わく三の「ま、こんなもんでしょ。」

日々の『こんなもん』

2009年05月

今日のオーエンジャイはいつも以上に盛り上がった。
日本のチャンピオンとタイのチャンピオンの試合は必見でしたね☆

試合終了後は綾瀬の激安居酒屋
『串のコタニ』で打ち上げ。


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このサワーのピッチャーは流石に飲みごたえがありました。

ジャンボコタニサワー、この量で
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450円とはさすがに凄い。

飲みきった時にはもうベロベロでした;

今日もやっぱり酔っぱらい。
まぁこんなもんです。あ〜あ。

僕には二まわり以上年上の女性の友達がいる。
彼女の名は『ガースー』

『あんた臭いわねぇ〜、香水ぐらいつけなさいよ!私のお気に入りの香水、最高よ!』
と言って、ファブリーズを愛用しているおばちゃんだ。


先日久しぶりにガースーとお酒を飲む約束をした。

当日、約束の時間になっても来ない。
仕方ないので店に入って待つ事にした。

遅れる事一時間、ガースーはやってきた。
ガースー『あんたねぇ〜参っちゃったわよ!飲み過ぎちゃった〜!!』
他の店で飲んできたようだ。しかもかなり酔っている。
(約束をしたのに仕方ないなぁ...)

ガースー『ちょっと、マスター!!レモンハイおかわり!!!』
(この店に入って一杯目なのに...)

マスター『つまみは何にする??』
ガースー『ん〜!?レモンハイ!』
マスター『...ハイよ!!』
レモンハイが2杯出てきた。
(マスターも乗らなくていいのに...)

『あの〜...』
気がつくとガースーの後ろに一人の女性が立っていた。
女性『あの〜お邪魔じゃないかしら?ホホホ...』
(誰だろう??)

ガースー『あっ、これね今一緒に飲んでた友達!連れてきてやったのよ!!』
女性『すいません、私達結構飲んでます!ホホホ...』
年齢はガースーと同じくらい。かなり酔っている様子。

「どうぞどうぞ!」
僕は笑顔で席に座るように促した。すると..
ガースー『何よあんた!知らない人がいるからってそんな嫌そうにしないでよ!』
(そんな素振りを微塵も見せちゃいない...)
ガースー『私と二人っきりになりたかったのはわかるけどさぁ〜!!この女も大切に守りなさいよ!!!』
(初対面で名前すら知らないのに...)
ガースー『ほらー、そんな事言うからこいつも泣き出しちゃったじゃないのよぉ〜!』
(いい大人がこんな事で泣きはしないだろう?)

すると、その女性は本当に泣き出した。
(おいおいおい...)
女性『もう私邪魔しないから!ごめんなさい。』
そう言って店を飛び出して行った。

ガースー『あんたが悪いんだから追いかけなさいよ!』
(オレが???)
マスター『謝った方がいいよ!』
(...何故??だいたいマスターは関係ないでしょ?)

仕方がないので追いかける事にした。
駅周辺をぐるっと回ったが、見当たらない。
(たぶん帰っちゃったんだろうな〜)
店に戻ってみると、ガースーもいない?
「あれ?ガースーは??」
マスター『帰ったよ!』
(勝手に帰りやがった...)
マスター『帰りに焼き鳥お土産で包んだから。そのお会計も一緒にだってさ!』
(あいつのお土産を何故オレが払わにゃならんのだ!!)

...結局払った。

とぼとぼと駅に戻る途中、コンビニの前で見覚えのある人影が..
『あんたねぇ〜ちょっとは気にしなさいよ〜ガコガコよそれ!!』
...ガースーだった。
泣いて出て行った、ガースーの友達も一緒にいる。
女性『あっ!?さっきはどーもー!一緒に飲まない!?ホホホ...』
二人はコンビニの目の前のガードレールに腰を下ろし、缶酎ハイを片手に焼き鳥を食べている。

僕が探しまわったあの労力は一体なんだったのだろう。

ガースー『あんたねぇ〜さっきは何なのよ!でももう水に流すからさ!』
(こいつを何処かに流してやりたい)
女性『もういいのよ!私気にしてないから。ホホホ...』
(僕は何かしたのだろうか?)
ガースー『そう言う事だから、少しは配慮しなさいよ!』
(配慮???)
...コンビニでレモンハイを御馳走させられました。
こんなもんです。あ〜あ。

ガースー『このレモンハイ、ダシが薄いわ!』
...あ〜あ。

本当にガースーはしょうがない。
でも憎めない。それがガースー。

豚インフルも少し落着いてきたようですが...
まだまだ足りないらしい。

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薬局の店頭では『マスク完売』の看板が!

とある店の折り込み広告でも、『マスク入荷 限定100名様』
と朝から行列もできたそうだ。

僕もマスクを捜してみたが何処でも売り切れ、買えなかった。

テレビで『即席マスクの作り方』をやっていた。
キッチンペーパーの両端に輪ゴムを付けて、出来上がり☆

ただ実験ではマスク内に菌がガンガン入ってきていた。
...意味ないじゃん。

タオルで口を抑えるだけでも多少効果があるらしい。

先日居酒屋に行った時、隣の席で男性が
『ゴホ、オホン、ゴホ、ゼーゼー、ハックション、ゴホゴホ...』
ともの凄い咳をしていた。

思わずおしぼりで口を抑えて呼吸をした。
....
....
....窒息しそうになりました。

濡れたタオルじゃ息ができん。
まぁこんなもんです。あ〜あ。

お米を10キロ頂いた!
僕の生命線!!
これで暫くは大丈夫だ☆

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ただこのお米もって帰ってくるのが辛かった。
新宿からJRと千代田線、満員電車の中でお米を抱える僕。
う〜ん、異様。

お米を抱えたままでカラオケに合流。

エレベーターの中でサラリーマン風の方と乗り合わせた。
サラリーマン『何階ですか?』
僕『4階お願いします』
サラリーマン『お米なくなっちゃったんだ?相当混んでたんだね!!』

...混んでる??

僕『...あの、僕カラオケの従業員じゃないんですけど...』
サラリーマン『あっ!?そうなの!?業者の人?』
僕『...違います。一般客です。』
サラリーマン『お客さん??またなんでお米持ってるの?』

僕『...趣味です!』
説明するのが面倒くさかったので、適当に答えてしまった。


カラオケの受付では...
受付『ちょっと、お客様〜お待ち下さい!!』
僕『なんですか?』
受付『うちは飲食物の持ち込みお断りしてるんですが...』

...食べないよ!!!

まぁこんなもんです。あ〜あ。

こんな本を買った。

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『エロビアの泉〜溢れ出る性の知識〜』

本をパラパラッと見てみる。
『虫や動物にもオカマはいる!』
79あへぇ、だった。

...また一つどうでもいい知識が増えた。

この本の値段は、ブックオフで105円!
まぁこんなもんです。

僕の大好きなお好み焼き屋が曳舟にある。
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曳舟駅から歩いて10分。
曳舟5丁目交差点そば。お好み焼き屋『はっちゃん』

ここにはかなりの頻度でもんじゃを食べにくる。
具がたくさんでおいしいし、なによりも安い!
お酒を飲み、もんじゃお好み焼き、つまみを腹一杯食べて、お会計は2000円ちょい。

この時代に有り難いねぇ〜
お勧めです。
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お店に行き『わくぞうの紹介』というと...


この店のお母さんの愚痴と小言をたっぷりと聞かされます。
まぁこんなもんです。あ〜あ。

先週の金曜、ボーイズバラエティー協会主催のお江戸広小路亭『ああ上野寄席』に出演させて頂いた。

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僕は初めての出演。
大先輩が出演する中、僕は15分の持ち時間を頂いた。

ここでは新人なのに...先輩方を差し置いていいのだろうか?
まぁ僕が時間を決める事ではないのでいいのでしょう!!!

舞台に出るとお客様からの視線。
『なんだこいつ..』と言う雰囲気が、伝わってきた。
僕にとってはホロ苦い広小路亭デビューとなった。

...くやしい。

まぁこんなもんです!
たまにはこんな話題で☆

先日ゴルコンペの手伝いに行って来た。
そこでこんな賞がありました。
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...とても他人とは思えません。

まぁこんなもんです。あ〜あ。

先日お世話になってる方と亀有駅前にある某チェーン店で飲んだ。

東南アジア系の女性が僕らの注文を取りにきた。
『いらっしゃませ、ごちゅもん、よろしですか?』
僕らは生ビールを二つ注文した。
『生ちゅ、ふたちゅ、ありがとござます!』
流暢とまではいかないが、会話になる。
凄いね。

酒を飲みながらその方と話をしていると、僕らの隣のテーブルが騒がしくなった。

お客A『テメーがお金払うって言ったから、俺が売ってやったんじゃねーかよ!』
お客B『別に頼んでない。』
A『言ったじゃねーかよ!!!早く払えよ!!!』
B『あんなもの入らない。』
A『あーっ!?テメーが欲しいって言ったんだろうがよ!ふざけんな!』

喧嘩が始まった。
どうやらお金の問題らしい。
僕らには一切関係ない話だが、隣の席でこうも怒鳴り声が聞こえると気分よくは飲んでられない。
僕らが直に言うのもなんなので、店員さんを呼んで注意してもらう事にした。

テーブル備え付けの呼びボタンを押すとさっきの東南アジア系の女性がやってきた。
隣の席では依然として男性が怒鳴っている。

僕『すいませんが、隣の席の方がうるさすぎるので注意してもらえませんか!?』
店員女性『...ワカラナイ。ニホンゴ、ムツカシイ。』
そういって、厨房の中に入って行った。

...逃げやがったな!

まだまだ喧嘩は終わりそうにない。
僕はまた呼びボタンを押した。

すると今度は精悍な男性がやってきた。名札には「店長」と書いてある。
『はい、お待たせしました!』
僕『隣のテーブルがうるさくて、ゆっくり飲めないんですけど、注意してもらえませんか???』
店長『あ〜申し訳ありません。』

店長はそのテーブルに行き
『川村、吉田、うるさいぞ!他のお客様に迷惑だろ!』
お客A、B『あ、すいません。』
店長『お客様すいません、うちの従業員がご迷惑おかけしました。』

...関係者かよ!?
だったすぐ注意しろ〜〜〜!

まぁ、こんなもんでーす。あ〜あ。

飴をなめる!
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『男梅』凄いネーミングだ!

僕はこの飴のCMになんか惹かれてしまう。
あのキャラクターがたまらない。

ある人が言った。
男飴っていうよりこのキャラ、オヤジじゃん。
otokoume


...オヤジ飴。

こんなもんです。あ〜あ。
でも舐めちゃう☆

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