冷静妻 浮気夫を観察日記

ついに精神病んじゃった人生迷いっぱなしの馬鹿妻による、オレ様への愚痴と生活の記録

2015年07月

2514. 怒涛の1週間……

疲れた。


本当に疲れた。



お見舞いに行って、

伯父は意外と元気に見え、話もでき、
でも疲れさせてはいけないと、そうそう病室を引き上げたのだが……。


翌日、伯父は逝った。



数日置きに、みんなで代わる代わるお見舞いに行くもんだから
会いたい人に全部会えちゃって、伯父も思い残すことがなくなり、張っていた気がちょっと緩んだのであろうか。



で、翌々日にお通夜。

その翌日に告別式。


猛暑の中、結構こたえた。
疲労が重なり、片頭痛の発作も出て、もうヘロヘロ。



で、ここ数日は死んでいたワタクシ。


しかし、内職は溜まるし、ボロボロになりながら、寝たり起きたりしながら頑張って仕事……。




書きたいことは山ほどあるけど、またあとで。



2513. 身内

ワタクシの伯父(母の兄)が闘病中。

年令も年齢で、この夏は越せないと言われている、らしい。





オモラシの叔父(義父の弟)が闘病中。

自宅で闘病中だが厳しい状態らしい。





どちらも長命の家系で、老人がいっぱいいるのである。




いや、ワタクシも闘病中と言えば闘病中なのだが。
ワタクシに限り、若年性の病気にかかってしまった……。




日曜日に母と弟と一緒にお見舞いに行くことになっている。
憂鬱。

母と弟と一緒というのが憂鬱。

弟の運転する車で行くと言っているが、何とか理由をつけてワタクシは電車で行き、現地で落ちあうようにしたい。


2512. 悪夢

昨夜は一晩中、悪夢を見続けていた。


大したことないレベルなんだけど、ずっと嫌な夢を見ている。


疲れた。
寝た気がしない。




オモラシは真面目に勤務している。
もう安心していいはずなのに、頭では分かっているのに、全然安心できていない。
心のどこかに不安があるのだ。

バイトから帰ったとき、実はもうオモラシが家に帰っているんじゃないか、とか
夕方の時間帯に家にいるとき、今にでも帰ってくるんじゃないか、とか


精神的なものが解放されていない。




せっかく仕事に出るようになったんだから、もうそんなこと割り切って気にしないで、
自分のすべきことにまい進すればいいのに、ワタクシ、気が小さいにもほどがある……。


2511. 一安心

とりあえずオモラシが出社してくれるようになったので、気兼ねなくバイトに行ける。






が、出社初日から残業で、
「残業だから飯いらん。」というメールをよこした割に、外で食べてきたわけではなく
帰宅してすぐ22時から食事を始めるオモラシ。


冷蔵庫の中には一応、昨日の料理がいっぱい残っていたので、あえて新しくは作らず、生野菜をオモラシの要求通りに切って出しただけであった。




そして、新しい会社がやっぱり大変お気に召さなく、文句たらたら。

それは前の会社が待遇良かったから、そう思うのであろう。




とりあえず、今までやったことのない仕事を自分で吸収したら、また転職活動するに違いない。

ワタクシも、オモラシが外で働いている間に、自分のスキルをあげていかなくては。
経験値を高めないことには、ワタクシの収入は上がらないのである。



2510. 2015年7月13日

オモラシ、今日から出社の予定。



な、長かった〜〜。




なんだか、現実感が湧かない。
オモラシが無時に家を出ていってくれてからじゃないと、安心できない。


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