え〜、来週はPOSシステムの軽減税率対応作業が予定されておりまして、恐らく夜中まで検証作業が入りそうな気配です。50代前半までは多少の無理が利いたものでしたが、さすがに60歳ともなると夜中の作業は厳しいオジサンです。

さて、今日紹介する作品は1975年に製作されたエロ系映画で、「若妻の欲情」というまるで日活ロマンポルノみたいな邦題の付いた作品です。オジサンの所有している資料本によると「性欲の強い人妻を主人公にしたポルノ映画」となっていますので、ま〜それだけで内容が想像つくような気もします。コチラでそこそこの内容が見れるようですが、どうやらエロいシーンはカットしているようです。(残念〜!)
本作、主演は予告編の映像を見て判るように、1970年代の人気ポルノ女優で、先日も「イマージュ」の放尿シーンを紹介したマリー・メンダム(オジサンは結構好きなタイプ)で、さらにこれも大物ポルノ女優のジェニファー・ウェルズが共演しています。監督は1970年代にハードコア作品を多数作った大物のジョセフ・W・サルノ(本作のクレジットはジョー・サルノ)ですから、ま〜A級ポルノ映画(?)であったことは確かです。