ふた活、はじめました
ふた活、はじめました
ふたなり界隈のパパ活、通称「ふた活」を友達の紹介で初めて体験するお話
パパ活に嫌気が差し、さらに推し活で金欠の雪折乃愛(ゆきおりのあ)
そんな彼女に友人、黒瀬透子(くろせとおこ)が手を差し伸べる。
なんと紹介する相手はお姉さん!
同性相手と聞いて緊張するも軽く考えていた乃愛だったが、待っていたのは、ふたなりの世界だった・・・!
〜ふたなり×活発系ギャル×クール系ギャル〜
ふたなりお姉さんの底なしの性欲が2人を絶頂させる!
ふた活、はじめました

ふた活、はじめました

ふた活、はじめました サンプル01 ふた活、はじめました サンプル02 ふた活、はじめました サンプル03 ふた活、はじめました サンプル04 ふた活、はじめました サンプル05 ふた活、はじめました サンプル06 ふた活、はじめました サンプル07 ふた活、はじめました サンプル08 ふた活、はじめました サンプル09 ふた活、はじめました サンプル10
商品ページへは下記からどうぞ
【ふた活、はじめました】のあらすじ
こすこ帝国が贈る『ふた活、はじめました』は、"ふたなり界隈のパパ活"略して「ふた活」という斬新な設定が光る34ページの成人向け漫画作品。推し活で財布が底をついたギャル・雪折乃愛は、従来のパパ活にもうんざりしていたところ、友人の黒瀬透子から新たな稼ぎ方を提案される。紹介相手が女性と聞いてやや気楽に構えていた乃愛だったが、実際に待ち受けていたのはふたなりのお姉さん――予想外の展開に、物語は一気に加速していく。

活発系ギャルのノリで飛び込んだ乃愛と、クールな透子、そしてふたなりのお姉さんという三者が絡み合うシチュエーションは、キャラクターの個性の対比も含めて読みごたえ十分。底なしの性欲を持つふたなりお姉さんに2人が次々と絶頂へ導かれる濃密な展開は、巨乳・中出し・パイズリ・3Pといった要素をふんだんに盛り込みながらも、「ふた活」というユニークな世界観のおかげでどこか新鮮な読み心地。ふたけっと36の新刊として生まれた本作、作者・世良氏の描くギャルキャラの魅力とともにぜひ体感してほしい一作だ。
【見どころ】
ふたなり×ギャル×パパ活という組み合わせが刺さる読者には、迷わず手を取ってほしい一作。クール系・活発系の対照的なギャル2人がふたなりのお姉さんに翻弄されるという構図は、設定の妙と絵柄のパワーが噛み合った、このジャンルの旨味をしっかり詰め込んだ作品だ。

主人公・乃愛はパパ活に疲れ、推し活で財布も空っぽという等身大のギャル像から物語が始まる。友人の透子に「楽な稼ぎ先がある」と誘われ、相手が女性と聞いてむしろ気楽に構える乃愛——その油断が後半の反応を際立たせる伏線として機能している。導入のテンポが良く、世間話のような軽さでキャラクターの関係性と経済的動機をさらりと提示してくる手際は読みやすく、ページをめくる手が自然と進む。

エロシーンの核は、ふたなりのお姉さんが放つ圧倒的な性欲と、それに呑み込まれていく2人のギャルの変化だ。当初は余裕を見せていた乃愛が徐々に主導権を失っていく過程の心理描写が丁寧で、戸惑い・混乱・快楽の受容という段階が視覚的にも表情の変化としてきちんと描かれている。フェラ・パイズリからの中出し、さらに3Pへと展開するシーン構成はボリュームの割に密度が高く、クール系の透子が乱れていく様子も見どころの一つ。おっぱい描写への力の入れようも随所で感じられ、巨乳タグは伊達ではない。

34ページ・本文32ページという構成で、2人分の絡みをしっかり描ききっているため、ページ単価に対するエロ密度は十分に高い。ふたけっと新刊という背景もあり、作者・世良氏がコアなジャンルファンに向けて丁寧に仕上げた一冊であることが伝わってくる。ふたなり×ギャルの組み合わせが好みの方、援交・パパ活設定に加えてふたなり要素が欲しいという方には特におすすめです。
【作品データ】
  • 作品名: ふた活、はじめました
  • サークル: こすこ帝国
  • 発売日: 2026-06-04
  • ページ数: 34ページ
  • 価格: 594円
  • ジャンル: ふたなり / ギャル / 人妻・主婦 / 巨乳 / 中出し / フェラ / パイズリ / 3P・4P / 売春・援交 / おっぱい / 男性向け / 成人向け / イチオシ


-----------------------------------------------------------------------

【人気アダルトコミック】 【1話試し読み付き作品!】


おすすめサイト様の新着記事
わくてか速報TOPへ戻る

最近の人気記事一覧