朝起きたら、トイレのドアが開けっ放しになっている。

いや〜な予感がしたのだが、夫の字でメモが置いてある。



『故障』



え〜?
また〜?
ウチのトイレは呪われているのか?

と思ったが、どうやらタンク内のチェーンが切れただけのようである。


ワタクシが前回、出張修理代をケチって自分でチェーンをつないだので、たぶんまたそこが壊れたのであろう。

今回も修理代をケチって、また自分で修理することにしよう。