51DNVdDRsiL



1: フラのベランダー ★ 2017/08/07(月) 18:04:50.30 ID:CAP_USER9
2017年08月07日

お盆を前に先祖の霊を迎える「六道まいり」が7日、京都市東山区の六道珍皇寺で始まった。例年は「迎え鐘」を突く順番待ちの長い列ができるが、台風5号接近の影響で、この日朝の混雑はなかった。

六道珍皇寺は冥界の入り口「六道の辻」にあると伝わり、迎え鐘は冥界に響き、亡くなった人が音に呼び寄せられて、この世に戻るとされる。

坂井田良宏住職(70)によると、午前6時の開門前に約100人が並んだ。参拝者はコウヤマキを買い求め、水塔婆(とうば)に先祖の名を書いてもらって、今夏改修が終わったばかりの鐘楼に向かった。

時折、雨を伴った風が強く吹く中、参拝者は順番に鐘を突いた。訪れた長谷川文彦さん(77)=西京区=は「テレビで台風情報を見て、午前中に参拝を済ませようと思い、早めに来ました」と話していた。

六道まいりは10日までの午前6時~午後10時。


http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20170807000114








3: 名無しさん@1周年 2017/08/07(月) 18:07:26.73 ID:qf5S2jTa0
ちんこうじ?

9: 名無しさん@1周年 2017/08/07(月) 18:15:02.79 ID:/SIVtY/S0
>>3
「ろくどうちんのうじ」です

6: 名無しさん@1周年 2017/08/07(月) 18:10:26.52 ID:5rQ7Kszx0
地獄の入り口があるお寺だっけ
小野篁が通勤に利用してた

16: 名無しさん@1周年 2017/08/07(月) 18:53:36.23 ID:JJO8Oz170
>>6
で、地獄からの出口は嵯峨にある旧福生寺だよな。
結構離れてるわなw
逸話と伝説

冥府との往還には井戸を使い、その井戸は、京都東山の六道珍皇寺(死の六道、入口)と京都嵯峨の福正寺(生の六道、出口、明治期に廃寺)にあったとされる。また近年六道珍皇寺旧境内から井戸が発見され、六道珍皇寺ではこの井戸を「黄泉がえりの井戸」と呼称している。


14: 名無しさん@1周年 2017/08/07(月) 18:29:18.43 ID:vTyW+p6E0
興味を持ったら見においで(笑)
ご先祖さまの霊をお迎えするしみじみ~とした行事だけどな

15: 名無しさん@1周年 2017/08/07(月) 18:41:37.25 ID:nPdSIyq7O
六道辻 先日稲川淳二の番組でやってた 怖かったよ

19: 名無しさん@1周年 2017/08/07(月) 20:10:24.03 ID:WoN01pAV0
あの世から足の速い胡瓜の馬に乗って帰ってきて、帰りは茄子の牛でゆっくりあの世に戻るんだぜ

20: 名無しさん@1周年 2017/08/07(月) 20:16:43.42 ID:3oBrvGP10
蛙に化けた狸が住んでた所だな

21: 名無しさん@1周年 2017/08/07(月) 20:17:19.91 ID:Nx4JN7MU0
いっぺん死んでみる?

25: 名無しさん@1周年 2017/08/07(月) 21:03:12.63 ID:RaLksFov0
鐘の音にクレームが入って中止になったりして

引用元: ・【もうすぐお盆】"六道まいり"、鐘の音で霊お迎え 京都・六道珍皇寺


最後の遣唐使 副使を蹴った男 小野篁
渡辺 郁子
文芸社
売り上げランキング: 941,232