2009年01月25日

平安ステークス (G3)

コッソリ予想…ナナヨーヒマワリの突っ込みに期待♪

条件時代からずっと気にかけてるんですが、旨い目にあったことがない。でも、人気どころが前でやり合って最後の最後に圏内に届かないかなぁ(〃▽〃)ゝ
2008年04月20日

考えれば考えるほど分からない

ども、わくわく♪です。

本日もシルシだけの参戦です。福島9Rでテントゥワンという馬が大穴をあけていましたね。 10番が1着になるとか、10番→1番で決着するというサインめいたものを感じたのはわたしだけでしょうか?

まぁ何も関係ないとは思いますけどね(笑)
 ◎ レインボーペガサス (安藤勝己)
 ○ ブラックシェル   (武豊)
 △ タケミカヅチ    (柴田善臣)
 △ スマイルジャック  (小牧太)
 × マイネルチャールズ (松岡正海)
前有利の意識が逆を呼ぶ?
2008年04月13日

花冷えの日々、皆さんいかがお過ごしですか?

ども、わくわく♪です。

ご無沙汰しておりますが、春のG1も始まりましたので、シルシだけで恐縮ですがエントリさせていただきます。
 ◎ マイネレーツェル (内田博幸)
 ○ オディール    (安藤勝己)
 ▲ トールポピー   (池添謙一)
 × ベストオブミー  (岩田康誠)
リトルアマポーラが来たら、素直にあきらめます。
2008年03月09日

夢よふたたび

ども、わくわくです♪

一時はココも完全にやめてしまおうと思ったのですが、思わぬたかじんの(余計なw)復帰で、引き続き更新していこうかという気になってます。

予想復帰戦に選ぶのは、知る人ぞ知る仁川ステークス(笑) 毎年のように荒れていますが、フェブラリーSが終わったばかりで、一線級の馬がいないということが原因ではないでしょうか?今年も微妙なメンバー構成です。3年ぶりの美酒を狙って大振りします。

本命は、ダンディズム。陣営は距離不安をほのめかしいますが、裏を返せばそれ以外に不安はないということでは?条件戦をポンポンと勝ってきて、オープンでは壁に突き当たっているような成績にも見えますが、いずれも万全の状態での出走ではありません。ひと叩きしたここで大穴に期待します。

実績ではカフェオリンポス、調子ではタガノサイクロン、ブラックランナー、距離延びてアドマイヤミリオンあたりも面白そうですが、それ以上にウインカーディナルの無欲の突込みが気になるところです。

 ◎ ダンディズム (千田輝彦)
 △ ウインカーディナル (川原正一)

タイキエニグマあたりもなんとなく気になってしようがないので、あとの馬ついては、これからもう少し悩んでみます。
2008年03月05日

叩きニ走目!?

ども、たかじん。です。

  
二週続けて‘小さくガッツポーズ’しました。予想はエントリしていないのであまり大きいことは言えませんが、とりあえず、京都での負けを(今のところ)取り返せたので。。。
ということで、第二弾!! 

早朝4時前に出発して、4時間ちょいでアッという間(?)に京都競馬場に着きました。南インターを降りてから競馬場までの道筋が、昔通ってた記憶を思い出させてくれました。それにしても原付が多い、、、もちろん当時は私も原付でしたが。

で、特A指定席を購入して席に行くと、ゴール20m手前ぐらいで景色も良好でした。1レースまでまだ1時間以上あったので、相方の‘よしお’は眠りにつきました。ちなみに彼は、前々日徹マンで3時間、前日飲み屋のお姉ぇちゃんに会いに行き3時間、(後で詳しく書こうと思いますが、)この日4時間という睡眠時間でした、、、そう若くもないのに。。。

1Rからいきなり勝負という二人は、一番人気の安勝騎乗馬にのるも若手(?)の浜中くんにヤラレてしまい、私の唯一の見せ場だった2Rでは、これまた若手(?)の萩野琢真騎手騎乗の‘ドモナラズ’に差され轟沈。。。もし、審議対象であった‘ドモナラズ’が降着なんてことになっていたら、、、245倍の馬券をGETしていたであろうに(涙、涙)。そこから先はもう見せ場なし。‘よしお’があの‘ガジノドライヴ’で一儲けするも次のレースですぐ消えていました。あと、6レースの‘マンボパートナー’には参りました。父キングマンボ母ダンスパートナーという‘超’良血馬で断然の一番人気。にもかかわらず、スタートで出遅れると終始追走にも梃子摺ったような走り。大差でのビリには、もう笑うしかありませんでした。

で、メインの京都記念。これを見る為にはるばる4時間掛けてやってきたと言っても過言ではないだけに、こちらのテンションも最高潮。底冷えのする京都、まして強風が吹きつける中、パドックへ走り、お目当ての彼女を食い入るように見てました。‘よしお’が「外、外へと周回する馬は良いらしいわ」なんて言うと軒並み馬が外、外を周回し始めたので「多過ぎて分からんわ」なんて喋りながら、やっぱり彼女から行くしかないと決めました。

結果は散々、、、最終レースで粉々。。。夢破れて、雪が舞う‘淀’を、ほんに京(の冬)は寒いどすぅえ〜と思いつつ高速に乗りました。この後の更なる試練も知らずに、、、