わく三の「ま、こんなもんでしょ。」

日々の『こんなもん』

カテゴリ: 銭湯

僕も協力していた大黒湯さんの唐破風屋根保存プロジェクト。

クラウドファンディング、目標達成したそうです。

IMG_3229

合計3031010円


下四桁が  1010  せんじゅう 銭湯

とは気が利いていますね。

でも目標達成して良かった!

まぁそう湯事です。

昨日は浅草のビューホテルにて全国公衆浴場業者東京都大会が開催されました。

いわゆる、銭湯の全国大会です。

僕は懇親会の前の討論会の進行を任されました。タイトルは『常連さんvs一見さん』

会場いっぱいのお客様の前で喋らせて頂きました。
IMG_3127

参加者は市川昭伸さん、川口良一さん、メソポ田宮文明さん、鈴木直樹さん、奥野靖子さん、河村堅一郎さんで銭湯愛好者の皆様。


IMG_3157


僕も楽しくやらせて頂きました。


その後は会場を移動し、式典と懇親会へ。

IMG_3129


懇親会では、全国の皆様と楽しくお話しさせて頂きました。


締めのアトラクションは浅草のサンバ!

IMG_3134


約350名の参加者の皆様は久しぶりの全国大会で大盛り上がりでした。


またまた銭湯の皆様にお世話になり、今後も全国の銭湯、お風呂屋さんにお伺い致します。

昨日は北千住の美登利湯さんにて
ふれあい遊湯ぅ 銭湯寄席でした。
IMG_3008
IMG_3007

お笑い大道芸人 つねむねさんと一緒でし。

まずはつねちゃんが11時5分から25分間
そして僕が11時30分から25分間

計50分間の演芸をお楽しみ頂きました。

この日のお客様は全て女性の方。
よく笑い反応も大きく、とてもやりやすかったですよ✨そして綺麗な方ばかりでした。

綺麗な方にはやはり降るものなんですね。
『ビューティふる』
まぁそう湯事です。

今日は富士の湯さんへ、取材に行って来ました。
IMG_2940

その内容は次号の『銭湯といえば足立』をご覧下さい。

IMG_2938
こちらのカラータイルは七色。

虹を表現していて気持ち良いです。
左にはちゃんと雲もあります。

僕は自分の道を決める時には、必ずこちらのお湯に入り、虹のタイルを眺めます。

だって虹が出るのは雨が上がって良い『天気(転機)』って事ですから。

まぁそう湯事です。



昨年の6月にみんなに惜しまれながら閉店となった、「キングオブ銭湯」と呼ばれた大黒湯(足立区千住寿町)。残念ながら現在、解体が進んでいますが、解体直前にお話があり唐破風屋根部分を地元・安養院に移築保存するプロジェクトが進んでいます。クラウドファンディングがスタートしました! 

足立区の宝、そして日本の宝を残すプロジェクトに、ぜひ、ご支援お願いします! 

https://camp-fire.jp/projects/view/565406/



IMG_2849


昨日から、足立区の銭湯で行われる『ふれあい遊湯ぅ』のイベント、銭湯寄席が再開致しました。

まずは西新井の岡田湯さんから。

出演は
漫談 風呂わく三
ぼうず漫談 甘味けんじ

IMG_2642

甘味さんは最近あまり漫談をやる機会が無いそうです。
と言うのも浅草の木馬亭にて『お笑い浅草21世紀』の芝居にレギュラーで出演しているので、そちらの稽古でかなり時間を取られてるんだとか。

本人いわく「俺の芝居はかなり良い」と自画自賛でしたが、本当でしょうかね?

甘味さんが使っていた下駄箱の数字が『49』帰り際に黒猫を見て、靴紐が急に切れてしまいました。
う〜んなんとも「縁起(演技)悪い」

まぁそう湯事です。

昨日はイイフロ銭湯キャンペーン 銭湯名当てクイズ、大抽選会のオンラインで生配信でした。

西新井の岡田湯さんからの生配信。

こちらの写真も銭湯の待合室です。
お洒落な空間ですよ。

IMG_2572

3位がゆっぽくんのエコバック
2位が特大バスタオル

そして一位がなんと
足立区内の全27軒の銭湯、一年間入り放題のパスチケット

一年間何回でも入り放題のですよ!
凄い!

何処もやってない企画、斬新です。

今世界は戦闘状態に入って危険なところもありますが、早く平和解決出来る事を祈っています。そしてあたたかい銭湯で心地良く過ごして欲しいもんです。
まぁそう湯事です。



足立浴場組合さんで初の試みのLIVE配信を行います。
昨年11月26日(イイフロの日)から今年の2月6日(フロの日)迄足立浴場組合さんの銭湯名当てクイズに応募して下さった方で、正解した方への公開生抽選会です。

特賞はなんと足立区内の銭湯一年間フリーパス券が贈呈されます。

視聴は足立区銭湯公式YouTubeにて✨

https://youtu.be/nZFdtu0aIho



IMG_2541

このページのトップヘ