かれこれ23年前のことになりますかね。
自分が書いた詞に初めて曲がついたのは。

ポリドール(レコード会社)の喫茶店で、お世話になっているプロデューサーにテープ(古)を頂いたその時はものすごーく、感動したものです。
歌入れ(スタジオ歌手による)もしてありました。


しかーし、この作品は世に出ることはありませんでした。

その時のがこやつであります↓



■■■■【D-moon】■■■■■■■■■■■■■

またね のそのすぐ後で もう逢いたくなってる
だけど欲張ることは優しい笑顔責めること
強くなくちゃ らしくなくちゃ 唱えても
もっと大事な場所へと急ぎ足 見るのは切ない

振るいきれずに抱えてる
嫌いになろうとする勇気
ねえどうしてキスするの?
…って聞けないまま

「Don't lose your heart…」

wow wow
一人まるでアルファベットのD-moonと
歩調あわせ帰る道
wow wow
低い位置で寄り添うもの探し求めてる
この半分の光りだけが頼り

wow wow
気づけばまたアルファベットの D-moonに
照らされたいつもの坂
wow wow
おぼつかない角度でやるせなさ保ってる
この半分の光りに似た涙

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


(/ω\)恥ずい!!

恥ずい!きもい!恥ずい!!


今夜は、D-moonじゃなくて「О-moon」なんだな。


追記。
一時でもなぜ作詞家になれたのか。
それを早くブログに書きたいのですが、
まーなんとも、しんどい作業です。
でもいつか必ず。




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