早稲法ヴァンガードクラブ(WLVC)

早稲田大学で活動しているヴァンガードサークル、早稲法ヴァンガードクラブ(WLVC、ワセロヴァ)のブログです。 デッキレシピやカード考察記事を中心に投稿してます。法学部じゃない人も、早大生じゃない人も、みんな大歓迎です。

【メガコロニー】FC名古屋優勝しました。【グレドーラ】

ブログを書こう書こうと思いつつ仕事に忙殺されて気が付いたら時間が経っていました。

お久しぶりです、F蘭子ちゃんです。
2017年12月16日に開催されたファイターズクライマックス名古屋で優勝しました。
つかったデッキはメガコロニーのグレドーラです。

【戦績】
・予選
1回戦:ガウリール○
2回戦:アーシャ○
3回戦:ツクヨミ×
4回戦:グレドーラ○
5回戦:オバロ○
全勝にメガコロニーがおらず、1敗には自分だけだったのであがり。
・決勝トーナメント
1回戦:オバロ○
2回戦:バトルシスター○
準決勝:根絶者○
決勝 :ブラスター○
8-1で優勝。

【デッキレシピ】
当時使ってたものとは違いますが、現環境なら最終的にこんな感じかなーというのができたので紹介します。

20171231_203518
20171231_203742

・メインデッキ
G3 8枚
グレドーラ ×4
アルキデス ×2
ヴァイオレント・ヴェスパー ×2

G2 10枚
デンジャラスホーン ×4
パニッシュ・スタッグ ×3
ボルグワスプ ×3

G1 15枚
リトルドルカス ×4
ブラックウィーヴィル ×4
バルカン・ラフェルト ×3
バッドラック・スター ×3
ブリリアン・ブリスター ×1

G0 17枚(☆11引1治4)
プロムラーバ ×1
ボムシザー ×4
ツリーホッパー ×4
シェルダー・ビートル ×3
インゴット・チェイファー ×1
スノーウィング ×4

・Gゾーン
オーバーウェルム ×3
オブティランドス ×3
パラスピアー ×1
タイランティス ×1
シブリーズ ×1
ゾーア ×1
レリッシュレディ ×1
グライスフォート ×1
モルフォシアン ×3
スカラベガス ×1

・構築上の留意点
トリオでつかうにせよ、個人でつかうにせよ、ZOO環境ではオバロをとれるかとれないかが大きいと感じます。盤面を焼き尽くしつつ高い打点のRと5枚捲ったり起きたりするVは強力です。

グレドーラのデッキをつかっている人はわかると思うのですが、オーバーウェルムではグレドーラの超越ボーナスで片列のコールを封じるのと相手のケアで毎回2枚ドローしかできないことが多いので、これでは空になった盤面を整えるには足りません。ですのでメインフェイズに使えるアドをとれるカードが必要でした。

そこでまず投入したのが「バッドラック・スター」です。相手のレストしているユニットが3体以上ならSB1で1ドローできます。よくあるV、前後列のRの合計3枚の場面でつかえ、かつGBがないため、かなりつかい勝手がいいです。名古屋大会の前のCSで入賞していた方のを見ていてめちゃくちゃ強かったので採用。

そして一番異色なのが「ヴァイオレント・ヴェスパー」。
その効果は、

【自】:このユニットが(V)か(R)に登場した時、あなたの山札の上を公開する。そのカードが《メガコロニー》なら、そのカードを(R)にコールし、違うなら、その山札をシャッフルする。

あれ、つよくね?

単純に盤面1アドです。デッキトップをコールなのでランダム性は高いですが、オーバーウェルムやタイランティスの全体強化の永続効果の中ではRの枚数が重要になるので、特にすっからかんの盤面からなら裏目は全くありません。アルキデスの枚数を削って採用していますが、アルキデスを1枚出して焼かれて、また出して焼かれてでしんどすぎました。
アルキデスは、アーシャの抵抗持ちの超パワーユニットを列指定で寝かせられるのは強力ですが、リトルドルカスからサーチできますし必ず縛らないといけないわけでもなかったので各2枚ずつにしました。
ライドしたときはごめんなさいって感じです。今回ミラーで1回乗りましたがVでも効果が使えたのでトップをコールして殴って、あとで気合でグレドーラを引いてなんとかしました。

トリガーでなんとかするところでもあるので☆11マシマシ。
1回どこかで噛めばつよいので引1。

Gユニットは、何十回に1回くらいボーナス分だけしかCBがないときに乗るパラスピアーと両列展開されたときのRからの20k要求のアタックを止めるスカラベガス。あとはパワカでお送りしております。
基本的にオーバーウェルム連打でタイランティスで〆。ペイルムーンやナイトローゼはオブティランドスを連打できるように動きます。

あとは片面のコールを縛って、もう片方に出ているRはスタンドを封じて相手のターンにハンドをつかわせて削っていきましょう。

雑ですが終わります。
質問はツイッター@f_ranko_chanかコメントまでどうぞ。



人生は儚く溶ける雪の如し シラユキ 考察・デッキレシピ

みなさんこんにちは、りりあん。です
今回は究極超越で気まぐれに強化されたシラユキを取り上げます。

シラユキは全妖怪の中でもトップの権力を持ちます。まるで創作モノに良く出てくる、力を貸してくれるけど何考えてるか分からん、妙齢(に見える)ババアです。ついでに竜の血が流れているので朱色が混ざっています。
スキルは防御全振りというヴァンガード界でも稀有なユニットであるシラユキですが、今回2つのカードが追加され、攻撃に転じることができるようになりました。画像もないけど勘弁ね。



G4 艶然氷菓 シラユキ 15k+ R
ターン1回起動、CB1、Gゾーンから「シラユキ」を1枚表にして発動。相手のユニットを選び、ターン中、Gゾーンの表のシラユキの枚数分パワーを-5000します。カードには丁寧にマイナスの値にもなる、と書かれていますがその通りです。黒魔女やズィールに触れたことがある人はイメージが付きやすいと思います。マイナスにするのは裏を返せば自陣を全てパンプすることと同じで、初回超越でも安定して全ラインに+5000と見ることができます。2回目では+15000とかなりのパンプ量となります。3回目まで行けばほぼ間違いなくフィニッシャーとなります。Gゾーンから表にするカードはこのカードの同名の他に、「淡雪化粧 シラユキ」があります。毎ターンこのユニットに乗り続けることで要求値をどんどん伸ばすことができる反面、必然とこのユニット以外に乗りづらくなります。シラユキ以外に初回超越してしまったファイトをするくらいならシラユキで闘う意味がないほどです。
また、GB3永続、シラユキが後列からアタック可能となります。限定的ですが、先ほどのスキルと相まって使いやすい効果です。


G3 幻夢の立花 シラユキ 11k R
山札/手札で「夢幻の風花 シラユキ」(旧シラユキ)として扱うルール効果を持ちます。フィールドでは別名で扱うので注意が必要ですが、旧シラユキを指定して新シラユキを分身させることなどができます。また、旧シラユキのLB4のコスト(手札から同名を捨て、CB1を払うことで相手ユニットをバトル中-20000)に当てることができ、究極超越もしやすくなっています。
アタックするかアタックされた時、それぞれ手札コストをグレード3以上になるように捨てると、相手のVを1枚選び、シラユキ含むユニット1枚につきバトル中-10000します。攻防両方に使えるスキルであり、最低でもVのみ参照で-10000、シラユキをリアガードに並べていればその分マイナスされ、最大で-60000となります。
防御手段として使う場合、除去を持たない相手にはめっぽう強く、リアガードのシラユキが3枚もいれば手札1枚でGユニットを止めることすら可能です。アタックが能力発動のトリガーとなっていて、アタックされるたびに発動できますが、バトル中限定のためVからVに来たときにしか意味がありません。
攻撃手段として使う場合、相手Vの大幅な弱化ができますが、こちらもVからVにアタックしたとき限定です。減少量こそ黒魔女に劣りませんが、超越できるコストがある以上、あえてG3で戦う必要はないですね。

総評
「シラユキ」は全体の打点を上げる、今までにないタイプのむらくもデッキとなります。ヤスイエ軸では入らないようなカードがシラユキ軸では採用価値が出てきています。そのカードとは、元々の打点は足りないが、打点さえあれば強いカードです。Gユニットシラユキのパワーダウンのスキルが打点の低さを補うため、新しい動きが可能となっています。


さて、ここからデッキ構築です。
まずは軽く組んで回してみた、現状の構築を乗せます。

シラユキデッキ

Gゾーン 16枚
艶然氷菓 シラユキ×4
淡雪化粧 シラユキ×2
五戒法神 ヤスイエ・ゲンマ×2
獄炎のゼロスドラゴン ドラクマ×1
伏魔忍竜 シバラックバスター×1
エアーエレメント シブリーズ×1

伏魔忍鬼 シシユヅキ×1
伏魔忍鬼 シラハギノ×2
ダークエレメント ディズメル×1
ミクスドエレメント コオルバーン×1

G3 8枚
夢幻の風花 シラユキ×4
幻夢の立花 シラユキ×4

G2 11枚
忍竜 オボロキーパー×4
遺恨の忍鬼 ソデハギ×4
羨慕の忍鬼 イキュウ×3

G1 13枚
忍獣 ホワイトヘロン×4
忍妖 オボロカート×4
秘匿の忍鬼 タンバ×2
座興の忍鬼 センベー×3

G0 18枚
烏羽の忍鬼 フゲン(FV)×2
忍竜 ヒデンスクロール×4 醒
忍妖 ダートスパイダー×1 醒
薄幸の忍鬼 シラサギ×1 引
忍獣 スティングウルフ×2 ☆
忍獣 キャットデビル×4 ☆
忍妖 タマユキ×4 治


解説

Gゾーン
艶然氷菓・・・シラユキを使う理由そのものなので多めに投入しています。Rの方が入手しやすいと思い艶然氷菓に枚数を寄せています。ファイト中3回は乗りたくなると思うのでシラユキは3セットで採用です。

淡雪化粧・・・リアガードが1枚も出せないほどピンチの初回超越でこちらに乗ります。それ以外では主に艶然氷菓で表返すコストにします。一応シラユキを手札に回収できるため、後続の動きにもつなげやすいのがいい感じです。

ゲンマ・・・乗ったらコンセプトからして低パワーユニットの多いこのデッキは終わりですが、初回以外でシラユキに乗れる状況にない場合はやけくそのドラクマではなく、こちらに乗ります。影縫がパンプスキルとして有効です。クリ乗っても攻撃はまず当たりません。無念。

ドラクマ・・・ある程度手札が削れているときに打つと効果絶大です。その代わり決めきれないと防御札が足りずに死ぬため、打ち所を誤ってはいけません。特にシラユキはファイトが進むほどVマイナスの値がえげつないことにできるので、ドラクマより要求を取れることもありますので究極超越できるからといってやってしまうのは危ないです。

シバラック・・・Vスタンドもどき。一応手札が増える上にアタッカーを呼べるので採用していますが、SB2が重い。まだ一度も乗ってない。

シブリーズ・・・CB回復がヤスイエほど簡単にできないので乗るときついです。乗らないともっときついので仕方ないです。全力で殴ってシブリーズ以外で先超越を取りたいです。

シシユヅキ・・・V→V専用ですが、FVや場に残したトリガー選択で強力な40kガードできます。そのためにもFV2枚体制です。

シラハギノ・・・CB1払って25kガードでなんか弱い気がしますが、一緒にトリガーなど出すと山に戻るので自分のターンにつながるカードではあります。

コオルバーン・・・リソース差をつけてきた場合に強い。

ディズメル・・・次のターンの分身元を残したい場合に。


G3
現状は2種ある「シラユキ」を各4枚。新旧のシナジーの良さもあり、同名をスペコしやすいのでフル投入しています。体感7枚でもスペコできる場面が多いので7枚にするかもしれません。G3が手札に来やすくなるようにG3を9枚に増やすという手もあります。その場合はカグラブルームでもありかな、と思います。

※採用するか迷った、カグラブルーム
・・・ブレイクライド。CB1でライドしたユニットと同名を山札から2枚コールし、エンドフェイズに手札に2枚戻せます。このユニットはブレイクライドしてから超越コストを払うこと前提で採用します、シラユキを2枚場に出せる上、2枚シラユキが手札に追加される、強力な効果です。先にG3に乗ってGガーディアンを打ち、初回超越で艶然氷菓のGB3を狙います。後列からアタックを得るため、どこにおいても活躍します。また、返しにリアガードを残さない戦法が取れるため、リンクジョーカーなどに強いです。



G2
オボロキーパー・・・エンドフェイズに山札に自身の同名を2枚を戻すことでG3を1枚サーチすることができます。シラユキが引っ張りやすいのはもちろんのこと、分身させれば1:1交換となるため効率もなかなかです。エンドフェイズの誘発なので、呪縛カードとして2枚置いておけばそのままコストを払ってリアガードサークルを空けてしまうことができます。カオブレを見るなら3枚置いておけば仮に退却しても2枚残るのでスキルが使えます。空けすぎてオルトワイルダーを打たれないようにだけ気をつけましょう。シラユキでこれのほかに強いカードが下の2枚くらいしかなかったです。ルーンスターなどと入れ替わる余地あり。

イキュウ・・・シラユキで強いカード。影縫スキルが超強力で、初回超越から後ろのリアガードをアタッカーに変えてしまうことができます。艶然氷菓のスキルで要求値も上がっているため、後列のリアガードでも5k要求しやすいのがヤスイエにはできない芸当です。問題は下のスキルが使えないため、自身が基本的に9kということですが、これも艶然氷菓やフゲンである程度カバーしています。いざというときの分身のため4枚入れたいですが、枚数を絞って3枚です。

ソデハギ・・・シラユキで強いカード。影縫-CB1、自身と同名を山札の下に送って+5000しながらスタンド。ヤスイエだと採用しにくいですが、相手のVパワーが下がるので要求が取りやすく、スタンドした後にパワーが上がってしまうので要求が上がります。シラユキの初回超越でも影縫が発動すればブーストなしで5k、10k要求、トリガーが乗ればその分上がります。クリティカルが乗ると鬼強い。シラユキ軸のために刷られたカード。

G1
タンバ・・・他のユニットの影縫でどんどんパワーを得る鬼です。ノーマルユニット(特にシラユキ)が山札に返ることで、リアガードを呼び出しやすくしています。システム上必ずほしいユニットですが、コールする位置が難しかったり、複数いても戻せるユニットがいないとパワーが上げられないため、採用枚数に悩むユニットです。

カート・・・G2が2枚+カート+他のG1が初手に揃えばめちゃくちゃ殴れます。逆に言えばそれ以外の場面では使いにくく、いつ来てもありがたいカードとは言えません。

センベー・・・1つ目のスキルは【R】起動CB1ドロップから1枚戻し、2枚選んで片方を-5kもう片方を+5k。これは起動効果を使った後のフゲンをマイナスの対象にとるとめちゃくちゃ強いです。エンドフェイズに自身が手札に戻るので手札も減らず、序盤の攻めに貢献します。2つ目のスキルは【手札】GB1、SB1して自身を捨てて起動。、サークルのカード1枚を山札の下に戻して2ドロー。かなり優秀なドローで最低でも2:2交換、V裏で腐ることの多いカートや時限誘発で山札に戻るユニットを選択すれば1アドに近いです。どちらのスキルもトリガーを戻せるところがポイント。使うとクセになります。

ホワイトヘロン・・・タンバ、フゲンで山札に戻してまた回収できれば何度でも使えるため、CC効果の発動機会も多いです。残影ぬばたまと同じく手札の枚数で守ることが厳しいため、守護者3枚体制も考えましたが、結局多めに入れて引けた方が嬉しい(3枚体制にしてまで入れたい!と思えるカードがない)ために4枚投入しました。


G0
フゲン・・・ほぼこれ以外の選択肢がない。起動効果でノーマルユニットを戻しつつ、影縫を戻すことができればリアガードのライン強化ができます。また、影縫GB1でブーストしたアタックがヒットしないとスタンドして別列でまたブーストできるため、主に初回超越の要求を伸ばすことができ、ヤスイエよりよっぽど強く使えます。序盤の分身先とシシユヅキを考え2枚採用です。場を空けてスタンドするソデハギと相性がいいです。効果が発動できそうならトリガーパワーはすべてこの子に乗せます。

スパイダー・・・自身をソウルインしてCC1。アドバンテージを失うきついカードですが序盤からコストの消費が激しいために採用しました。同じことをしつつバトルに参加してパワーも上げるドレンチサーペントがいますが、ヒットしないこと前提でユニットを1枚消費していることは変わらないのであまりオススメはできません。少な目の採用なので引いたらとりあえず使っておくか、って感じです。

キャットデビルなど・・・クリティカルがないとVスルーされやすく、1点1点地道に点を稼ぐ必要があります。スタンドのテキストがめちゃくちゃ強いとかの理由がなければ早めに点を積めるクリティカルです。ファイト中1度は当てたいのでクリティカルは4枚~6枚以上必須。素のパワーが4kでも5kでもイキュウで後列アタックできるときの打点が同じになるのでとりあえずキャットデビルを多めに採用。

ヒデン・・・Vが分身を作れないのでシラユキでは必須。1枚から3枚に増やすだけでそのターンの動きをなんとかできます。シラユキのおかげで打点が保障されているので扱いやすいです。スタンド自体の効果の弱さもシラユキである程度カバーしているので便利。

シラサギ・・・まぁるがる互換。ソウルを増やしつつ打点を補います。序盤から投げやすいのも○。センベーのせいでドロートリガーを素引きするので、1枚の採用になっています。センベーを抜けば4積みくらいがちょうどいいかも。分身を山に残す必要があまりないのでヤスイエより引トリガーが入れやすいのでお好みです。

タマユキ・・・互換ヒール。むらくもなので安いですやったね。特にCCがありがたい。


【調整記録】
ブワーout ソデハギin
×オオボシ
×デュアルウェポン
△ルーンスター
ヒットしないブワーが9kバニラでしかないので入れ替えました。オオボシはかげろう、なるかみ、リンクなどに強く出れますが、他のクラン相手だとほぼ9kバニラになります。もともとリンクにはある程度戦えるのですが、オオボシがいるとほぼ呪縛カードを残さず戦うことができるようになるのはいいと思います。下の効果はヤスイエ限定のため、パワー不足がつらい。
デュアルウェポンはGB前から使えるカードですが、コンボ性が高く、ボードアドバンテージも失います。ルーンスターは確実に1アドを取るのでそこそこいいと思います。


タマノイout ホワイトヘロンin
守護者をQWから完全ガードGに戻します。採用枚数も増やし、より守りを強化する必要性を感じています。速攻して終わらせられるだけのカードパワーがないです。むらくもってなんでこんなに打点低めに設計されてるんだ。速攻性能が強くなったらまたタマノイに戻します。


アタカout センベーin
超越コストは手札にあふれるG3で払ってしまい、センベーに呪縛対策とドローソースを取らせた方が強い動きができたのでこっちにしました。センベーが序盤に出した札を山札に戻すこともできるため、序盤からたくさんカードを置けます。G3シラユキのスキルはいざというときにG3がガード値になる、程度の保険として使うようにガードの張り方を変えました。



回していて楽しいです。ドラクマ以外が圧倒的に安いデッキです。
なんか面白いデッキを探している方はどうでしょうか。


次回は「銃士」または「メガコロ」です。
ではでは!
(2017年11月27日更新)
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