★★『幸福の科学』統合スレッドpart576★★
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161 :ルチア:2011/11/10(木) 19:51:27.61 ID:dy3pSL20

★…★監査の時期になぜか★…★ 

 どなたか、教団の経理に詳しい方にお尋ね致します。m(__)m 
なぜ、毎年、監査が入る前日に、2人の経理の職員が回って来て、バタバタとスリップの付いた経典や、他の値段表を隠すのか? 

 何か疾(やま)しい事をしていたのでしょうか?本当に不思議です。ご存知の方はお教えください。いつも、KKはガラス張りの経理と総裁から、お聞きしていたように思うのですが。 

 御本尊や宝具等の日計表の記入にはどのような項目を分けていらっしゃるのですか? 

 それと、幹部の皆さまのお給料は幾ら位でしょうか?総裁先生は出版から収入がおありなのですか?総裁ご自身も高額なお給料を教団から配分されているのでしょうか? 

 文科省によれば、宗教法人の経理は信者さんには、いつでも、オープンに提示出来るように指導していると記載があるとお聞きしたのですが、本当なのでしょうか? 

 信者さんのリクエストがあれば、いつでも帳簿をチェックできるのでしょうか?更に、管理職のお給料がその方の仕事に見合った適正な金額かを確認できるのでしょうか? 
 よろしくお願いします。 

…みなさまと主に愛をこめて… 

162 :hank ◆f2odXffMvU :2011/11/10(木) 20:09:03.19 ID:Roj4egMi
>>161 
教団には国税庁からの天下りが2名いると聞いています(数年前の情報ですが) 
スリップ付きの書籍の書籍(大量の書籍在庫)を隠すのは、書籍が販売目的に所持しているという証拠です。 
支部で営利目的で書籍を所持していることになります。 
教団内の書籍ではありません、販売を目的とした書籍の在庫があるというのは都合の悪いことでは? 
つまり、課税対象になるわけです。 
非課税の宗教施設の支部で営利事業を行っているというのは税制上課税対象では? 
168 :hank ◆f2odXffMvU :2011/11/10(木) 20:24:04.97 ID:Roj4egMi
>>161 
教団は以前のように信者さんに有名書店で大量購入させ売り上げランキングに載せなくなりました。 
支部で直接信者さんに定価で販売すれば、丸儲けです。 
取次ぎ、書店の利益に消費税までごまかせます。 

それを、支部で定価販売しているのがばれれば、営利事業がばれるばかりか、消費税未納ではありませんか? 

以前、支部で書籍を戴き布施として100円納めたら、警察に詐欺で訴えたバカ職員がいましたね。 
すぐ取り下げましたけど。裁判で戦えば、教団は宗教施設で営利事業を行い消費税をパクッっていることがばれるのでは? 

教団で書籍をもらって布施をするなら、定価の2,3割程度でいいでしょう。 
つまり、書籍で儲けが出ている額は営利事業ですし。 
かといって、極度の値引きは再販価格維持法に違反します。 
どちらにしても、教団施設で営利な業務をしていることは知られたくない。 

申告していなければ脱税ですからね! 

228 :hank ◆f2odXffMvU :2011/11/11(金) 03:59:32.45 ID:/I3Q+oJn
書籍に関して実態を申しますと、 
大川隆法の書籍の店頭での売り上げは2010年で739,640冊。(オリコン推定総売上冊数、調査期間2009,12,7~2010,11,29付です。作家別第7位。 
この中で一番の売上は「創造の法」で219,516冊(同総合42位、その他は50以下で省略) 
よって、年間50数冊もだした、過去の本も売れているでしょうから、たわごと本は1冊平数千冊程度の現状です。 
印税収入は、売上からみれば、1冊平均150円として約1億1千万円ですが、 
実際の印税は売れた部数ではなく印刷した部数ですから、まだ多いはずです。 
で、最近の大川本は大きな書店では山積されていますが、ご存知のように売れて言う形跡みうけられません。 
何店かの書店で状況を見ましたが、返品率6、70%と推測されます。 
さて、その大量返品は何処へ行くのでしょう。 
大川は全てミリオンセラーだと大法螺を吹いていますが、では、どこでそれを売っているのでしょう? 
どうも最近は各支部、精舎等で販売しているようですね。 
すべて、ミリオンだというのなら、支部当で莫大な利益を生んでいるわけですね。 
それは、何処にも営業収支報告がありませんね。脱税ですし、消費税も税務署に納めず猫糞ということですね。 
営利を目的に出版した書籍ですから、営業利益が申告されて当然。 
大川隆法がほとんどミリオンセラーだというのなら、利益のほとんどを隠していることになります。 
それとも、統計どおり、霊言本1冊あたり数千冊=熱心な信者数ということになります。 
私も信者数が数千人だとは思えませんので、支部等で定価で販売してその利益、消費税は猫糞と推測されます。 
そうでないのなら、ミリオンセラーとほざく大川本は何処で売られたのでしょう? 
支部にスリップが着いた書籍(つまり、販売を目的として発刊された書籍)があるのは非常に政務上都合が悪いのではありませんか? 
信者さん、支部で定価で以上で本を買ったことはありませんか?レシート、領収書などなしで! 
それは、全て布施として脱税しているのでしょうね!職員の猫糞財源でしょうか? 
はて、大川本が売れているという発言と市場での売上に大きな誤差があります。 
どう説明するのでしょう?説明できないものは、隠して隠蔽!ですか? 

234 :神も仏も名無しさん:2011/11/11(金) 06:53:14.93 ID:bqRTQUc8
>>228 名前:hank ◆f2odXffMvU [sage] 投稿日:2011/11/11(金) 03:59:32.45 ID:/I3Q+oJn 
>書籍に関して実態 

>さて、その大量返品は何処へ行くのでしょう。 
*全国の各支部です! 

>大川は全てミリオンセラーだと大法螺を吹いていますが、では、どこでそれを売っているのでしょう? 
>どうも最近は各支部、精舎等で販売しているようですね。 

*支部のお金持ちさんが出してくれた金でまとめて何百冊も買うのですが、既にお金は払っており献本用だったので、欲しければタダで貰ってました。しかし、現在は新書は支部で買う人もいます。 

>すべて、ミリオンだというのなら、支部当で莫大な利益を生んでいるわけですね。 
>それは、何処にも営業収支報告がありませんね。脱税ですし、消費税も税務署に納めず猫糞と
>いうことですね。営利を目的に出版した書籍ですから、営業利益が申告されて当然。 
>大川隆法がほとんどミリオンセラーだというのなら、利益のほとんどを隠していることになります。 

*なるほどね。支部で販売してるなら、脱税ということになるのか! 

>それとも、統計どおり、霊言本1冊あたり数千冊=熱心な信者数ということになります。 

*基本的に、売れた本数と信者数は一致しません。金持ち信者が100万円出してくれたら、その金で、本屋からまとめて買ってたのです。100万÷千五百円=666冊くらい買えます。 

【考察】
今現在は「羊たちの脱走」が相次いでるので、書籍の為のお金は以前のように集まらないでしょうから、各支部に山積みになってると考えられますw 約1万人の信者が一冊買ったとして、一種類の本で1500万円にはなりますね。しかし、宇宙モノは信者ですら買わないと思いますが。 

281 ::2011/11/11(金) 18:40:24.19 ID:sAUtoHZ5

書籍目安ですけど んーー これは出版の決算書を読んでみないとわからないけど 

企業会計上 普通に考えたら 「目安」すなわち HS出版から教団が仕入れ値として書籍定価の 
70から80%の金額で仕入れていなければおかしいですね 
つまりオープン・プライス方式 

教団施設内の一般向け書籍の所有権が完全に教団に移っていなければ「目安」はありえません 
で、その対価は教団への売り上げとしてHS出版で処理されていなければいけません 
いまの教団はこのケースにあたるのだけど そうであれば商行為ではない もともと非課税の布施行為に「消費税」はおかしいです 

もうひとつのケースとして 
HS出版が教団施設を借りて書籍はあくまでも出版としての販売行為(ないし布施行為)という体裁をつくろっている場合 
つまりHSとHS出版の間に仕入れ取引関係がない場合は 「目安」とすること自体が公取違反です 

いずれにしても 「目安」というの建前だということがこれらからもはっきりわかりますし 
税務上、当局が仔細に精査して立件するつもりであれば容易でしょうね 
そうはならずに済んでいるのは国税OB信者の根回しのおかげでしょうか 

291 :hank ◆f2odXffMvU :2011/11/11(金) 19:29:12.84 ID:/I3Q+oJn
>>272 ルチアさんありがとうございます。 
>○支部内での経典やCDやDVDの購入には領収書は出されません。 
これは、意図的に出さないのであれば布施の猫糞が容易にできるわけです。 
本来なら、収めた側にも税制上の恩恵があるわけですから、皆さんきちんともらって確定申告をしましょう! 

>○経典には2種類あって、普通に書店販売されるもの(勿論、消費 
税も払います)と、あと一つは会内経典と言って、スリップのついていない経典やCDやDVDやノート等(これらは、きりのいい値段で五千円とか二万円で、消費税は計算したことがありません)があります。 

販売を目的とし発刊されたものを売っているのですから、その旨、幸福の科学出版に取引伝票が存在するはずですね。 
不当な卸値であれば、独禁法に触れます。また、それを支部で販売することで利益を生じているのであれば、営利事業です。 
お寺が駐車場経営で納税するのと同じです。 

もし誰かの布施で支部が買い上げたとしてもそれを販売し支部が利益を得ていれば、古物販売による営利事業です。 
後者は世間に不当と覆われるような布施を強要していなければ、宗教行為と認められますが。 
だから、定価が無いのです。統一教会などの霊感商法の判決から、概ね原価の20倍を越えた価格は異邦とされる経緯があるようです。 

まあ、宗教施設に一般物流の定価が書いてある営利目的で出版されている書籍が大量にあるというのは国税から突っ込みを入れられるもとでしょうね。 

たぶん、収支報告書に照らし合わせると不具合が出るでしょう! 

それが、本部の支持で組織的に行われているのか、支部が勝手にやっていることなのか? 
裁判になれば逃げ口上を準備しているのでしょうがね。 
その為の国税天下りの囲い込みでしょうからね。 
書類が残るほうが具合がわるいのは、大川の指示書発覚で懲りているでしょうからね。 
メールの流出がこれだけあれば、以外に証拠資料は出てくるかもしれませんね。 

いま、そのために、メール流出に躍起になり始めたのかな? 

322 :ルチア:2011/11/11(金) 22:50:23.51 ID:vm+XRpWj

>>281 舞さんへ (^^)v 

書籍に目安奉納はなかったように思います。ただ、期限切れの手帳や映画のグッズ(ボールペン他)は目安奉納としてありました。 

うーん、よく考えると会内経典は目安と書いてあっても、提示の金額を奉納すると、頭から思っていたから意外に目安とあったのかな。 

>>291 hankさまへ 

経典の扱いは、支部レベルでは勝手な事できませんので、教団のマニュアルに添ってボランティアさんが日計表をつけていたと思います。 

信者さんとの会話の中で、昔は、細かい項目があり経理ボランティアも大変でしたが、今はざっくりして、楽になったと言ってました。経典の項目は経典普及預り金として扱っているとのことでした。 

しかし、毎年、監査の前日に経理担当者が経典のスリップを見えないようにチェックしていたのですから、支部内では書籍の販売をやっていないように見せかけていたのでしょうか…。監査が入る度、どきどきしたのを覚えています。 

…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…>>292 神も仏も名無しさまへ 

>総裁が反省できるまで、頑張りたいと…という私に…… 
応援を…。ありがとうございます 
。 
…みなさまと主に愛をこめて… 
 
331 :hank ◆f2odXffMvU :2011/11/11(金) 23:43:43.24 ID:/I3Q+oJn
>>322 
経典は宗教上でお布施としていただくのですから、 
活動状況の一環として記録しておくはずです。 
活動実体の無い宗教団体には解散命令がでますので。 

一般書籍の販売は計上すれば利益が発覚しますので記録が残るのはまずいと考えたのでは? 
どうにかして課税の掛からないように見せかけているのでしょう。 
監査から免れるために組織的にでしょね。 

私は信者ではありませんので内部のことはわかりかねますが、 
身内の信者の活動を見ていると、出る金には領収書が必要で、入る金には領収書は出さないようですね。 

今は何かに付けて関西校に必死なようですね。 
反省できない人に、むやみに金は渡せませんよね。 
それすら、解らないような教祖は信頼がありません。 
信頼の無い人に教育はできません。 
教育がなっていないから反省ができないのでしょう! 

それも、因果な輪廻です!