2007年02月18日

まず破産手続きのため弁護士に相談した。その場で依頼することにし、各種ローンの請求を止めるとのこと。手元に返済用に借りた20万円があったが返済の必要がなくなったため2月の給料日までの生活費とすることにした。いっきに楽になった。ただ、今後賃貸住宅の契約更新、海外出張など怒涛のように金が要るので苦しいことに変わりはない。国内出張に出たが仮払いより出費が多かったのですでに1万3千円ほどしかない。子供1が7000円スポーツの費用、子供2が昨年スーパーへ行ったとき貸したとかで5000円、ガス代を払うときに貸したとかで1000円、その他に1万8千円正月に貸したから返せという。すべて覚えはないが、その物言いが不思議なぐらい真に迫っていることと、暴力的言動から、渡してしまった。決して渡してはいけない金だ。教育的にも経済的にも。だが、子供2にかかるとこうなってしまう。子供1と子供2は友人と王将へ行くというので2000円渡した。それは別にいい。1000円ちょうだいと言うところを2000円あげた。どうなんだ。死ねるのか?子供2が壊したバイクの弁償代12600円を保険請求してみることにした。賃貸住宅入居時に入らされる保険をよく調べたところ可能かもしれないと思った。ガラスの割れたのも17000円かかっているのでトライしてみようか。

書くのを忘れていた。先週同居人が入院した。腹部激痛のため早朝タクシーで病院に連れて行った。退院したが、無職無一文の身なので入院費(7万弱)を払っていないことが心配。援助したいが、その金がない。どうなるのだろう?

(18:27)

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