一歩上の栄冠がもたらすものはきっと大きい。

『最重要レース』
レースラップ自体は前半遅く、後半速い。
近年ではスローがトレンドで後半勝負の色濃い。
後半勝負で決めたいという馬は多く、それを一歩抜け出そうといういと、正直難しい。
このレースに参戦してくる多くの一流馬が基本的に決め手に自信を持っているだけに、だ。

そこで注目されるのが、“宝塚記念”。
前半ペースが速く、後半スピードの持続力を問うこのレースが再び日の目を見そうな形。
昨年、このレースで宝塚記念出走馬が1-3着を独占。
昨年の宝塚記念のペース:35.2-35.7で推移し、結果天皇賞では速い流れを経験した馬が台頭した。
過去にもスクリーンヒーローが宝塚記念から天皇賞でウオッカを封じ込め2着したように、スローになったことで再びこの宝塚記念出走馬に着目しなければならなくなりそうだ。

前半グッと遅いレースを展開している馬は少し危険。
多くの馬が速い流れを後半作り出す展開で脚を使っても時既に遅しになる可能性が高いため。
現時点でそういった速いレースを経験できていない人気馬は…
続きを読む

【安田記念】結論

【安田記念】結論
前半速く、後半も速い。どこを取っても一流の時計が求められる。
安田記念は高速決着濃厚で、問われるのはやはり時計の質。
安田記念2018無料予想


マイルCSが問われるのは総合力、バランスだとすれば、
安田記念で問われるのは底力、一芸に秀でた何かがあるかどうか。
改めて各馬の本質を読み解きながら本命馬を決めたい。続きを読む

【大阪杯】結論

【大阪杯】結論
『傾向』
2017 11.8 12.0 11.8
2016 12.3 12.2 11.2
2015 12.2 12.3 12.4
2014 12.2 11.9 12.1
2013 12.2 12.2 11.2
2012 13.0 12.8 11.8
2011 11.9 11.7 11.8
大阪杯無料予想2018


逃げるヤマカツライデンの前半3Fは35秒台中盤想定。
昨年並みのペースで推移するなら、後半は35秒台か。
ヤマカツライデンが無理な逃げを仕掛けても後続は付いていかない。
となれば、前半3F36秒台で推移して差しに回る馬が好走ゾーンと見た。
GⅠレースらしく中盤に大きな緩みなしで、12秒台フラットで推移しくると想定。
一気のギアチェンジよりも、5Fを平均的なラップで走れる持続力が欲しい。
続きを読む

【有馬記念】結論

【有馬記念】結論
『展望』
新旧王者のマッチレース、そして有終の美。
土曜日の競馬はオジュウチョウサン、イスラボニータがこれ以上ないぐらいの華を添えた。

有馬記念はその年ラストの大一番、お祭り。
今年最後のビッグゲーム、そしてビッグディール、有馬記念。
今現在自分が出来る最高の予想を提供したい。
有馬記念2017無料予想


『傾向』
2016 12.0 12.4 12.0 60.9 60.7
2015 12.4 12.4 11.7 62.1 59.9
2014 12.5 12.8 11.5 63.0 60.2
2013 12.0 12.2 12.2 60.6 61.2
2012 12.0 12.3 12.0 60.5 60.6
2011 12.4 13.0 11.3 63.4 60.1
2010 12.2 12.5 11.5 61.6 59.7
2009 11.6 12.2 12.0 59.1 60.4
2008 11.9 12.2 12.1 60.1 60.9
2007 11.8 12.6 12.1 60.6 61.6

上記は過去10年の有馬記念、それぞれ前半1F 中間1F 後半1F 前半5F 後半5F順の時計。
中間緩んで一気のロングスパート勝負。長距離レースに近い流れで進み、菊花賞からの参戦馬の好走歴も多いのが特徴。かつては“マイラーでも走れる”といった具合の論調だったが、それは割と例外的。
基本的には跳びが大きい馬優勢。スタミナ色濃いタイプが好ましい。




続きを読む
メッセージ

広告掲載依頼、ブログリンクのご依頼、ご意見ご感想はこちらへ。

名前
メール
本文
メルマガ購読・解除
 

ギャラリー
  • 【朝日杯FS】結論
  • 【朝日杯FS】結論
  • 【朝日杯FS】結論
  • 【朝日杯FS】前日本命予定馬は意外なあの馬!?~ターコイズS等展望
  • 【朝日杯FS】データ分析~本命候補は意外なあの馬!?
  • 【朝日杯FS】超時計を持つ人気薄穴馬が浮上!?
  • 【朝日杯FS】超時計を持つ人気薄穴馬が浮上!?
  • 【朝日杯FS】狙い目穴馬はこれ~【阪神JF】回顧
  • 【朝日杯FS】狙い目穴馬はこれ~【阪神JF】回顧
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計: