こんにちは。お久しぶりです!
編集部の田村です。

2月21日(土)に和歌山県青年部三大行事の「デフ・プラム・スクール」が行われました。テーマは「疑似体験」で盲、ろう、車いすの体験学習でした。「視覚障害者の生活」林先生(和歌山ろう学校教諭)、「聴覚障害者について」川瀬先生(和歌山ろう学校教諭)、「車いすの介助について」の青木先生(和歌山ろう学校・元寄宿舎指導員)、三名の講師をお招き講演を聴きました。
デフ・プラム・スクールの様子をムービーで撮りましたので、ご覧ください♪