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1: 名無し三等兵 2007/07/18(水) 21:53:16 ID:d13T0AeE
ホーチンミン、ゲバラ、楠木正成、ガルバティ、金日成

誰が最強?








4: 名無し三等兵 2007/07/18(水) 21:54:49 ID:d13T0AeE
やっぱりウサマビンラディンかな
工作も得意だし

8: 名無し三等兵 2007/07/18(水) 22:06:50 ID:???
偉大な毛沢東主席を忘れるとは党に対する忠誠心が不足しているとしか思えない

12: 名無し三等兵 2007/07/18(水) 22:19:15 ID:???
ヴォー・グエン・ザップ将軍が出てこないのは何故。

13: ドン・ベムーゴ ◆eaYqa3SeLE 2007/07/18(水) 22:25:07 ID:???
マジレスでニカラグアのアウグスト・サンディーノ

ボリビアでのやられ方を見てる後世の目には、ゲバラはコマンダンテってよりも理論家としての色彩の方が強い。
ガリバルディはゲリラ戦ってよりも傭兵軍の正規戦司令官
楠公のゲリラ戦能力は凄いけど、マチェーテと19世紀のライフルで海兵隊と戦ったサンディーノの方が凄い

アウグスト・セサル・サンディーノ

アウグスト・セサル・サンディーノ(1895年5月18日 - 1934年2月21日)は、ニカラグアの革命家で、1927年から1933年にかけての駐ニカラグアアメリカ海兵隊に対する抵抗運動の指導者。政治的な理由によりアメリカ政府からは盗賊と見なされたが、その功績は彼をラテンアメリカナショナリズム(アメリカ主義)の英雄とした。自由な人々の将軍とも呼ばれた。

サンディーノはニカラグア民族主権防衛軍を組織し、アメリカ軍を不正規ゲリラ戦に引きずり込み、その捕縛の手からうまく逃げおおせ、最終的にはアメリカ軍に撤退を強いてニカラグア政府からも著しい譲歩を得た。

しかしながら彼は1934年にニカラグア国家警備隊司令官のアナスタシオ・ソモサ・ガルシア将軍によって殺害される。

16: 名無し三等兵 2007/07/18(水) 22:41:59 ID:???
サンディーノが優れたゲリラ指揮官だってのは普通に認めるが、ヨシフ・ブローズ・ティトーの方が上ではないかな。
相手の勢いに差があるとはいえ、一応自力で全国土解放を勝ち取ってるし。

ヨシップ・ブロズ・チトー、またはヨシップ・ブロズ・ティトー(1892年5月7日 - 1980年5月4日)は、第二次世界大戦からその死まで、最もユーゴスラビアに影響を与えた政治家であり、ユーゴスラビア社会主義連邦共和国大統領、ユーゴスラビア共産主義者同盟の指導者である。


17: 名無し三等兵 2007/07/18(水) 22:46:06 ID:vk13o6QQ
たしかにティトーはすごい

18: ドン・ベムーゴ ◆eaYqa3SeLE 2007/07/18(水) 22:46:34 ID:???
ああ、忘れてた。確かにチトーの方が上だ。
イタリア軍の武装を手にいれた手際のよさは天才だ
ポーランドとかもソ連軍に「解放」される前にパルチザンが勝ってたら戦後はユーゴみたいになってたのかな。
ソ連軍の通り道だから無理か?

19: 名無し三等兵 2007/07/18(水) 22:52:13 ID:???
ドイツにとっても通り道だしな

21: 名無し三等兵 2007/07/18(水) 22:55:53 ID:???
ポーランド国内軍の司令官って誰だったの?
あれはチェトニクみたいな単なるポーランド人ゲリラの総称?

31: 名無し三等兵 2007/07/18(水) 23:44:31 ID:???
>>21
チェトニク風情とポーランド国内軍を一緒にするな。
タデウシュ・コモロフスキ少将以下みなが地下に潜ったとはいえ、指揮系統と内部規律を貫徹した、ポーランド共和国の歴とした正規軍だぞ。

だからこそ、スターリンが(ナチの力を借りて)徹底的に叩き潰したんだが。

41: 名無し三等兵 2007/07/19(木) 00:41:59 ID:???
古今東西、傭兵は貧乏な山岳民と決まっている。

42: 名無し三等兵 2007/07/19(木) 00:53:22 ID:???
じゃあ金日成

48: 名無し三等兵 2007/07/19(木) 05:58:35 ID:???
意外と北朝鮮だったりする

64: 名無し三等兵 2007/07/19(木) 20:13:25 ID:M+yebWUQ
マイケル・コリンズ
だろ
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マイケル・コリンズ

マイケル・コリンズ( 1890年10月16日 - 1922年8月22日)は、アイルランドの政治・軍事指導者。

アイルランド独立運動を指揮し、アイルランド議会の財務大臣、アイルランド共和軍(IRA)の情報部長、アイルランド国軍の司令官、英愛条約交渉においてはアイルランド側の代表の一員などをつとめた。1922年、アイルランド内戦のさなかに暗殺された。一種独特のカリスマ性を持ち、生前から人気の高かったマイケル・コリンズは死後、フィナ・ゲール党およびその支持者たちによって独立運動における「殉教者」として英雄視されるようになる。

65: ドン・ベムーゴ ◆eaYqa3SeLE 2007/07/19(木) 20:16:28 ID:???
ラテンアメリカに彗星のように現れては国軍に鎮圧されるゲリラはなんなんだろう

最強じゃないけど革命成功ってことでオルテガ兄弟

68: 名無し三等兵 2007/07/19(木) 22:58:08 ID:???
ホーチミン

断じてホーチンミンじゃない

73: 蝶々のお金 2007/07/20(金) 00:50:53 ID:1GALFdGV
ゲリラ戦やらせたら最初の人ってロ-マのファビウス・マクシムス?

クィントゥス・ファビウス・マクシムス

クィントゥス・ファビウス・マクシムス・ウェッルコスス・クンクタートル (紀元前275年 - 紀元前203年) は、共和政ローマの政治家、将軍。主要政務官を歴任し、第二次ポエニ戦争で活躍、持久戦略でハンニバルを苦しめ、「ローマの盾」と称された。


90: 名無し三等兵 2007/07/21(土) 18:59:12 ID:2jo/tu4b
日本のゲリラ名戦指揮官としては 
楠、毛利元就、栗林

86: 名無し三等兵 2007/07/21(土) 13:00:12 ID:???
ゲバラとかって軍歴無しで、ゲリラ戦のバイブルを書くほどになったんだよな?
ゲリラ戦って言っても色々だけど正規軍と比べると資質が左右しやすいんかな

87: 名無し三等兵 2007/07/21(土) 18:43:25 ID:2jo/tu4b
ホーチンミンの言葉を借りれば
ゲリラとは心理戦、騙し合い、奇襲、裏のかき合い、駆け引き
ゆえにゲバラみたいな頭脳、理論派に向いているのかもね

93: 名無し三等兵 2007/07/21(土) 19:20:32 ID:2jo/tu4b
ゲリラ戦とは、敵を精神的に追い詰めることから始まる。
平穏に食事することも、そして眠ることもできないように、昼夜を問わず攻撃をしかけるのだ。
敵に休息を与えてはならない。何処にいても地雷を踏み、狙い撃ちされ、そんな恐怖感を敵に植え付けるのだ。
そうすれば、敵はやがて疲れはて、最期には死滅する。
インドシナに送り込まれてくるフランスの兵は、やがて本国の家族に宛てる手紙にこう書くようになるだろう。
「ベトナムではありとあらゆる洞窟、ありとあらゆる茂み、ありとあらゆる沼地、どこにいても死が待ち受けている」と。

 ホー・チ・ミン


まー、ホーチンミンはアメリカが参戦する辺りにには現役を退いていたのでゲリラ戦については未知数な部分は多いが

101: 名無し三等兵 2007/07/21(土) 23:37:05 ID:???
ゲリラの優位な所って、自分たちが好きなときに好きな場所で攻撃を仕掛けられる、主導権を握れる事が多いからってのもあるけど、小規模な分、組織的な軍事訓練を受けて無くても意外と勝負できちゃうってのもあるよな?

106: ドン・ベムーゴ ◆eaYqa3SeLE 2007/07/22(日) 00:12:04 ID:???
>>101
その通り
解放区が見つかってない、僻地過ぎて手が出せないゲリラ組織は攻撃のタイミングを自在に裁量できるという優位があるけど反面解放区のありかが知られてしまうと途端に脆くなる。密林の中を外部と連絡しながら行ったりきたりして遊撃戦をやってる内はゲリラの存在そのものが政府への圧力になり得るけど、解放区がバレてしらみ潰しにされたらあっという間に戦闘力を失う。
だから解放区を持たず、都市の地下ネットワークを根拠地にする都市ゲリラは軍、警察が本気になって戒厳令敷けばすぐ鎮圧される。

そうならないように、なるべく本気になった軍隊とは正面から戦わずに、敵の弱いところを突きながら資金源を確保しつつ、現地住民の懐柔、宣伝戦、思想戦を繰り広げて無数にシンパと解放区を広げていく作業がゲリラの組織の肝になる。

102: 名無し三等兵 2007/07/21(土) 23:45:58 ID:tLPtGutj
今、イラクで行アメリカがやられているようなことをアメリカはイギリスの正規軍に独立戦争でやったんだよね
ワシントンも優れたゲリラ指揮官だったな

103: 名無し三等兵 2007/07/21(土) 23:49:42 ID:???
八路軍アルヨ!

107: 名無し三等兵 2007/07/22(日) 03:03:58 ID:CsxRsTLJ
陸続きで大挙押し寄せるソビエト赤軍を蹴散らしたパンジシールの獅子・マスードの名前がなぜ出ない?

Ahmad_Shah_Masoud


アフマド・シャー・マスード


アフマド・シャー・マスード(1953年9月2日 - 2001年9月9日)は、アフガニスタンの政治家。アフガニスタン・イスラム国国防大臣、軍司令官、アフガニスタン救国・民族イスラム統一戦線(北部同盟)副大統領、国防大臣、軍司令官を歴任。死後、「アフガニスタン国家英雄」の称号を追贈された。

1979年のソビエト連邦のアフガニスタン侵攻後は反ソ連軍ゲリラの司令官となり、ソ連軍にしばしば大きな打撃を与えた。ソ連軍の大規模攻撃をも撃退し、「パンジシールの獅子」と呼ばれた。1988年7月、マスードはソ連軍捕虜を自発的に解放し、ソ連軍の撤退を妨害しないことを約束した。このことはマスードに対するソ連側の心象を良くし、後にロシアが北部同盟を支援する動機ともなった。

綱紀やイスラムの教えに厳格だったが、その人柄と軍事的才能から北部同盟の兵士達には強い信頼を得ていた。インタビューではアフガニスタンでの戦乱を平和的な会話によって解決し、民主的な政権が誕生することを望む発言をしている。


129: 名無し三等兵 2007/07/25(水) 18:35:20 ID:???
たぶん俺だな。
やばい時は手段を選ばず徹底的に逃げ回るし、絶対に強い奴とは争わない。
痛い思いするのはもちろん嫌、命は絶対に惜しい。
それでいてモラルゼロ、人が困っているのを見るのが大好き。
都市ゲリラやらせたら俺最強。

131: 名無し三等兵 2007/07/26(木) 02:35:47 ID:EKmGJ+ki
>>129
都市ゲリラは義賊の要素がないとあっという間に密告されて捕まるんで
せいぜい東アジア反日武装戦線ぐらいが関の山じゃ

132: 名無し三等兵 2007/07/26(木) 04:34:06 ID:???
あまりに小規模かつ複雑(と言うか個々によって違いが大きい場合)な戦いになれば軍隊の行動、戦術ってのが意味を失いかねないから、しょぼい武装と数人の人数でも密告者があまりいなくて地理的条件がある程度整ってれば、それなりに抵抗できちゃうよな。
そういう状況ではIRAやSASの様な経験、技術が欲しいところか?

137: 名無し三等兵 2007/07/27(金) 22:27:13 ID:???

小野田少尉

142: 名無し三等兵 2007/07/31(火) 21:43:43 ID:???
台湾の高砂族兵

147: 名無し三等兵 2007/08/12(日) 14:40:50 ID:???
フィリピンの抗日ゲリラ

158: 名無し三等兵 2007/08/21(火) 20:26:27 ID:???
ソ連軍をアフガンの渓谷で足止めしたドスタム将軍でFAだろ。

159: 名無し三等兵 2007/08/21(火) 20:59:49 ID:???
>>158
渓谷で足止めしたのはマスード。
ちなみにドスタムは元は政府軍の将軍。

163: 名無し三等兵 2007/08/22(水) 03:44:34 ID:???
マスードに一票

165: 名無し三等兵 2007/08/23(木) 11:23:33 ID:???
ルネサンス辺りの海賊も、楽しい連中がいっぱい。
ウズコックなんか、老若男女分業で海のゲリラやってるし

175: 名無し三等兵 2007/08/26(日) 04:20:45 ID:???
ゲバラは特に軍事訓練受け手無くてゲリラ戦やってたんだよな?
資質?

193: ドン・ウーゴ ◆eaYqa3SeLE 2007/08/26(日) 20:21:56 ID:PQrpIm8X
>>175
スペイン内戦の共和派の亡命軍人にメキシコで訓練受けてた

176: 名無し三等兵 2007/08/26(日) 13:33:11 ID:NH5ThGJG
日本軍・国民党軍・アメリカ軍すべてに勝った毛沢東最強!

177: 名無し三等兵 2007/08/26(日) 13:38:35 ID:???
>>176
毛沢山はどこにも勝っていないのだが?

179: 名無し三等兵 2007/08/26(日) 13:46:16 ID:???
>>177
勝つ秘訣を教えよう。負けないことだ。
ゲバラもホーチミンも毛沢東に比べれば足元にもおよばない。

中国大陸で最後に生き残ったのは毛沢東。
装備に優る米軍を38度線まで押し返したのも朱徳&毛沢東。

朱毛最強!朱毛最強!朱毛最強!

178: 名無し三等兵 2007/08/26(日) 13:39:17 ID:???
敵が進めば我は退き、敵が休めば我は撹乱し、敵が疲れたら我は打ち、敵が退けば我は進む

180: 名無し三等兵 2007/08/26(日) 13:48:57 ID:???
んじゃ、装備に勝る米軍をベトナムから追い出し、米軍が罵る歌まで作ったホーチミンの立場は?

181: 名無し三等兵 2007/08/26(日) 13:56:25 ID:???
ベトナム戦争は中国の支援無しでは戦えない。実質米と中ソの代理戦争。
ホーチミンも毛沢東のゲリラ戦術に影響を受けていない訳が無い。

毛沢東最強すぎ!!

189: 名無し三等兵 2007/08/26(日) 18:45:13 ID:???
>>181
毛沢も太平洋戦争中はアメリカから武器貰ってたし、戦後はソ連から援助貰ってるじゃん。

182: 名無し三等兵 2007/08/26(日) 14:08:06 ID:???
ネパールの毛沢東主義派がまぎれこんでるようです

184: 名無し三等兵 2007/08/26(日) 14:33:10 ID:hmXxb6H1
個人で言えば小野田さんじゃね? 
とりあえず補給が断絶したまま30年近く継続してゲリラ戦を続けた例は他に無いだろ

185: 名無し三等兵 2007/08/26(日) 14:42:50 ID:???
いや辻政信だな。確かな筋から聞いた情報だと
まだ戦ってい うわ何をするくぁせdrftgyふじこlp;@:

186: 名無し三等兵 2007/08/26(日) 14:49:20 ID:???
わかっていないだけで、小野田さん以外にも長年現地でゲリラしたり現地民に溶け込んだり、死んだ人もたくさんいただろう。

補給がないというなら、硫黄島の日本兵最後の捕虜がつかまったのは1949年1月。食料どうしてたのか・・・

194: 名無し三等兵 2007/08/26(日) 21:12:20 ID:???
アルベルト・バヨ大佐でしたっけ。ゲリラ戦の教本も書いてなかったですか?
アルベルト・バーヨ・イ・ヒロウ(1892年 – 1967年)は、スペイン内戦で敗れた左派のスペイン第二共和政について戦ったキューバの軍事指導者である。彼はまた詩人でもあり、随筆家でもあった。敗戦後、バーヨはメキシコの家具工場で働き、グアダラハラの軍事学校で教官を務めていたと言われている。


195: ドン・ウーゴ ◆eaYqa3SeLE 2007/08/26(日) 21:27:34 ID:???
>>194
手元に資料がないから詳しいことは確認できないけどその人です。階級は将軍だったはず
教本は読んだことないんでなんともいえないです
確か革マルかなんかの軍事教本になってたはずですがどうなんだろう

198: 名無し三等兵 2007/08/26(日) 23:26:40 ID:???
>>195
アルベルト・バーヨは本によって「将軍」「大佐」どちらの表記も見られる。
翻訳者の解釈次第なのかな。どうやら「大佐」が正しいようだけど。

ちなみに、アルベルト・バーヨはウエストポイント卒。スペイン内戦時は空軍大尉で、1936年8月のバレアレス諸島奪還作戦を指揮した。(今やクラバーの聖地となったイビザ島も、内戦中は海上交通を扼する重要拠点だった)

その後、紆余曲折の末にメキシコ空軍の軍事顧問を務め、隠居して家具屋のオヤジにおさまっている頃、ゲバラ達と出会った。

「教本」っていうのは「ゲリラ戦教程」のことかな。あれは水道橋のレボルト社が出してた「世界革命運動情報」に掲載されていた。レボルト社は太田竜なんかが立ち上げたので四トロ系とも言われるが、どっちかと言えばアナかノンセク系。

間違っても革マルなんかじゃない。

199: ドン・ウーゴ ◆eaYqa3SeLE 2007/08/26(日) 23:52:54 ID:???
>>198
おお、凄い!どうもです
Alberto Bayo coronelでググってもしても中佐ばかり出てきたんでてっきり中米あたりによくいる自称将軍系の人だと思ってました
若いのにバレアレス奪回の指揮を執ったってことは相当優秀だったってことなんでしょうか?

日本じゃ(世界でも?)アナーキスト系のゲリラ教本だったんですね
教本にも新左翼同士での縄張り意識みたいなものがあるとは知りませんでした
そこら辺の事情が全く飲み込めてないんで参考になりました。ありがとうございます!

206: 名無し三等兵 2007/09/18(火) 00:32:13 ID:wYawNkPz
ゲリラ戦を展開するために日々戦闘訓練を積んでいます

207: 名無し三等兵 2007/09/18(火) 00:39:19 ID:???
どこを想定してるの?

208: 名無し三等兵 2007/09/18(火) 01:49:07 ID:f43hbfcQ
北朝を討伐するのら!

210: 名無し三等兵 2007/09/18(火) 02:35:05 ID:???
>>208は熊沢天皇

213: 名無し三等兵 2007/09/18(火) 07:40:18 ID:???
ドラキュラのモデルになったウラド公
オスマントルコ相手に焦土作戦、メフメト二世の本陣への夜襲、圧巻は二万人のトルコ兵を串刺し。
これにはメフメト二世もビビり、撤退。

217: 名無し三等兵 2007/09/18(火) 19:14:03 ID:???
明らかにパンジシールの獅子マスードだろ?
わずか3000足らずの兵力で、周到な爆撃後に侵攻してきた5万の完全装備のソ連軍を撃退した戦いを含め
パンジシール渓谷への9回にわたるソ連の攻撃を撃退してるのは凄すぎる。
ハンニバルと同列に扱われても遜色ない名将ジャマイカ?

256: 名無し三等兵 2007/10/06(土) 16:00:49 ID:???
サパティスタのマルコス副司令官に決まってる

引用元: ・ゲリラ戦やらせたら最強の人って誰?



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