2019年06月

【陸奥】相馬氏を語る【下総】


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1: 人間七七四年 2008/05/26(月) 08:24:10 ID:w9ga6aHd
平将門を祖と称する名家。
戦国期の伊達氏相手の抗争や、関ヶ原後の改易と所領安堵と、小身ながらしぶとく生き残った相馬氏一族、家臣や逸話を語りましょう。

武家家伝_相馬氏
http://www2.harimaya.com/sengoku/html/souma_k.html
武家家伝_下総相馬氏
http://www2.harimaya.com/sengoku/html/soma_sim.html

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戦国時代より南北朝時代の方が面白い

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1: 名無しさん@お腹いっぱい。 2006/10/26(木) 02:39:56 ID:Y0FIDQS1
お前ら太平記読めよ。
戦国時代並に各地の勢力が動いてて面白いぞ。

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【愛知】「天守だけが城じゃない」 名古屋城の木造天守復元を目指す河村たかし市長と、石垣保護を訴える研究者たちの戦い

1: 樽悶 ★ 2019/06/28(金) 19:19:17.79 ID:18jY789b9

観光の目玉にと、総工費505億円をかけ、鉄筋コンクリート製の天守を木造で復元するという一大計画が進む名古屋城。しかし、「天守の復元よりも先に守るべきものがある」と憤るのが、考古学の専門家たちだ。400年の歴史を持つ文化財の保護が問われる現場の今を取材した。

■「世界にアピールできるものがないといかん」

※省略

■当時最高の築城技術が詰まっている石垣

 「大好きなんです、石垣」「昔の人がこれを組んだところが見たかったですね。」「あちらで刻印がたくさん見られるので、面白いと思って見ていました」。

普段は入れない場所で行われた名古屋城の石垣見学会では、参加者たちが築城を担当した大名たちの「刻印」が残る石を目の当たりにできる。「どうしても石垣ばかり見ちゃいますね」と感慨深く語るのが、石垣を研究している奈良大学の千田嘉博教授だ。

長いものでは400年が経っている石垣の表面に見えている大きな石は「築石」と呼ばれ、裏には「背面土」という土が積まれ、土台となっている。この間には拳ほどの大きさの「栗石」という小石が敷き詰められ、背面土に溜まった水をはけさせ、地震の際には背面土と築石の揺れの違いを緩和させる役割を担っている。

地元・愛知県出身で、子どものころから名古屋城に親しんできたという千田教授は「いつ作ったか、だれが作ったかっていうのがはっきり記録でわかって、しかも本物の石垣が残っているというのは全国的にも非常に珍しい。特別史跡に指定されているのも、なるほど、そうすべきだと思わせる、素晴らしい石垣です」と強調する。

(以下略)

全文は
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190628-00010013-abema-soci

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戦国大名の経済力

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1: 名無しさん@お腹いっぱい。 2006/08/04(金) 19:17:52 ID:Erco/VI7
田舎大名の大内なんかが1番経済力を持っていたなんてうそ臭い
戦国大名の経済力について資料を持っている人は詳しく教えてくれ
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(オランダ領) 昔の台湾 (日本領)

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1: 日本@名無史さん 04/11/27 22:32:41
マターリと語ろう

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