January 14, 2012

新聞記事になりました!その


DSCN9679昨日、Prabhat Kabhar(プラバットカバール)という新聞紙に取材を受けた。(おとといの記事で紹介したものとは別の新聞)
同紙は、WAF2011において、本番までの一週間ほぼ連続で記事を書いてくれた。

そして、今日の新聞にWAF2012の予告記事が掲載された。











DSCN9678要約すると、「3回目のWAFが2月18日〜20日の三日間で開かれる、フェスティバルのコーディネーターの浜尾和徳さんが情報をくれた。WAFは2010年から毎年ブッダガヤのニランジャナスクールで開催されている。・・・・・・・
・・・・・・・・アーティストは2月10日頃までに到着する。淺井さんは、村から採取する土を利用し、絵をかく予定だ。遠藤さんは絵の他に子どもたちの夢が描かれた凧をあげる予定。A.バラスブラマニアムさんは子どもたちと一緒に作品を作り、ラジェーシュさんはワルリ画という伝統的な絵画を制作する。

プロジェクトは、現代に生きるインドと日本の作家のアートを通じて、
新しい世代の子どもたちのアートに対する興味や関心を生み出そうとしている。

また、芸術祭を通じてインドと日本の関係をより強いものにしようと試みている。」

という感じ。いよいよパブリックへの広報も開始!

okazu



wall_art at 23:30│Comments(2)TrackBack(0)making of WAF 

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この記事へのコメント

1. Posted by akko   January 15, 2012 19:00
ついに始まったー、という感じですね!
引き締まりますね。
2. Posted by okazu   January 15, 2012 21:17
そうですね、いよいよ、です。
これからドンドン色々なものが加速していくと思います!

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