このハートにアイアンクローを

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the hotlegs 宮古市のバンドです





宮古市のバンドthe hotlegs

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2012夏の思い出日記

「2012夏日記」

暑さ寒さも彼岸までといいますが、宮古の場合暑さはお盆までと皆さんいいますがね

という事でお盆が過ぎた今、2012年サマープレイバック

7月7日
「鎮魂の舞 in 浄土ヶ浜」
究極の舞を見た
音は一切なし。舞台の上ではただ一人厳かな舞
観る方はつばを飲み込む事さえ憚れそうだ
まさに無駄をそぎ落としたワビ・サビの世界
思わず背筋がピンとする緊張感がなんとも気持ちいい
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7月15日
「サマーフェスみやこ」
2月から実行委員として参加していたサマーフェスみやこ
最後に実行委員としてTUBEのステージにも立たせてもらい恐縮
一緒に頑張った実行委員会の皆、関係者の方、ご来場頂いたお客様有難うございました
警察・消防・自衛隊・海上保安の皆さんにステージ上で子供達の感謝の作文発表、
この企画が実現できた事が俺は満足
民間人にしかできないイベントがある
yosegaki

 

[後日、仕事の打ち合わせで消防署を訪れた際、入口にサマーフェス宮古でお渡しした感謝の寄せ書きが貼ってあるのを発見]




7月16日
「盛岡ライブ」
THE HOTLEGS初めて盛岡のライブハウスでのライブ
今回は全曲オリジナル
とても楽しくて気持ち良く演奏ができた
お盆中にはFM岩手で曲もかけてもらえた。これからもTHE HOTLEGSはマイペースでいこう
drum24

 

[最近の俺のセッティングはワンタム、ツーハイハット、シンバル水平型]




7月22日
「ケセンロックFES」に行ってきた
お目当てバンド10-FEETを満喫
9月には新しいアルバムが出るようだし、去年に引き続き「いしがきロックフェス」にも来るようだしそちらも楽しみ
THE BACK HORNも演奏うまかったなあ


7月28日〜30日
「箱根旅行」
箱根って凄いですね。なんでもありますね。自然・芸術・温泉・アクセスの良さ・おいしいお土産・・・やんなっちゃう。
短所が一つもない人は嫌いです(笑)
三国峠から望む駿河湾&富士山の風景はとてもダイナミックだった
hakone

 

[大涌谷にて7年命が伸びるという玉子を食べたので50歳まで人生確定]




8月4日
「山小110周年イベントにPTAバンドで出演」
山口小に子供がいる親御さん達で急遽組んだバンドで小学校体育館で曲を披露。
校長先生もギターで飛び入り参加
しかし肝心の自分の子供は見てねえし
でもこういうのとっても楽しいっす。



8月15日
「西町一丁目盆踊り大会」
今回は西公園・和見地区の仮設住宅の方にも共同で実行委員会に参加してもらっての開催
一緒にできる喜び
これからも毎年一緒に開催できればいいっすね
災害は当然なかった方がいいけど
せめて仮設の地としてここを選んでもらえた事を少しでも喜んでもらえれば
posuta

 

[ポスター作りは毎年の俺の係]






そんなこんなのお腹いっぱいの2012年サマー

お疲れサマー



		

in L.A

in L.A

海外旅行はイタリアへの一人旅以来2度目

成田から約9時間でLAX(ロスアンゼルス国際空港)に到着

日本出発時は雨だったが

カルフォルニアでは強い日差しが出迎えてくれた

【1日目 Hollywood】

地下鉄で行ったのだが、せっかく切符を買ったのに改札がないやん(^_^;)

正直、切符は買わなくてもバレそうがないが、もし見つかると高額の罰金をとられるらしい

罰金といえばアメリカではほぼどこでも煙草は吸えません

ホテルでも、もし部屋で吸ったら壁張替料250ドル罰金と書いてあった

HollywoodSign
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パフォーマーも多く賑やか
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近くにはある映画のラストシーンでロケに使われた建物が。ジュリアロバーツの出世作よ。
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マイケルの手形発見
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毎年アカデミー賞の授賞式が行われるコダックシアター
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ハードロックカフェHollywoodでめちゃ買い物

Hollywoodはパフォーマーが多く夜まで賑やかでした

【2日目 Santa Monica】

この日から2日間Ford Mustangをピックアップ
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何せ日本とは違って右走行

交差点では意識して曲がらないとつい反対車線に入りそうになる

(実際、今回の旅で一度反対車線を走りヒヤリとした)

今日は一日Santa Monicaを中心に海沿いをドライブ予定

とその前に、ちょっと寄り道

SouthHollywood地区にある老舗のライブハウス「Whisky a Go Go」へ
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古くはLED ZEPPELINからMotley Crue, Guns N' Roses, Nirvanaなどの世界的バンドがここでライブを行っております。Motley Crueの曲「kick start my heart」のPVのライブはここで撮影されております。

入口を覗くMichael Monroe(HANOI ROCKSのボーカル)のライブ告知が
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できれば実際ここでライブも見たかったのだが、

本日はこんな怖そうな人のライブだったようなのでやめました
gogo
 



再び車を走らせると高級ブティックとかおしゃれなカフェなどアッパーな雰囲気に
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気が付くとBeverlyHills地区
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ラジオから流れる軽快なDJと音楽が気持ちいい

昔NHKでよく見ていた「ビバリーヒルズ青春白書」の世界だ

ホテルを出て約1時間、目の前に海が広がった
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Santa Monica
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思わず中島らもの「カルフォルニアの青いバカ」という本のタイトルを思い出した

バカになろう。気持ちいいもん。

頭を空にして、体中の60兆の細胞の窓をすべて開けよう


自転車をレンタルして、砂浜に延々と続くサイクリングロードを走った
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休日なのでビーチではバレーや日焼けや体を鍛えている人達が多い


この砂浜一体どこまで続くのか
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さて今度は車で海岸線沿いに南下してみようか・・・

【セルフパーキングの支払方法】
出口でチケットを入れると料金が表示される。続いてクレジットカードを挿入したら支払が完了した(・・・と冷静に書いているが、実際は最初よくわからず後ろに車が並んで焦った焦った。アメリカはクレジットカード天国。クレジットカードonlyの飲料水の自販機もあった)


この太陽は日本へと行くんだね。日没は20時くらい
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帰りはすっかり夜
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昔からなぜだろうThe Policeの「見つめていたい」を聴くとアメリカの夜の街をドライブしている情景が浮かんだ。

その夢がかなった。日本から持ってきたCDをセット。

しかしアメリカってほとんどコンビニありませんね

たま〜にセブンをみるくらい

【3日目 荒野を走れ】

3日目のテーマはアメリカの広大な荒野を満喫する事

今日も相棒 Mustangに乗り込み、まずはガソリンスタンドへ

アメリカのガソリンスタンドはすべてセルフ。しかしやり方がわからず暫く悩んでいたら店の人が来たのでお願いした

まずはクレジットカードをスキャン。そしたら画面に「何たらZIP?」という画面がでて来て店の人になにやら番号押せと言われた。しかしなんの番号の事だがわからずいると、じゃあ店内に来いと言われ「50ドルをキャッシュで払え」というので支払った

そして再び外の給油機に戻ったらホースからガソリンが出てきた

「でも、どうみても20ドル位だぞ実際入れたの。フンガー」と思ったが後ろで次の車が待っていたのでそのままGOした
(後でわかった事だが、まず何リッター入れるか申告して、余った分は再びレジに行っておつりをもらう仕組みらしい。ちなみに先ほどの「何たらZIP?」が表示された番号は泊まっているホテルの郵便番号を入れれば良かったらしい・・・)

さて今日はハイウェイに乗ります

今日はGuns N' Rosesの曲からスタート♪

LAとラスベガスの中間あたりの荒野までドライブ

LAのハイウェイは広い所で片道6車線
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大体110キロから130キロ位で走ったとおもうのだが、これが怖い

何が怖いって前の車との間に車間距離を取ると、そこに容赦なく他の車が入ってくる

前の車がブレーキ踏んだらぶつかる距離感

道路の傍らにはバーストしたタイヤが普通にゴロゴロ転がっているし、実際道路からはみ出して事故起こしている車もいた

それでも日本のように注意を促すような標識とか一切ありません

自己責任の国アメリカを見た気がした

「事故起こすのはお前自身が悪いんだ」って感じ

景色は荒涼とした風景になっていく

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映画「バグダットカフェ」の舞台となったカフェを探しにハイウェイを降りる


いつまでも途切れない貨物列車
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ルート66

かつてアメリカ大陸の東西を結んだアメリカのザ・ロード

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そう、求めていたのはこの風景。この静けさ。

お、あったあったバグダットカフェ

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中ではタトゥーしているたくさんの男達がタバコすってビリヤードしてた

なんか怖い雰囲気・・・・

でもバグダットカフェのロケ地なんだからみんなその観光客なのかな。なんて軽い気持ち

俺達もそうなんでよろしく〜って感じ

で、建物を後にしていくと、んんん!あれ?こっちにバグダットカフェがあるぞ

こっちが本物や〜〜ん
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じゃあさっきのあの怖い人達のたまり場は・・・

【アメリカ交通ルール】

アメリカでは信号が赤でも人や車が来なければ右折はOKです。逆に信号をちゃんと待っていたら後ろの車にクラクション鳴らされました

信号のない交差点には優先道路はなくすべての車は交差点に入る前一時停止です。そして先に入った車から順番に交差点に進入していきます。

【最終日ユニバーサルスタジオHollywood】


バスツアーで映画のロケ地巡り


バックトゥザフューチャーに使われた街のセット
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実際映画で使われたデロリアン号
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いろんな映画の実際に使われたセットが残っていた

色々な迫力あるアトラクションを満喫・・・

・・・まだ帰りたくないなあ
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もっともっと広大な景色をドライブしたい

デスバレーもツインピークスも行ける距離なのに

海沿いの静かな町で海を眺めながらのんびりランチしたい

でもそれは次への楽しみに

英語が分からない僕達に一生懸命接してくれたお店の人やタクシーの人に感謝

日本みたいにサービス過剰な所がなく、まあ好きにやってくれって感じ

ただしフェアにな!そんな感じが居心地いい国

まあ色々と問題は当然含んでいるだろうが

アメリカって基本的にフェアな国だと思った。

なぜだろう。「フェア」って言葉が一番頭に浮かぶ

旅行最終日、遅い夕暮れのユニバーサルスタジオHollywoodの出口でたなびいていた大きな星条旗をしばし見上げる

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グッバイアメリカ。また来るさ!

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8日目も生きる蝉となって欲しかった

いい映画を見るとしばらく心から離れないっすねえ

映画「8日目の蝉」を見た

この映画を肯定すると自分の中で何かが不安になる

この映画を否定すると自分の中の大切な物がなくなる

なんかそんな感じの映画だった

そして切ないけどいい映画だった



この映画とは違うニュアンスかもしれないが

時折「乳幼児誘拐」というニュースが世間を賑わす事がある

それも身代金目的はなく、理由は赤ちゃんが可愛かったからとか

そういうケースの事件の場合

犯人は必ず女性であったような気がする

男性が、可愛くて乳幼児を誘拐したという話は聞いた事がない

きっと女性の持つ母性というものを我々男性は永遠に理解する事はできないだろう


・・・・蝉は地上ではたった7日間しか生きられない。そんな蝉は悲しい生き物?

でも蝉は皆7日間で死ぬんだから、皆と同じだと思えば別に悲しくない。

映画はそのように言う

しがしやがて映画は次のように言う

でもできるなら8日目も生きたい。長く生きてできるだけこの世の美しい物を見たい。

この映画の「親子」に8日目の美しい風景を見せてあげたかった

写真屋さんで写真を撮ってもらうくだりは、映画史に残る切ないシーンではないだろうか

そして何より小豆島の風景が美しかった

長い冬をこれだけ過ごしてる今、ヒグラシがなく夏の段々畑の夕暮れの風景見せられたらたまりませんね

最近はもっぱら

最近はもっぱらLAメタル

時代の寵児かあだ花か

次々生まれるニューカマー

あの時代のロックは日本もアメリカもダイナミックだったなあ

おいらの頭の中では激しいギターがサンタモニカの日差しに炸裂して
一足先に夏が来ております


motley crueであり
motly


















RATTであり
Warren DeMartini


















後進のSKIDROWであり
Sebastian+Bach



















HANOI ROCKSであり
hanoi-rocks


























三丁目の住民に泣いた

シネマリーンで公開中の「ALLWAYS三丁目の夕日」見てきた

気持ちがすっきりする1番のストレス解消法は

ズバリ「泣く事」らしい

出来ます!

「ALLWEYS三丁目の夕日」をシネマリーンでみましょう

泣きます!

今日はとことん泣いてやる!と思ってハンカチもっていってください

この作品は泣かせてやると作ってあります

素直に受け止めて泣きましょう。そのノリが大切です。

泣いてすっきりしてください

メイク落ちが気になる方は夜の回がおすすめです

前作・前々作を見ていない方はレンタルビデオ店から借りてから今作をみましょう。

劇中一番印象に残ったセリフ

「最後は自分で決めなさい。自分で決めた事は決して後悔しないよ」

しかし都会の夕焼けって好きだなあ

人間の競争の象徴であるかのようなコンクリートジャングルに落ちる夕日

「人間達よこの時間はせめて競争・葛藤をやめて一休みせいや」って太陽が言っているように思える

お知らせです

ネットに参加するのって久々でちょっと緊張(笑)



支援物資でもらったダウンジャケットが今冬の私の定番。
しかし、この前ドラに行ったら10m以内に同じ服を
着ていた人(どちらもおばちゃん)が2人いた。
この冬何人同じ服を着た人に出会えるか楽しみです(笑)


・・・さて前置きはこのぐらいで


お知らせその1
私の友人、佐々木芳江さんの書いた小説「がれきの少年」が発売中の「北の文学」に入選されて掲載されております

まだ私も読んでる途中ですが、3月の震災にまつわる私小説。

興味がある方は是非!


お知らせその2
28日(水)のFM岩手15時からの番組で「ディンプルズ」と「THE HOTLEGS」の曲が放送されます。
興味がある方は是非!

映画2連勝!


「映画2連勝!」


俺が言うのもなんだが、パソコンオタクにはあまりいいイメージを持っていなかった。

しかし最近借りた二本の映画でちょっと見方が変わった

「ソーシャルネットワーク」と「サマーウォーズ」

どちらもとても面白かった。

「ソーシャルネットワーク」は特にラストシーンがいい。思わずニヤリとする。

「サマーウォーズ」は前々から評判が高かったが、アニメだし食わず嫌いで見た事なかったが、試しに借りてみたら・・・これがいい作品だった(笑)

田舎の旧家の親族のつながりというアナログな世界と、仮想空間OZというデジタルの世界の対比が面白い

その中でパソコン少年カズマが仮想空間でのアバター同志の戦いに敗れ、くやし涙を見せるシーンがある。

必ずしもスポーツでなくてもいい。くやし涙を流せる体験ができる少年は、何であれそこから得られる物はきっと同じはずだ。

少年時代のくやし涙にはカラットで計れない輝きがある

外で遊べ、スポーツをしろと、つい普段うるさく息子に接する自分を反省した

重要なのは夢中になれる何かが見つかるかどうかだ。

どちらかというと家で一人でいる事を好むうちの息子が「カズマは自分と似ている」と一緒に映画を見てた時ポツリと言った一言が印象的だった

金儲けという言葉のイメージ

「金儲けというの言葉のイメージ」



昼飯食いながら新聞を読んだ

紙面の下に本日発売の週刊誌の広告が。

そこにソフトバンクの孫社長を批判するような記事。

「エネルギー問題に隠れされた孫正義の恐るべき商魂」そんな感じ

その見出しは「一見、脱原発に挑戦する日本の救世主だが、実は己の金儲けの為にやっているのではないか。けしからん」という文脈なのだろうか

太陽光がエネルギーを安定供給できるのかどうかという技術論は別問題として置いといて

「実は金儲けしようとしている」という部分が批判されているというのであれば

正直それの何がいけないのか、俺にはさっぱり理由がわからん

脱原発ができて、その分企業が報酬を得て

つまり両者が「WIN-WIN」(どちらも勝者)の関係になればそれで結構ではないか

日本では「金儲け」という言葉にはネガティブなイメージがある

しかし詐欺は論外として、仕事にはお客様を十分満足させて、その対価として報酬をもらう事「WIN―WIN」のイメージを積極的に持つ事が経営者には必要ではないか

それに趣味活動は別にして、団体活動という物はどこかで利益を上げないと長続きしない気がする

例えば本当にご老人の事を思って介護活動をしたいのであれば、そこに利益も求める事が重要だと思う。

お客様や取引先や色んな人に喜んでもらうよう努力して、できるならたくさんお金を稼ぎたいもんだ。

お金で幸せにはなれないが、不幸の選択はできる

アイデアを考えてみた

「アイデアを考えてみた」


先日新聞でみた市が募集している観光アイデアを考えてみた

・・・・地元の食材を使用したレストラン
料理を注文すると、待っている間客にはその料理の素材にまつわる絵本がわたされる
地元の観光地の紹介も一緒に


料理名「優しいシイタケさん入りパスタ」

客に渡される絵本「優しいシイタケさん」

宮古に生まれたシイタケ達たちはとっても親切さんばかり
雨が降れば虫達の傘となり、日差しが強い夏は虫達の日よけにもなってくれる

途中省略

・・・そう話かけたのは浄土が浜の石さんでした
浄土が浜は宮古の一番有名な観光地(浄土が浜の紹介)

しいたけ「わあ、大きな白い石さん。でもおかしい。石さんの頭には木が生えてるのね」

途中省略

石「君たちは今度は人間の子供達に喜ばれなさい。君達を食べてくれた子供達が微笑んでくれるように美味しいシイタケに育つのですよ。」

しいたけ「はい。約束する大きな石さん。あ、石さんの頭の松、なんか曲がってきたわ。」
石「おいらの頭の石は、オイラの機嫌が良いと曲がるのだよ。アハハ」

絵本を読み終わったあたりにシイタケの入った料理が運ばれてくる

食事を終えた家族は浄土が浜の石を見に行く
(今日は浄土が浜の石さんの機嫌はどうなのかな?)


その他
「気弱なネギ君入りのそば」
ネギ「僕、子供たちに嫌われてるんだ。グスン。苦いって」
侍「僕が応援してあげるから強くなろう」
ネギ「あなたはだあれ?」
侍「僕はゴンゲンとでも呼んでくれ。こう見えても侍さ」
ネギ「どこに住んでるの?」
侍「黒森って山の中さ」
以下省略


「いたずらジャガイモ入りのカレー」
イモ「どけどけ〜邪魔だ邪魔だ〜ジャガイモ様のお通りだい〜」
でかい岩「こら〜〜お前たち。いたずらしないか高い所からみているぞ〜」
イモ「あ、お前背が高いなあ。お前誰だ」
でかい岩「おいどんはサンノウイワだあぞ〜」
以下省略

家族やカップルの食事の時の話のネタにしてもらい、観光地にも足を運んでもらう作戦



どうすかねえ〜〜










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