2009年08月08日

覚せい剤芸能人、マスゴミ関係者を摘発する妙案はこれだ

押尾学の逮捕、酒井法子の逮捕状請求で芸能界の覚せい剤汚染摘発の一端が開かれたところだが、これはまだ序の口だろう。

なぜなら、両人とも交友関係が広いからだ。

覚せい剤製造元を北朝鮮と仮定すると、この摘発がきっかけとなって芸能界関係者がいもづる式に摘発され芸能界における覚せい剤汚染が一掃されるのを期待したいところだが、捜査関係者の努力だけでは、時間がかかりすぎるのがネックとなる。

覚せい剤反応期間の記述
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1124676601
覚せい剤の反応について教えて下さい。

hirokiti2200さん

覚せい剤の反応について教えて下さい。

知り合いが覚せい剤を使用しています。本人の話によると頻繁に使用しているわけではないようなのですが、数年間やめられずにいるようです。もし彼が警察に尿を採取された場合、知恵袋の他の回答にもあるように、最後に使用してから2週間前後経過し反応が出ない状態であれば、密告や注射跡などがあり、ほぼ間違いなく覚せい剤を使用していることを警察がわかっていたとしても、髪の毛や血液など尿以外の検査をされることなく釈放されるのでしょうか?
血液や髪の毛などは使用してからどれくらいの期間反応がでるものなのでしょうか?

ベストアンサーに選ばれた回答

evergreen3146さん

覚せい剤の成分検査はその検査手法は多種あり他の薬品での触媒検査がありましたが現在の手法はガスクロマトグラフィー検査が主流です。
これは覚せい剤検査に限らず有機成分を気化させてその固有成分を検査媒体で信号変換され微量成分を検出できます。
覚せい剤検査で血液提出での検査はその検査精度がどうであれ血液検査そのものが検査手法として確立していません。
覚せい剤の体内残留の現在の尿検査で現れる日数は大体が貴方のご指摘のとおりです。
尿検査は現在は即日検査出来るように所轄の警察署のガスクロマト検査機器を常備してある所も増えて即日検査できますので陽性反応なら即日逮捕です。
血液や毛髪などに残留する期間はその有機成分によって違いがあり覚せい剤の場合は秘密保護の必要から公表されていません。

そこである妙案がある。
どれも、総務省、法務省、警察庁が連携を取りながらお盆返上で取り組んで頂きたい事項である。
政権与党においても躊躇なく、指定暴力団関連対策についてマニフェスト追加を宣言願いたい。

・政府広報においては、政府広報に出演するタレント、芸能人について、CM撮影時期およびCM放送期間に、薬物検査を要求するのである。もちろん、親族含めて、身辺調査を行い、指定暴力団関係者でないこと、仮想敵国のスパイ行為などを行っていないことを確認するのは当然のことである。(今回、裁判員制度などのビデオ作成において、法務省、総務省など関係当局はこの身辺調査を怠ったことを指摘するので以後、至急改善願いたい。)

・民間企業のCMにおいては、CM出演者だけでなく、関係者全員に、CM撮影時期およびCM放送期間に、薬物検査を要求するのである。

・民放のテレビ番組においては、スポンサー企業が出演者全員に、薬物検査を要求するのである。

この措置を実施することで、いかがわしい芸能人および芸能関係者をテレビやCMに登場できる機会は、激減するはずだ。

そして、薬物反応により陽性反応が出たり、覚せい剤の所持・使用容疑で逮捕された場合、違約金を徴収するのである。税金でつくったCMだから当然である。民間企業のCMにおいてもその点は徹底的に追及すべきである。

従って、総務省大臣は、税金の無駄遣いを防ぐためにも政府広報出演者に対し、薬物検査を義務づけることを早い時期に記者会見にて発表いただきたい。

また、逮捕状請求されても衣服などを大量購入した後、逃亡を試みた容疑者については、政府広報ビデオが無駄になったわけであるから、総務省、法務省においては、容赦なく賠償請求の意思を記者会見で発表し、訴訟手続きを含む法的手続きを開始願いたい。(そうすることで逃亡そのものをあきらめさせたり、広告代理店等に打撃を与える狙いもある。)

そして、現在使用中の政府CMも民間企業CMについても
政府も民間企業もスポンサーとして、
CM出演者、CM制作関係者に対し、
薬物検査実施を要求すべきである。

現在使用中というのがポイントなのだ!

芸能界およびマスゴミ関係者に激震が走るはずである。

なぜなら、ほとんどの消費者、納税者は、覚せい剤常習者のCMなど、見たくもないはずだからである。


一方、お馬鹿タレント、お笑い芸人においても進んで薬物検査を受ければ、視聴者から絶大な信頼を得られるはずであるが、悲観的に見た場合、行方不明となる事態が続出し、放送中止となる番組が出てくるかもしれない。

もちろん、お盆の時期に成田空港から急ぎ出国したがる芸能関係者多いと思うが、所持品検査を厳重にやって出国前に摘発して一網打尽にすることも法務省は、検討いただきたい。

指定暴力団については、特定政党を今回の総選挙にて支持するとの噂があり、もし芸能界等の覚せい剤汚染などに関係しているのであれば、選挙権停止をマニフェストに追加するなどの、対応を政権与党は検討すべきである。
そして、特定政党と指定暴力団との関係が明白ならば、警察庁長官は、国民に対しその証拠を説明する義務が発生する。

総選挙まで残された時間は少ないが、思わぬ事案が舞い込むかもしれないので、関係者におかれては、季節柄大変だとは思うが、この国の将来のためにひと踏ん張りお願いしたいのである。

以上





waninoosewa at 18:30│Comments(1)TrackBack(0) ◆ マスコミ問題 

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この記事へのコメント

1. Posted by あ   2010年07月30日 12:17
誰と戦ってるんですか?

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