2008年11月

2008年11月28日

2003年にみた「夢の超特急 九州行き」のなんか

この画像はある用事がありまして、博多南で撮ったものです。
ここから先鹿児島の方まで高架を伸ばして東北から九州まで一本の線路で新幹線が走ることが出来る…というものです。しかし今や山陽新幹線に九州新幹線が乗り入れできるのかと言うことすらも問われています。

waruihito_iak at 18:48コメント(0)トラックバック(0)白いかもめ応援団 

2008年11月24日

人生やり直せるなら何歳に戻りたい?

のテーマを完全に無視しまして、ここのところの広島恨みぶしをつらつらと垣田押してみたいと思います。
某所で「帝都メイド喫茶研究会西日本次長」を名乗って東は京都、西は広島まで放漫な旅をしていたりするんですが、ここのところ僕にとっての広島は非常に印象が悪い。

其の壱
当の前にぱすぴーって言う実質広島市内のバスにしか使えない役立たずっていうかクズがおりまして、広電観光八丁堀定期券センター堕ろうと思うんですが、このクズの事について聞きに行ったんです。そしたらいきなり

「使えません。(電車には)」

あんな、くそおやじ一遍氏んでみるか?
と言うことで将来市内電車にもicカードが使えるようになったら絶対ICOCAを使ってください。
どうでもいいんだけど早く市内電車とアストラ無ラインにもicカードを対応させてください。

疎の弐
二ヶ月前でしたかね。呉線に久々に乗ってきました。そこへちょうど奴が来たんですよ。
↑これです。これは呉駅で連続写真としてとって後でつなげた「なんちって動画」なんですが、三原駅でも同じようなことしていました。
近くにおじさんがいたのがいけなかったんでしょう。っていうかそう言う
状態で写真を撮ったことがいけなかったんでしょう。
「なにしょーんな(何やってんの?)」だったらかわいいものを
「そんなことしてなんになるんなぁ」ですよ。
いっそのこと一悶着起こしてしまえばよかったんじゃないのかと思うくらいでした。あとで「なにもしませんよ」って言ったのが売りに買い。
「意味の無いことはせん事よ」
「じゃあだまっててください」
これね、喧嘩売られたんですよ。まともに買いませんでしたが。
このおじさん、事もあろうに指定席券持ってないくせに指定席の車両から乗り込んで弐両目の普通車に乗り込んでいきました。

その三
さて、私は「帝都メイド喫茶研究会西日本次長」を名乗る前から行ける喫茶店は西は博多駅構内、南は鹿児島のどこか、東は名古屋のコーヒーショップ、そして北は長野駅前あたりとか長野電鉄湯田中駅近くの喫茶店とか行ってきました。お気に入りと言えばそーねー米子駅の喫茶店とかもよかったねぇ。しばらく前は大阪の天王寺行ってはトパーズかな?そこでカレー…あえてカレーだけにして店を出たりって事もありますね。そういう中の一つに広島市内でローソンとすき屋にはさまれた間だったと思うんですが、いい喫茶店を見つけました。しかし今年そこへいこうとしたのに関わらず無いんです。閉店しているのかもしれません。しかしそこらの通りしらみつぶしに回ってみましたが、ありません。とりあえずそれらしき所を見つけました。丁度と誰かいたので聞いてみました。なんて返ってきたともおいます?
「わからないねー」だったら普通。
「私分からないのごめんなさいね」だったら許せる。

「あるわけないじゃない!私ここに13年すんでるのよ!!」で、しかも「あんたばかじゃない」的な含みまでありました。

テメーの歴史なんか聞いちゃーいねーよ。


今度から広島行く際にはメイド喫茶を第一目的としていくことにします。あと余裕があればシャレオか東急ハンズね。

waruihito_iak at 22:10コメント(0)トラックバック(0) 

2008年11月05日

Business Media 誠:若者に急増する“新型うつ”の事実

大変です。俺数年前に新型のうつ病にかかっていました。
今はどうなんですかって?仕事が意外とうまくいってるのでそれにビックリし続けている日々です。まーなんですよ。我慢できる所は我慢して、休みにどっか都会にでも行ってこい。で、しこたまエスプレッソ飲んでこい。
で記事無くなっちゃうといけないからそのままパクっとくな。


若者に急増する“新型うつ”の事実
受診待ちが出るほど“うつ病”患者が増えているが、ここ数年は20〜30代前半の若い世代に“新型”が急増している。医者も悩ませるほどの新型――従来のうつ病とどのように違うのだろうか? 

[ZAKZAK]
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ZAKZAK

 受診待ちが出るほどの“うつ病”の急増。その背景には精神科に受診しやすくなったこともあるが、顕著なのはいまや4割を占めるといわれる“新型”の出現。いったい従来のうつ病と比べて、どう違うのか。
症状

 近年、臨床医を悩ませている急増中の“新型”。特徴的なのは、仕事や日常生活がままならないことに対して従来型の『自分を責める』のではなく、『他人や環境のせいにする』傾向が強いこと。「会社が悪い」「上司が悪い」「異動させられたのが悪い」などの言葉が口癖のようにかいま見られる。

 「ほとんどが20−30代前半の若い世代に発症して、逃避型や回避型などと呼ばれている」と話すのは、日本精神神経学会理事で池上クリニック(川崎市)の池上秀明院長。さらに、気分の落ち込みが継続する従来型と違って、会社で仕事をしていると重くなる。
原因

 本来、うつ病の原因には、真面目で責任感が強いなど本人の素質による“内因”と、職場環境や人間関係などの“外因(環境因)”があり、双方がからみ合って発症している。

 外因が強いようなケースでは環境を変えてやるだけでも“抑うつ状態”は比較的よくなる。一方、内因の方が強い場合には薬は効くが重症化しやすい。ところが新型の場合、一見、会社に問題があるように思えるが、そこがフェイント。「本当の原因は当人の心の構え方にあるので、たとえ会社の環境を変えてもあまりよくならない」など、原因の究明が一層複雑になっているのが特徴だ。
治療

 “うつ”の悪化自体は抗うつ薬で抑えられるが、根治的な治療をするにはカウンセリングを要し、時間もかかる。

 「試行錯誤を繰り返しながら年齢を重ね社会に妥協できるようになれば、少しずつ心の構え方も改善されていく」と長い目でみることが肝心だ。

 「周囲では少し“わがまま”に映るが、このタイプのうつ病が増えていることの理解とサポートが重要」と池上院長。

 上司と部下の溝を深める新型のうつ病。蝕まれる前に会社単位の対策が必要だ。
これが比較表だ

で比較表(わかりにきーなこれ)をみてもらったらほとんど右側つまり新型のうつ病の症状と一緒なんだ。で、これを何とかするのには本当に上司の器量が求められるのでさー大変だ。あごで使ってる場合じゃないぞ。

waruihito_iak at 17:52コメント(0)トラックバック(0)ライブドアニュース感想文→各所から聞いた話 
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