熊本城

【熊本市】熊本城天守閣の瓦ゆずります 1トン千円で200トンあります

1: ガーディス ★ 2018/09/26(水) 23:18:43.84 ID:CAP_USER9
熊本地震で破損した熊本城天守閣の屋根瓦約200トンが、1トンあたり千円で、希望する民間企業・団体に譲渡されることになった。熊本市が26日、発表した。

2016年4月の熊本地震では、大天守の約130トン、小天守の約70トンの瓦が落下するなどして破損した。熊本城総合事務所によると「砕いて建材などに使うほか、加工してイベントで配るなどの使い道が想定される」という。譲り受ける量に上限は設けないが、1トン未満では譲渡しない。

希望する団体は、10月19日必着で、瓦の有効活用や再資源化などの方法を書面で示し、熊本城総合事務所に郵送するか持参する。10月下旬~11月上旬に同事務所が審査を行った上で、譲渡先を決める。

応募の詳細は10月1日に熊本市のホームページに記載する。問い合わせは熊本城総合事務所

https://www.asahi.com/sp/articles/ASL9V5WC8L9VTLVB00Q.html?iref=sp_new_news_list_n

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【熊本】熊本城の元太鼓櫓が倒壊 大雨の影響か 熊本地震で傾く

1: アルカリ性寝屋川市民 ★ 2018/06/20(水) 21:52:55.71 ID:CAP_USER9
20日午後、熊本城にある元太鼓櫓と呼ばれる建物が倒壊しているのが確認されました。熊本市によりますと、この建物は熊本地震で傾くなどの被害を受けていて、市は19日からの大雨の影響で倒壊した可能性があるとみています。

熊本城を管理する熊本市によりますと、20日午後5時ごろ、熊本城にある元太鼓櫓と呼ばれる建物が倒壊しているのを巡回中の警備員が見つけました。
この建物の周辺はおととしの熊本地震以降、立ち入り禁止となっているためけが人はいませんでした。

熊本市によりますと、元太鼓櫓は平成15年に復元された木造のやぐらで、二の丸広場から天守閣に向かう途中の西大手門の入り口にあり面積はおよそ60平方メートルあります。

おととしの熊本地震で土台の石垣が崩れて建物が傾くなどの被害を受けていて、倒壊するおそれがあったということです。

熊本地方気象台によりますと熊本市では19日の降り始めからの雨量が200ミリを超えているということです。

このため熊本市では、今回の大雨の影響で建物が重くなったため、バランスが崩れて倒壊した可能性があるとみています。



NHK 2018年6月20日 21時22分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180620/k10011488431000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

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【鯱鉾】熊本城、復活のしゃちほこ 天守閣に設置始まる

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1: スージハルワ ★ 2018/04/07(土) 10:55:18.48 ID:CAP_USER9
2016年4月の熊本地震で大きな被害を受けた熊本城(熊本市中央区)で6日、復元したしゃちほこの設置作業が始まった。今後、天守閣にしっかりと固定するための調整を続け、据え付けは28日にも完了する予定だ。

時折強い雨が降るなか、作業員らが、2体のしゃちほこの尾筒や胸びれにロープを巻き、慎重にクレーンで引き上げた。大天守最上階近くの高さ約40メートルの足場まで運んだ後、屋根に固定するために、突き出た柱としゃちほこに開けた穴がぴったり合うように削るなどした。

熊本城は地震により、天守閣の瓦やしゃちほこが落ちたほか、石垣が約50カ所で崩落する被害を受けた。市は19年度中に大天守の外観を復旧させる計画を立てている。最上階の瓦ぶきやしっくいによる固定がほぼ終わったため、今回の設置作業に入った。(神崎卓征)

https://www.asahi.com/sp/articles/ASL4652KDL46TLVB00G.html

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【熊本】熊本城 20年かけ全体を復旧 天守閣は3年後公開目指す[18/03/28]

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1: サイカイへのショートカット ★ 2018/03/28(水) 19:45:39.24 ID:CAP_USER9
熊本城 20年かけ全体を復旧 天守閣は3年後公開目指す
3月28日 18時52分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180328/k10011382891000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_008

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180328/K10011382891_1803281843_1803281852_01_02.jpg

おととしの熊本地震で大きな被害を受けた熊本城を20年かけてよみがえらせる「復旧基本計画」が正式に決定しました。天守閣は3年後の公開を目指し、最新の耐震技術で安全性を向上させることなどが盛り込まれています。

熊本城の復旧基本計画は28日、熊本市役所で開かれた国や熊本県との意見交換を行う会議で正式に決定しました。それによりますと、計画の期間は2018年度から2037年度までの20年間で、天守閣や江戸時代に築かれた石垣、それに国の重要文化財の建造物を含めた城全体を復旧するとしています。

復興のシンボルとして早期の復旧を目指す天守閣は地震の揺れを吸収する最新の装置で安全性を確保し、3年後の2021年春ごろには大天守と小天守を一般公開できるよう目指すとしています。

崩れた石垣や倒壊した歴史的建造物の復旧工事に採用する工法は、文化財としての価値を保全できるよう伝統の技法を基本としますが、安全性を向上させる必要がある場合は現代の工法の採用も検討するとしています。

さらに計画では、長期にわたる復旧の過程を見学できる仮設の通路を2020年度をめどに整備するなどして観光拠点としての再生を進めるとしています。

熊本市の熊本城総合事務所の津曲俊博所長は「地震から2年がたとうとする中、ようやく計画を策定できて感慨深い。地震などの災害に強い熊本城にしていきたい」と話していました。

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【復旧作業公開】熊本城天守閣に仮設の屋根を設置

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1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2017/11/03(金) 18:33:17.24 ID:CAP_USER9
去年の熊本地震で大きな被害を受けて復旧工事が行われている熊本城の天守閣で、しっくいを雨から守る仮設の屋根を設置する作業などが報道陣に公開されました。

熊本城の天守閣は、去年の熊本地震で屋根瓦が落ちたり柱が損傷したりする被害を受け、現在、復旧工事が2年後までの外観部分の完了を目指して行われています。

2日は、大天守の最上階である6階の屋根の上に、仮設の屋根を設置する様子などが報道陣に公開されました。

仮設の屋根は、屋根瓦に塗るしっくいが雨にぬれて固まりにくくなるのを防ぐために設置されるということで、作業員はクレーンを操作しながら慎重に作業を進めていました。

2日は国の重要文化財に指定されている「宇土櫓」を再建するため、崩落した部分を回収する作業や、石垣が大きく崩れた「飯田丸五階櫓」の倒壊を防ぐ作業の様子も公開されました。

熊本城総合事務所の城戸秀一主査は「天守閣の外観が元の姿に近づく工事の様子は一般の人も離れた場所からですが、見ることができるので、見ていただきたいです」と話していました。


11月2日 19時07分 NHK
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171102/k10011208831000.html

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