test

久々のテスト

しばらく更新しないと消されちゃうので

OB直川です。

僕にとってストレスに一番効果的な音楽はショパンです。

部屋の整理とかしているときにモーツァルトは大変なストレスです。

僕にとって一番心地よいノイズはピンクノイズです。

ホワイトノイズは大変なストレスです。




いつしか椎名先生がもちかけてくださった「ロックの音楽心理学(これまでの研究はクラシックばかりでリズムに焦点が全くあてられていない)」は個人的に研究しています。統計がとりにくいです。



テクノの音楽心理学の研究結果を論文で表すことは不可能でしたので音楽で表しました。

7分くらいある曲の最初の2分です。

http://soundcloud.com/kontonproject/strange-stream-0212min-short



結局研究者になりますがそうなるとまず医師免許が必要だし日本は研究者には住みずらい街だからこの国はいずれ去ることになると思います。手っ取り早く有意義な医師免許とれる国を探しています。

それでは。今ゼミでなにやっているか気になるので気が向いたら更新よろしくお願いします。


Shinichiro,N

web : http://kontonproject.uunyan.com/

music : https://soundcloud.com/kontonproject

Japaese web : http://ameblo.jp/k-after-the-cosmounivers/

mail : kontonproject@gmail.com



 




   
 

Piling錯視事始め12 ツェルナー錯視との関係1

ツェルナー錯視という超有名な錯視があります.
http://www.psy.ritsumei.ac.jp/~akitaoka/zollner.html

前に見たレゴ錯視,
image022f

はツェルナー錯視の変化形と言えるでしょう.Piling錯視はどうでしょうか?

image009
この錯視は左側のpileと右側の単独図形を比較するものですから一応違うとはいえましょう.しかしです,
左側pileはすでに錯視っているわけですから,右図形と比較するのはなんか気持ちが悪いです.少し考えてみる必要がありそうです.

ところでこんなのがありました.おもしろい
http://ci.nii.ac.jp/naid/110006200548


Piling錯視事始め11 新たな発見?

書き込みに備えて,すべての過去図形に図番号を振りました.
どんどん書き込みましょう(単位のほしい人は).清十郎を痺れさす必殺フレーズを期待します.

ところで
110613_2328~0005

image014gg

image025
では,左積み重ねの一番下と,右刺激の大小を比較すると,やはり右が大きいようです.
「アモーダル収縮」と呼ばれる現象と関係するかもしれません.

Piling錯視事始め10 原点に戻る

原点に戻って実写版をアップします.
ただし,実写版は刺激の形を統制できません.実世界の事物で,距離と角度が異なるので当然こうなります.

image014gg図10-1
image012gg図10-2
image009gg図10-3
image007gg図10-4

まだまだまだ続く
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wasedaseijyuro

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