January 15, 2012

Hindustaan(新聞)掲載/ 合同ミーティング


DSCN9681今日付けのHindustaan(ヒンドゥスターン)という新聞紙に予告記事。

「毎年、ブッダガヤ・バッカロール(スジャータ村の別称)のニランジャナスクールで開催されているWAFが2月18日から開催される。・・・・・・(アーティスト紹介)・・・・・・
2月に開催されるフェスティバルでは、アートを通じて人生の多彩さを感じることができるだろう。・・・・・・」

と書いてくれた。 

メディアへのアプローチが着々と実を結びつつある。







今日は合同ミーティングを行った。

<参加者>
ニランジャナスクールより:
Devendra Pathak(ディヴェンドラ・パタック)、Arvind Kumar(アルビンド・クマル)、Sunil Kumar(スニール・クマル)、 Chitranjan Pathak(チトランジャン・パタック)、Rakesh Mishra(ラケーシュ・ミシュラ)、Satish Kumar(サティス・クマル)、 Satindra Pathak(サティンドラ・パタック)、Sumant Mishra(スーマント・ミシュラ)、 Abhai Kumar(アバイ・クマル)、 Rajeev Mishra(ラジーブ・ミシュラ)、Madri Devi(マドリー・デヴィ)、Nidhi Kumari(ニディ・クマリ)、Muskaan Kumari(ムスカーン・クマリ)、Pooja Kumari(プージャ・クマリ)、Anjana Kumari(アンジェナ・クマリ)

okazu塾より:
Shivnarayan Mishra(シヴナーラーヤン・ミシュラ)、Deepak Kumar(ディパック・クマル)、Rakesh Mishra(ラケーシュ・ミシュラ)、Prakash Kumar(Bakrour)(プラカーシュ・クマル)、Vikram Kumar(ヴィクラム・クマル)、Saroj Kumar(サロージ・クマル)、Sanjeev Kumar(サンジーブ・クマル) 、Ravindra Verma(ラヴィンドラ・ヴェルマ)

ガヤカレッジより:
Siwani Kumari (シワニ・クマリ)
 ※ちなみに、クマリ、デヴィ、とあるのは女性の名前。 

合計25名。(欠席者11名)

DSCN9693今日の議題は、18日(フェス初日)の流れ。
今回のオープニングは日本式とインド式をうまく融合させて行う。頭を悩ませに悩ませ、出した流れ。みんな、それなら大丈夫だろうと納得してくれた。

続いて、招待客のリスト作り。
前回のMTGで、そしてOkazu塾の面々には電話で「思いつく限りの招待客をリスト化して持ってくるように」と連絡したのに持って来たのはSiwaniだけだったので、話は進まず。「17日までに必ず出してください」と締め切りを設けた。

続いて広報の方法。
特に村のほうでは早く開始しても忘れてしまうからタイミングを見計らう事が大事、というのが共通認識。

2月1日から開始しようということになった。ブッダガヤのいたるところへは、それぞれに担当者を決めた。
寺、店、ホテル、NGO→Deepak
マガダ大学・警察・メディア→Shiv
私立学校→Saroj
公立学校→Sanjeev

そして、それぞれにフライヤーを渡し、ブッダガヤのお店を中心に人目につき、なおかつはがされないところに貼る様に頼んだ。

DSCN9703記念写真 掛け声は「ジレービー」
 
心を一つにして頑張ろう!!

合言葉は"Hamara Tyohar われらのフェス"











DSCN9697おまけ

MTGのときに必須な軽食。
サモサ(右)とカーラージャムン(左)

カーラージャムンは、ラスグッラーをさらに甘く煮詰めたようなお菓子。甘くて、少しすっぱい。

そしてタンダー(冷えた炭酸飲料) 




 ALL PHOTO BY Ravindra Verma

 okazu

wall_art at 20:59│Comments(0)TrackBack(0)making of WAF 

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