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1: みつを ★ 2018/08/06(月) 06:55:16.72 ID:CAP_USER9
米文豪ヘミングウェーの未発表短編、米文芸誌に掲載
2018.08.05 Sun posted at 16:37 JST

米国の文豪アーネスト・ヘミングウェーが第2次世界大戦中に連合軍がナチス・ドイツから解放したパリを舞台に書き下ろしていた未発表の短編が米文芸誌「ストランド・マガジン」最新号に5日までに掲載された。

1956年に創作された作品の題名は「ア・ルーム・オン・ザ・ガーデン・サイド」。「庭側の部屋」とでも訳せる。
ヘミングウェーは同年、出版社側に新たな短編5作を完成させたと連絡。今回初めて公開される作品もその中に含まれていた。

ヘミングウェーは当時、5作品について「多分、非常に退屈な出来具合だが一部は大変面白いものになったと考えている」とも指摘。「私が死んだ後ならいつでも出版してよい」との意向も伝えていた。

「ア・ルーム・オン・ザ・ガーデン・サイド」には戦争、ワインや男性の友愛などヘミングウェーの多くの作品を彩る題材も書き込まれている。作品はパリのホテル・リッツの内部で酒を飲みながら戦闘や詩、恋愛などについて語り合う兵士たちの姿を描くことから始まっている。 


(以下略)

全文は
https://www.cnn.co.jp/showbiz/35123576.html 








5: 名無しさん@1周年 2018/08/06(月) 07:03:17.09 ID:aFuiLagd0
ストランドマガジンがまだあることにビックリ

7: 名無しさん@1周年 2018/08/06(月) 07:09:36.80 ID:64C9TyI10
トーマスマンとごっちゃになってる

29: 名無しさん@1周年 2018/08/06(月) 08:18:50.35 ID:Pgcqrwo/0
ワイルドに憧れた、小心物な作家だな
ホントのワイルドな男なら、小説なんか書かないで
冒険家になってると、いつも思ってた

32: 名無しさん@1周年 2018/08/06(月) 08:40:46.57 ID:rTJeYS/K0
「爺さんと海」はよく英語の教材になっているが、特殊な単語が出てきて分かりにくい、大昔のやきう選手の名前が出てきて分かりにくい、会話文が少なく分かりにくいなどの理由であまり教材向きではないと思う ヘミングウェイならもっと教材向きの短編とかありそう

33: 名無しさん@1周年 2018/08/06(月) 08:43:24.96 ID:OWUwnX4D0
退屈で生前に発表して欲しくないような作品なら、それは焼却してやったほうがヘミングウェイは喜んだじゃないかと思う。

36: 名無しさん@1周年 2018/08/06(月) 09:05:45.16 ID:drPKu0lN0
っつ
>>1
>「私が死んだ後ならいつでも出版してよい」との意向も伝えていた。

34: 名無しさん@1周年 2018/08/06(月) 08:51:06.13 ID:3BRIYnvU0
いうてヘミングウェイは面白いわけではない。原文読まなきゃその良さがわからないんじゃね、知らんけど

39: 名無しさん@1周年 2018/08/06(月) 09:16:34.25 ID:3qmQfOmj0
ヘミングウェイ、高校の時文庫全部買って読んだが内容全く記憶に残ってない
ハードボイルドで人物の心象描写全くないせいかしらんが

44: 名無しさん@1周年 2018/08/06(月) 12:03:43.68 ID:4He3bhMt0
この人は自分の手勢を率いてドイツ軍と戦ってたと聞いた事あるけど事実なのか!?

46: 名無しさん@1周年 2018/08/06(月) 12:48:31.91 ID:ALpCALkv0
>>44
パリ開放ではみんな好き勝手言ってるから
自前の銃持ってアメリカ軍の後ろ付いていったのはホント。まぁ、記者もみんな銃くらい持ってる

45: 名無しさん@1周年 2018/08/06(月) 12:12:35.02 ID:YkJqVRY00
法人と膿

引用元: ・【文学】米文豪ヘミングウェーの未発表短編、米文芸誌に掲載 第2次世界大戦中に連合軍がナチス・ドイツから解放したパリが舞台




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