January 22, 2012
インターネットにて離婚調停の情報が
ケニーG夫妻が、離婚調停に入るとの情報がウェブを中心に報道されています。
いったい2人の間に、何があったのでしょうか・・・?
いずれにしても、もしケニーGとリンディー・ベンソンが離婚ということになれば、彼の音楽人生そのものがひっくり返ってしまう程の状況になってもおかしくないような、大変な事態であると言えるでしょう。
すこし、色々な情報を見た上で、あらためてこのブログにてコメントしようと思っております。
いったい2人の間に、何があったのでしょうか・・・?
いずれにしても、もしケニーGとリンディー・ベンソンが離婚ということになれば、彼の音楽人生そのものがひっくり返ってしまう程の状況になってもおかしくないような、大変な事態であると言えるでしょう。
すこし、色々な情報を見た上で、あらためてこのブログにてコメントしようと思っております。
January 20, 2012
ツアーステージ707シリーズ発表!!
新しいツアーステージのシリーズの発売が発表されました。
707シリーズだそうです。
楽しみですねぇ。
707シリーズだそうです。
楽しみですねぇ。
November 27, 2011
木曜のゴルフ・・・・もう冬の様な風が吹いています。
木曜にラウンドした、サン・ベルグラビアカントリークラブ
。(携帯サイトは、こちら
)
風の吹き方は、もはや冬です。まだ、風が冷たくないのが救いですな。
おニューのスプーン(3番ウッド)。慣れてないこともあるけど、実際に使ってみると、ちょっとシャフトが固いです。これは、ちょっと・・・という感じです。しばし、考えてみなくては。
ドライバーの測定を、ずべてのホールは出来ませんでしたが、前回同様に実施。
1番飛んだのが3番ホールで、282ヤード。
1番飛ばなかったのが12番ホールで、202ヤード。
サンベル冬のアゲンスト・・・・キツいです。
でも実を言うと、この1番飛んだ282ヤードはアゲンストで、1番飛ばなかった202ヤードの方がフォローウインドだった。つまり、フォローは普通より飛ぶはずだし、アゲンストは基本的には飛ばないんだけど、ホールの地形によっては違いが大きいから、ゴルフは不思議。
風の吹き方は、もはや冬です。まだ、風が冷たくないのが救いですな。
おニューのスプーン(3番ウッド)。慣れてないこともあるけど、実際に使ってみると、ちょっとシャフトが固いです。これは、ちょっと・・・という感じです。しばし、考えてみなくては。
ドライバーの測定を、ずべてのホールは出来ませんでしたが、前回同様に実施。
1番飛んだのが3番ホールで、282ヤード。
1番飛ばなかったのが12番ホールで、202ヤード。
サンベル冬のアゲンスト・・・・キツいです。
でも実を言うと、この1番飛んだ282ヤードはアゲンストで、1番飛ばなかった202ヤードの方がフォローウインドだった。つまり、フォローは普通より飛ぶはずだし、アゲンストは基本的には飛ばないんだけど、ホールの地形によっては違いが大きいから、ゴルフは不思議。
November 12, 2011
TOURSTAGE X-DRIVE GR フェアウェイウッド(#3)
ドライバーの購入に続き、フェアウェイウッドも購入しました・・・・・といっても、まだ手元には届いてないのですが。
購入したのは、ドライバーとお揃いの「TOURSTAGE X-DRIVE GR」の3番ウッド。2010年に発売された、ドライバーと同じ2011年モデルです。
ドライバーは、シャフトが「ブルヂストンとグラファイトデザインの共同開発」という量産型のものが付いた物を買ったのですが、3番ウッドはカスタム品を購入することにしました。
というのも、ドライバーと同じシャフトというのは、どうも物足りなさそうに思えたからですな。
これは好みの問題だと思いますが、自分の経験からいって、3番ウッドのシャフトは、ドライバーよりも1ランク重めで、フレックスも1ランクハードの方がシックリしたことが多かったからです。
かといって、改めてオーダーをかけるのもお金が掛かります。で、楽天のお店で探してみたら、カスタムオーダーシャフトのモデルの在庫がありました。
価格は、カスタムシャフト装着ですが、マークダウンのようで\18800也。
で、楽天ポイントを4000ポイント使って、\14800也。
装着シャフトは、三菱レーション製の「FUBUKI AX F75 /S 」で、レングスは43インチ。重量は339グラム、バランスはD3だそうです。
今まで使っていたTOURSTAGE X-ST のシャフトは、GRAPHITE DESIGN USA-PROTOTYPE YS-8 42インチで、昨夜あらためて重量を量ってみたら、346グラムでした。(YS-8の数字の”8”は、80グラム台のシャフトということ。74グラムは、 YS-7)
7グラムの重量軽減・・・いい感じの様な気がしますが。
さて、届くのが楽しみです。
購入したお店は、注文後に気がついたのですが、豊橋のお店でした。
どうやら、明日には届きそうな気配です。
購入したのは、ドライバーとお揃いの「TOURSTAGE X-DRIVE GR」の3番ウッド。2010年に発売された、ドライバーと同じ2011年モデルです。
ドライバーは、シャフトが「ブルヂストンとグラファイトデザインの共同開発」という量産型のものが付いた物を買ったのですが、3番ウッドはカスタム品を購入することにしました。
というのも、ドライバーと同じシャフトというのは、どうも物足りなさそうに思えたからですな。
これは好みの問題だと思いますが、自分の経験からいって、3番ウッドのシャフトは、ドライバーよりも1ランク重めで、フレックスも1ランクハードの方がシックリしたことが多かったからです。
かといって、改めてオーダーをかけるのもお金が掛かります。で、楽天のお店で探してみたら、カスタムオーダーシャフトのモデルの在庫がありました。
価格は、カスタムシャフト装着ですが、マークダウンのようで\18800也。
で、楽天ポイントを4000ポイント使って、\14800也。
装着シャフトは、三菱レーション製の「FUBUKI AX F75 /S 」で、レングスは43インチ。重量は339グラム、バランスはD3だそうです。
今まで使っていたTOURSTAGE X-ST のシャフトは、GRAPHITE DESIGN USA-PROTOTYPE YS-8 42インチで、昨夜あらためて重量を量ってみたら、346グラムでした。(YS-8の数字の”8”は、80グラム台のシャフトということ。74グラムは、 YS-7)
7グラムの重量軽減・・・いい感じの様な気がしますが。
さて、届くのが楽しみです。
購入したお店は、注文後に気がついたのですが、豊橋のお店でした。
どうやら、明日には届きそうな気配です。
November 01, 2011
TOURSTAGE X-DRIVE GR DRIVER
10月27日(木)
久しぶりに、行きつけの練習場である桜木ゴルフ倶楽部 へ。
先週の土曜に届いたニュードライバーの打ち初めが、ようやく出来ました。
今回購入したドライバーは、Tourstage X-DRIVE GR 2011。マークダウンで値下げになっていて、メーカー価格が29800円。楽天での購入価格は、25400円。ポイント10倍付いて、2450ポイントなので、実質23000円くらいでしょうか。
さて、打ってみた印象ですが、思ったよりもシャフトがしっかりしています。体の前に構えて、左右に振った感じでは結構しなるのですが、実際にボールを打ってみると、結構しっかりしている印象です。
(ちょっと、これは期待と違いましたな)
これは、あくまでも個人的感想ですが、今まで使っていたグラファイトデザインの9003sシャフトを装着している2009年のGRを打ってから持ち替えても、あまり違和感が感じられないのです。
両者の比較は以下の通り
2009 GR: 45.5インチ / ロフト=10.5/バランス=D3 / 重量= 323グラム / Tour AD 9003s
2011 GR : 45.5インチ / ロフト=9.5/バランス=D2 / 重量= 308グラム / Tour AD B10−03w
(※シャフトは、グラファイトデザイン社とブルヂストンが、GRドライバーの為に専用開発。)
数値を比べると明らかに違いが判るのだけども、これが不思議と打ち比べても違和感がない。
もしかしたら、シャフトの柔らかさが、ダウンからインパクトにかけて、バランスの1ポイント分を補う形になっているのでしょうかねぇ・・・。
ただ、さすが共同開発のシャフト。判りやすく言うと、クセがない。走りすぎる事もない、でも、粘りすぎる訳でもない。
ある意味、非常に出来が良いとも言えますな。
違う表現をするならば、インパクトは今ひとつ・・・とも言えるかも知れないね。
とりあえず次のラウンドは、このドライバーを使ってみようと思っています。
普段使っているボールをコースで打ってみて、どんな飛びか、どんな打感かが、問題ですなぁ。
このドライバー・・・、少しスタンスを広くして、振ってみても面白いかもしれませんねぇ。
久しぶりに、行きつけの練習場である桜木ゴルフ倶楽部 へ。
先週の土曜に届いたニュードライバーの打ち初めが、ようやく出来ました。
今回購入したドライバーは、Tourstage X-DRIVE GR 2011。マークダウンで値下げになっていて、メーカー価格が29800円。楽天での購入価格は、25400円。ポイント10倍付いて、2450ポイントなので、実質23000円くらいでしょうか。
さて、打ってみた印象ですが、思ったよりもシャフトがしっかりしています。体の前に構えて、左右に振った感じでは結構しなるのですが、実際にボールを打ってみると、結構しっかりしている印象です。
(ちょっと、これは期待と違いましたな)
これは、あくまでも個人的感想ですが、今まで使っていたグラファイトデザインの9003sシャフトを装着している2009年のGRを打ってから持ち替えても、あまり違和感が感じられないのです。
両者の比較は以下の通り
2009 GR: 45.5インチ / ロフト=10.5/バランス=D3 / 重量= 323グラム / Tour AD 9003s
2011 GR : 45.5インチ / ロフト=9.5/バランス=D2 / 重量= 308グラム / Tour AD B10−03w
(※シャフトは、グラファイトデザイン社とブルヂストンが、GRドライバーの為に専用開発。)
数値を比べると明らかに違いが判るのだけども、これが不思議と打ち比べても違和感がない。
もしかしたら、シャフトの柔らかさが、ダウンからインパクトにかけて、バランスの1ポイント分を補う形になっているのでしょうかねぇ・・・。
ただ、さすが共同開発のシャフト。判りやすく言うと、クセがない。走りすぎる事もない、でも、粘りすぎる訳でもない。
ある意味、非常に出来が良いとも言えますな。
違う表現をするならば、インパクトは今ひとつ・・・とも言えるかも知れないね。
とりあえず次のラウンドは、このドライバーを使ってみようと思っています。
普段使っているボールをコースで打ってみて、どんな飛びか、どんな打感かが、問題ですなぁ。
このドライバー・・・、少しスタンスを広くして、振ってみても面白いかもしれませんねぇ。


