【香川】復旧工事中の丸亀城の石垣の下からさらに「古い石垣」 江戸時代の災害で崩落か /丸亀市

1: 靄々 ★ 2020/08/11(火) 19:03:27.50 ID:zWcLyWoz9
復旧工事中の丸亀城の石垣の下からさらに「古い石垣」 江戸時代の災害で崩落か 香川・丸亀市

 復旧工事を進めている丸亀城の石垣の下から江戸時代のものとみられる古い石垣が見つかり、当時も崩落した痕跡が残っていたことがわかりました。

 香川県丸亀市にある丸亀城は2018年、西日本豪雨などの影響で石垣が大きく崩れ、2023年度末の完了を目指し復旧工事を進めています。

 工事の中で高さ約43mの崩落した斜面の下から、江戸時代のものとみられる古い石垣が見つかりました。
 ずれて変形していることから、江戸時代の災害で崩落した可能性があると考えられます。

 また、井戸を築くときに土砂が崩れるのを防ぐための役割を果たしたとされる石垣も発見されました。


※以下略、全文はソースからご覧ください。
※ソースに動画あります。
https://www.ksb.co.jp/newsweb/index/18251
2020年08月11日 16:35 KSB

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【J】二次戦でアメリカに焼き払わらて焼失した天守閣一覧

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1: 名無しさん@おーぷん 20/06/24(水)13:22:13 ID:EXV
名古屋城
和歌山城
水戸城
岡山城
広島城
福山城
大垣城

ほんま鬼畜やで
てか、二次戦まで御三家の天守閣残ってたんやな…見てみたかった

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【城郭】秀吉最後の城、幻の「京都新城」初めて出土 逸話に沿う石垣破却、桐や菊文様の金箔瓦 | 京都新聞

1: Twilight Sparkle ★ 2020/05/12(火) 18:03:06.67 ID:eLlF9coY9

豊臣秀吉が生涯最後に築いた「京都新城」の本丸を囲う石垣や堀が、京都市上京区の京都仙洞御所内の発掘調査で見つかったと、市埋蔵文化財研究所が12日発表した。新城の遺構が確認されたのは初めて。石垣は上部が破却されており、関ヶ原の戦いの前に一部が壊されたとの逸話に添う。秀吉晩年の政権構想や死去後の政変を考える手掛かりになりそうだ。

 京都新城は天皇が住んだ内裏の南東側に築かれ、1597年に完成した。32万平方メートルの敷地を占め、翌年に秀吉が死去すると、妻の高台院(北政所)が屋敷とした。江戸時代になり、仙洞御所・大宮御所が造営された。

 石垣は自然石を積み上げた野面(のづら)積みで、南北8メートル分が見つかった。下半分の3~4段が残る一方、上半分が意図的に壊され、当時の高さは2.4メートルほどあったとみている。

(続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
引用元: https://this.kiji.is/632852773614797921

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【城郭】三年前、落雷でバラバラに吹き飛んだ犬山城のしゃちほこ、行方不明だった最後のパーツが見つかる。(愛知県)

1: Twilight Sparkle ★ 2020/05/05(火) 12:32:41.78 ID:zhClkIp/9

三年前に雷の直撃で吹き飛んだ国宝犬山城(犬山市犬山)のしゃちほこの胴体部分が、約三十メートル離れた城山で見つかった。
縦四十センチ、横二十センチ、重さ数キロほどあり、これほど大きな破片が見つかったのは初めて。
「行方不明だった最後の部分。これで割れたしゃちほこのパーツがほぼ全てそろった」と市歴史まちづくり課は喜んでいる。

(以下略)

https://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20200505/CK2020050502000020.html

no title

見つかった胴体部分。中央のしゃちほこに付いていた=犬山市犬山の市文化史料館で

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【愛媛】名城・大洲城の「天守閣」に泊まれる宿泊プランがあるって知ってた?宿泊費は2人で1泊100万円

1: 夜行列車 ★ 2020/02/11(火) 16:54:33.52 ID:1sO0tyqd9
https://news.livedoor.com/article/detail/17797483/
https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/8/9/89aca_1459_356ff767d4401eb360282e69adf88a53.jpg

ヨーロッパなどで人気の宮殿や古城などに滞在する宿泊プランが、ついに日本にも誕生。しかも、寝泊りするのは、お城のなかでももっとも高い場所に位置する「天守閣」──。

そんな夢のような宿泊プランを4月24日より実施するのは、愛媛県にある「大洲城」。鎌倉時代に建造されたこのお城は、明治のころ、老朽化を理由に天守閣を廃城したものの、地元の有志によって木造建築として復活。宿泊施設としての活用することとなった。

ちなみに初年度となる2020年は30泊30組限定で、気になる価格は2名1泊で100万円。

たしかに、ちょっと(?)お高い設定ながら、その内容は豪華そのもの。甲冑や着物に身を包み、鉄砲隊や馬を率いて城に入る「1617 加藤貞泰の入場」体験を皮切りに、雅楽をはじめとした伝統芸能の観賞、優雅な夕食をはさんでの月見体験など、ここでしか味わえないラインナップがずらり。

当プランは、愛媛県大洲市の町家や民家などの歴史的資源を有効的に活用し、観光産業を確立する目的のもと立案されたもの。

古きを訪ねて新しきを知る──。天守閣の窓の外には、未体験の世界が広がっているはず。内容も眺めもお値段も殿様気分のこんなプラン、いかが?

『大洲城 キャッスルステイ』
【所在地】?洲城 愛媛県?洲市?洲903番
【料金】2名1泊 100万円
【URL】https://www.ozucastle.com/

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