2015年11月13日

「南京事件」とは何か 諸説と“真相”の間に 3論客の見方相互検証

論客と言えそうなのは、藤岡信勝先生くらいのようです。

ポイントとなるのは、便衣兵をどう見分けるか、です。

「南京事件」とは何か 諸説と“真相”の間に 3論客の見方相互検証
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waninoosewa at 19:32│Comments(2)TrackBack(1) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote ◆ 推薦図書、動画等 

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1. 激論「南京事件」秦郁彦と山田朗はマジキチ無知!民間人に混じった便衣兵を確実に選び出すことは可能  [ 正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現 ]   2015年11月14日 21:35
↓忘れずに、最初にクリックお願いします。↓ 11月12日(木)放送BSフジ「プライムニュース」『「南京事件」とは何か 諸説と“真相”の間に 3論客の見方相互検証』 左から、藤岡信勝(拓殖大学客員教授)、秦郁彦(現代史家)、山田朗(明治大学教授)

この記事へのコメント

2. Posted by 一斎   2015年11月15日 06:24
解説ありがとうございます。
1. Posted by coffee   2015年11月14日 21:34
5 安全区内の便衣兵(民間人を装った支那兵)摘出作業は、第十六師団によって慎重かつ正確に行われた。

日本軍は便衣兵摘出の際、体つきの他、坊主頭、鉄帽子の日焼け跡、手の銃ダコ、下着(兵隊服)、市民の証言などをも確認したので、便衣兵と間違えて一般市民を処刑したことはなかった。

兵民分離査問に立会した内田義直氏(陸軍省通訳官・第十六師団警備司令部配属)は、その実態を次のように述べている。
「中国人の言葉には地方訛りがある。南京を守備した中国軍は、広東、広西、湖南の兵隊で南方訛りであって、言葉で兵隊と市民の区別は難しかった。しかし、体つきを見れば兵隊と一般市民とは、直ぐ区別がつく。自治委員会の中国人と一緒に相談しながら分離作業をやったので、一般市民を狩り立てることはなかった。上着だけが民間服で、下着が兵隊服のものが多く、すぐ見分けがついた。」(詳細記事)

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