早稲田大学アルティメット部

大会結果・その他報告等出来る限り迅速にアップしていきます。

本日から理工キャンパスでもSONICSの新歓が始まります!そこでブースを紹介します。

まずJR高田馬場駅方面から門をくぐります。


まっすぐ進み57号館を右に行きます。


53号館を左に曲がります。


直進した、54号館前でお待ちしています!

アルティメットに少しでも興味のある方は是非お越しください!お待ちしています‼︎


新入生の皆さん、こんにちは。新3年の徳田です。

今年のブースの場所を紹介したいと思います(^^)


まず、正門から入ります。


大隈像まで行ったら

向かって右の通路へ行きます。

通路に入って右側のレーンに我らがアルティメット部、SONICSがおります。

スポ科生の皆さんも所沢にてお待ちしております!

フリスビーを触りたい、アルティメットってなに?なんて少しでも興味をもっていただけたなら是非ともお立ち寄り願います!!

こんにちは。男子部に続き、今度は女子部の幹部代を紹介します。
今年の幹部は4人と少ないですが、そうは思わせないインパクトの持ち主ばかりです!


主将/学連委員
石田みのり
1454050780538~01

実力・スケール・役職どれをとってもソニックスの新しいシンボル。キャプテンと学連を兼任する我らが絶対的エース。空中戦においては右に出る者はおるまい。冷静沈着な分析眼を持つがゆえにエッジの効きすぎたツッコミもしばしば。ガラスのハートなら流血必至だがこれも彼女の愛の鞭。


副主将/宿係
石川加奈子
14

河川敷のシンデレラ(自称)、カナコ。彼女から繰り出されるスローとお下品なネタの数々は天晴れとしか言いようがない、ソニックスきってのムードメーカー。チャームポイントは(自主規制)で、一見お気楽そうに見えてちゃんと考えられる出来るお姉さん。ほっとくと1人で延々としゃべり続けるが、試合前と初対面の人の前では黙る。


会計/広報
鷦鷯亜操(4歳・学生)
1454050772933~01~01

ベイビーフェイスでいつも練習に愛嬌とおいしいパンを振りまくソニックスの秘密兵器。小中高をすっ飛ばし一昨年早稲田大学に飛び級入学したらしい。彼女の高身長を生かしたパワフルなシュートはチームの厚い信頼を集める。赤ちゃん扱いすると黙り、そして拗ねる。やはり赤ちゃん。


エントリー/ビデオ係
嵩井千遥
1454050786857~01

コートを縦横無尽に駆け回る特攻隊長。その名にふさわしく口にも行動にも(性癖にも)ブレーキが存在しないが、彼女の真っ直ぐで不器用な性格ゆえであり、そこがまた愛されポイントでもある。大概のことはこなせちゃう安定感抜群のアルティメッター。ただ、唯一できないことが自転車の運転なのは秘密。


こんな4人で1年間頑張っていきますので、今年もソニックスをよろしくお願いします。

どうも、2年オープンの徳田です。
先日、ついに幹部交代式を迎えることとなりました。
実質的な幹部代の交代は少し前に行われていたのですが、幹部交代式を経て実感が湧いた2年生も多いことでしょう。
例年よりもまだ早く就活で忙しくなってしまうほとんどの3年生方ですが、今後も熱烈なご指導ご鞭撻をいただけたらと思います。ほとんど昨年のコピペで申し訳ありません。では 幹部紹介します。


主将
飯塚元之介

パワプロもポケトルも白猫も勉強もゼミも恋人ですらすぐに冷めてしまう。ただ、唯一熱い思いが冷めないのがアルティメット。熱い思いで魅せるダイブやキャラハンにはただただ脱帽。


副主将 宿係
大竹尚也

チームのムードメーカー。理系でサークルもやっているのにやたらと地元民と遊ぶ忙しいやつ。金がすぐ無くなるのでバイトもしているらしいが、大学2年間でのバイト代は約30000円。


主務
佐久間遥

ヨー。チェケ。
俺の名前は佐久間はるか〜。
早稲田ソニックスのミドるだ〜。
シュートが飛んだら俺が取ろうか〜。
下手なサイド巻きシューですら〜。
ギリギリで俺がダイブしようか〜
でも頼りきりなら責任ちょうか〜。
どーだいこの見事なラッぷは〜。


会計
川崎智佑喜

高学歴で高身長、さらには天才的アルティメッターの化け物の子。こんなにもスペックが高いのに彼女がいないのは、次元が違うからなのかはたまた、◯◯だからなのか…。


学連委員 飲み会係
赤羽智紀
イケメン登場。ただし、完璧なのは顔だけ。想像できるだろうか、この顔に妊婦のような肉体。想像できるだろうか、この顔で他人の親にコー ヒーを作らせる図々しさ、駅まで送迎させる図々しさ。


ビデオ係
徳田圭輝

はーい。とっくんのあいうえお作文。みなさん手拍子お願い します。とっくんのと〜。飛び込まないで〜。とっくんのつ〜。捕まらないで 。とっくんのく〜。クスマスおいで〜。とっくんのん〜。今 日も一 ッツソニックス。

10月31日。世間が仮装パーティーに浮かれるなか、我々ソニックス一同は例によって河川敷に馳せ参じていた。新人戦である。今回は新人戦で活躍した選手を紹介していこうと思う。

まずは男子部、言うまでもなく佐久間選手である。選出の決め手は大会前日、富士へ向かう車の中でのこのプレーだ。高田馬場を出発した車には、男子部員4人と女子部員1人が乗っていた。事件はいきなり起こった。


佐久間「○○(1女)には申し訳ないんだけどさ……ペ○ペ○ハウスって番組あんじゃん?」


前触れのないまさかの下ネタに車内は騒然となった。1女は状況を飲み込めていない様子だが、どう考えてもセクハラである。わざわざ前置きを入れて注目を集めるあたりもいやらしい。

しかし思い返してみれば、出発直後のなんとも言えない重い空気を佐久間選手は身を切ることで吹き飛ばしたのである。あれがなければ、間違いなく高速に乗るまでは車内の会話は当たり障りのないつまらないものとなっていたに違いない。

最大幸福のためなら進んで身を切る佐久間選手のプレースタイルに敬意を表し、今大会のベストプレーに選ばせていただいた。


一方女子部だが、大会MVPにも選ばれた石田選手を紹介したいと思う。順当すぎてつまらないと思った読者の皆様、このMVP受賞の裏には彼女の大きな決断がある。

夏に行われた学生選手権のスコアを見てみよう。石田選手は通算で0アシスト26ゴール。

一方で新人戦のスコアは11アシスト12ゴール。

お分かりいただけただろうか、自らアシストすることを解禁したのである。チームの勝利のため、美学を捨てて貢献した石田選手はまさにMVPに相応しいといえる。

あまり過剰に書くと怒られそうなので、この辺でやめておこうと思います。すいませんでした。


こうして今年の新人戦は、男子部準優勝、女子部優勝という輝かしい成績にて幕を閉じた。来年は1年生がさらなるドラマを生み出してくれることを期待して、筆を置こうと思う。


*一部過剰な演出が加えられているところがあります、ご了承ください。

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