祭り

【夏越の祓え】「夏越の歌」唱え茅の輪くぐり 京都・吉田神社で大祓

1: みつを ★ 2018/06/30(土) 23:40:23.69 ID:CAP_USER9
http://s.kyoto-np.jp/sightseeing/article/20180630000155

「夏越の歌」唱え茅の輪くぐり
京都・吉田神社で大祓

健康を願い「夏越の大祓」で茅の輪をくぐる参拝者(30日午後4時18分、京都市左京区・吉田神社)
http://s.kyoto-np.jp/picture/2018/06/20180630195205yoshida450.jpg

 半年間の災厄をはらう「夏越(なごし)の大祓(おおはらえ)」が30日、京都市内の各神社で行われた。左京区の吉田神社では本宮の鳥居前に茅の輪が設けられ、多くの参拝者がこれから本格化する厳しい夏を無事に過ごせるよう祈りながらくぐった。

 午後4時前、神職が「大祓詞(ことば)」と呼ばれる祝詞を上げ、おはらいを行った。神職らは「夏越の歌」を唱えながらイネ科のカヤで作られた直径約3メートルの茅の輪をくぐった。

 神職の後には参拝者約千人も続き、その列は境内をほぼ1周する大きさとなった。参拝者たちは時折強く降る夕立に戸惑いながらも列に従い、約30分かけて茅の輪を3回くぐっていた。

 訪れた書道教室講師藤原晴子さん(54)=左京区=は「毎年訪れています。今年も家族の健康を願いました」と話していた。

2018年06月30日 23時17分配信

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【滋賀】あづち信長まつり 武者行列

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1: みつを ★ 2018/06/04(月) 06:38:32.98 ID:CAP_USER9
織田信長の居城だった安土城跡の周辺を地元の人たちが戦国武将などにふんして練り歩く「あづち信長まつり」が3日、滋賀県近江八幡市で行われました。

この祭りは、6月2日が織田信長の命日とされていることから、毎年、この時期に行われています。まつりの名物は、地元の子どもからお年寄りまで約300人が信長や豊臣秀吉などの戦国武将にふんし、安土城跡の周辺を練り歩く「武者行列」です。

武者行列が地元の小学校を出発して練り歩くと、沿道に集まった大勢の人たちは、手を振ったり写真を撮ったりして楽しんでいました。


(以下略)

全文は
https://www3.nhk.or.jp/lnews/otsu/20180603/2060000102.html 

http://www.azuchi-shiga.com/images/20170604-5.jpg
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【祭】「ジャッソー」威勢よく 花巻、早池峰神社蘇民祭

1: アルカリ性寝屋川市民 ★ 2018/03/18(日) 20:33:54.38 ID:CAP_USER9
花巻市大迫町内川目の早池峰神社(鎌田政典宮司)蘇民祭は17日、同神社で行われ、男衆約30人が無病息災や五穀豊穣(ほうじょう)を願い、蘇民袋争奪戦を繰り広げた。

県内の今季ラストを飾る蘇民祭は、雪の残る同神社境内から参道口までの下り坂約300メートルで争った。下帯姿の男たちは寒風に耐え、「ジャッソー」と威勢のいい掛け声を響かせながら約1時間もみ合った。

蘇民袋には十二支の文字の焼き印を刻んだ365個の駒と親駒1個が入っており、終了後は参列者に配られた。


岩手日報 2018/03/17
https://www.iwate-np.co.jp/article/2018/3/17/10111

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【祭】「サンヨ、サンヨ」 さらし姿の男衆が体ぶつけ合い豊作願う 新潟・南魚沼で裸押合大祭

1: ばーど ★ 2018/03/03(土) 20:04:13.09 ID:CAP_USER9
さらし姿の男衆が豊作や無病息災を願い、本尊を拝もうと体をぶつけ合う奇祭「裸押合大祭」が3日、新潟県南魚沼市の普光寺毘沙門堂で開かれた。

地元の青年団員や中学生らが境内で冷たい水に漬かって身を清めた後、午後6時すぎから堂内になだれ込み、福をまくという意味の「サンヨ、サンヨ」という掛け声を上げて体をぶつけ合った。

祭りは1200年以上の歴史があり、坂上田村麻呂がお堂を建て、国家安泰や五穀豊穣を祈願したことが起源とされる。男衆が高さ1メートル、重さ約30キロのろうそくを担いで登場することから「大ローソク祭り」とも呼ばれる。

2018/3/3 18:49
共同通信
https://this.kiji.is/342604895993676897

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【栃木】「板荷のアンバ様」てんぐが家々回り悪魔払う 鹿沼市

1: みつを ★ 2018/03/03(土) 20:01:59.26 ID:CAP_USER9
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180303/k10011350351000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_036




3月3日 11時42分
てんぐにふんした人たちがお囃子とともに地域を回って、家内安全などを祈る伝統行事が栃木県鹿沼市で行われています。
「板荷のアンバ様」と呼ばれるこの行事は、鹿沼市の板荷地区に江戸時代から伝わり、春を告げる祭りとして、毎年この時期に行われています。

3日朝、地元の神社での神事のあと、てんぐのお面をつけた人たちなどがお囃子とともに「アンバ様」と呼ばれる神様をのせたみこしを担いで地区を練り歩きながら、家々を訪問しました。
家に着くと、てんぐたちは勢いよく上がり込んで「悪魔を払って、よい、よいのよい」という掛け声をかけて、家内安全や無病息災を祈願していました。
アンバ様を迎えた男性は「お天気もよく、にぎやかにできてよかったです。地域の人が安全で心豊かに毎日をおくれるように今後も続いていってほしい」と話していました。

保存会の永井一広代表は「170年以上続くお祭りなので、子どもたちに参加してもらい地域の活性化にもつなげていきたいです」と話していました。

この行事は4日も行われ、2日間でおよそ250軒の家を回るということです。

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