世間の話題に乗ったワケではないが、斉藤某の不倫相手のパンツかぶり画像が物議を醸しているようであります。母親役で再ブレーク中の彼女の女優生命もこれまでか、みたいな書かれ方をしているようだが、なんの、女優は(というか女は)それほど弱くないと思う。
たとえばオジサンがかつて好きだった(といっても40年も前だが)、島田陽子嬢なども、いろいろなトラブルで消えていたものの、熟女になってからヘアヌード、さらにはAV、そしてピンク映画(オジサンの大好きな、いまおかしんじ監督の「島田陽子に逢いたい」)に出演しているくらいだから、道は二つだと思われる。
スキャンダルを商売の材料にするか、あるいはじっと嵐が過ぎ去るのを待つか、そんなもんでありましょうか。
この手のスキャンダルが起きると、とかく「魔性の女」とか形容し始めるが、人間の本能という観点からいえば、「実にいい女」という見方もできるようにも思える。(オジサンだけですかね?)
ついでながら、彼女のパンツならかぶってみたいと思う男は世の中には沢山いるんでは?。