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久保芙美さん

ありがとうございました(^^)/♪♪

2012年05月31日

今夜の月
今夜の月です


今日で5月も終わりですね最後の日記となりました




拡大クイズも、最終回です
???

???
今日は2枚の写真から









28日に、東京で、三重の虹が見えたそうですね~~
二重の虹はうっすら見たことがありますが、三重の虹は見たことないです
うらやましい~~




私が今まで見た虹の中で一番心に残っているのは、唯一の海外旅行、ハワイで見た虹です

ハワイの虹

ハワイでは通り雨が多いので、虹をちょくちょく見かけたのですが、よく写っていた写真がこれだけでした

5年前に行ったのですが、ハワイ島で、マウナケアという山に登って、夕日を見ました(ハワイ語で白い山という意味・・・標高4,205メートルもある高い山で、冬には山頂に雪が降って白くなるからだそうです

マウナケア山頂

マウナケア山頂

すばる

マウナケアの山頂付近には、各国の天文台が色々あります左は日本の国立天文台が設置したすばる望遠鏡ですいつかまたハワイに行きたいです






大気中には気体の分子や、小さなちり・埃などのエアロゾル(エーロゾル)がたくさん浮かんでいます。これらの粒子に光がぶつかると、反射してあちこちに散らばります(散乱)。
散乱の仕方は大きく3つにわけることができます


レイリー散乱・・・ぶつかる粒子が、光の波長よりもとても小さい場合。空が青く見えたり、夕日が赤く見えたりするのはレイリー散乱によるもの。



ミー散乱
・・・ぶつかる粒子と、光の波長がほぼ同じくらいの場合。雲が白く見えるのはミー散乱によるもの。




幾何光学散乱・・・ぶつかる粒子のほうが、光の波長よりずっと大きい場合。
 
虹は、雨粒による幾何光学散乱によってできたものです

プリズムというものを使えば、虹は簡単に見ることができるそうですが、持っていません実際に見たこともないのですが、どんなものなんでしょう??


なので今日は、家にあるものや100円ショップにあるもので簡単にできる虹を作ってみました
我が家の実験室 その3 です


またまたNGKサイエンスサイトのホームページを参考にさせていただきましたよ
↓ ↓ ↓
http://www.ngk.co.jp/site/no162/content.htm


用意したもの

 ・ プラスチックやガラスの四角い透明な入れ物
 ・ LEDタイプの懐中電灯(電球タイプのものより光が強く、虹が見えやすいです)
 ・ 黒い紙
 ・ アルミのテープ


懐中電灯のレンズの部分をはずして、透けないくらいの厚さの黒い紙で筒を作って取り付け、先っぽから細い光が出るようにアルミテープで細工します詳しくはホームページを・・・

懐中電灯

懐中電灯

そして、入れ物に水を入れて、角度をつけてを当てると・・・

虹!
虹ができました

入れ物に、水滴や、水の泡がつかないようにすると、よりキレイになるようです
せっかくなので、背景をつけてみました

IMGP1553

こんな感じに光を当てました
↓ ↓
虹の実験

動画も・・・








光は色がないように見えますが、実は様々な色が含まれています。そして水とプラスチック(ガラス)の容器によって屈折して光が分かれて、虹を見ることができました距離や角度など、色々試してみてください



 
虹は二重に見えることがありますが・・・

虹

内側のほうが主虹で、外側のほうが副虹といいます。

波長の短い光ほど大きく屈折するので、紫色の光は大きく曲げられ、赤い光は小さく曲げられます。このため、虹(主虹)は内側が紫色で、外側が赤色となっています。副虹は、内側が赤色で、外側が紫色となります。雨粒に光の入る角度の違いで、副虹では2回反射をするので、1回の反射でできる主虹とは逆になるそうです

あと・・・

主虹のすぐ内側に薄い別の虹や、虹色の縞模様が見えることがあるそうです干渉虹、または過剰虹というそうで、東京で見えた三重の虹は、これだったのでしょうか・・・何はともあれ、うらやましい・・いつか見ることができるよう祈りつつ、空を観察し続けていきます




クイズの答えです
クリップ
ダブルクリップでした実技試験の必需品です天気図をまとめるために必ず持って行きましょう






2ヶ月間、本当にありがとうございましたとても貴重で楽しい経験となりましたますます空を見上げること、気象の勉強が楽しくなりましたこれからも勉強頑張ります防災の勉強もします災害から命を守るために、大切なことをしっかり伝えることのできる気象予報士を目指します

7月には、防災講座とお天気教室のアシスタントデビューをします人前に出ることはとてもニガテ・・・・今からちょっとドキドキしていますが・・・頑張ります



読んでくださった皆さま、コメントを下さった皆さま、本当にありがとうございました
これからのじめじめとした暑い季節、おからだに気をつけてお過ごしくださいね梅雨時期は、大雨による災害に、じゅうぶんご注意くださいね


それでは、6月のお天気お姉さんにバトンタッチです




昨夜の月

2012年05月30日

花壇
今日は、職場の薬局で、花壇の花の植え替えをしました
なかなかキレイになりました


こんばんは
今日も福岡は、日中とても暑かったです25度以上になりました日焼け止め、首にタオル、水分補給をばっちりして植え替えをしました




それでは拡大クイズです
???






今日は曇ってしまって月が見えませんが、昨日は、赤っぽい月を見ることができました
赤い月



拡大して撮影しました
赤い月

このように月が赤く見えること、たまにありますよね
神秘的に見えるような・・・少し不気味に見えるような・・・


赤く見えるのは・・・


夕日が赤く見えるのと同じ理由で、月が地平線(水平線)に近いときに、赤っぽく見えやすくなります。月からの光も、太陽光と同じで波長の異なる色々な光が合わさっています。波長の長い方から、となっているのですが、波長が長い光は遠くまで届き、短い光は空の高いところで空気中の粒子で散乱されて無くなってしまう性質があります。月の位置が低くなると、月からの光が大気の層を通過する距離が長くなります。↓ ↓

月が赤く見える理由
(イメージ図)

そしてよりたくさんの空気中の粒子に当たって、波長の短い紫や青色からどんどん散乱されて無くなり、残った波長の長いだいだい色や赤色が地表付近に届いて散乱されて、地上にいる私たちの目には、月が赤く見えます。太陽の光より弱いため、夕日より濃い赤色になるそうです

月だけでなく、星も、地平線(水平線)近くにあるときは赤っぽく見えるそうですこれは、観察してみなくては


しかし、昨日見た赤い月は、地平線近くにはなく、高い位置にありました
これは、大気中のエアロゾル(エーロゾル)と呼ばれる小さなちりやほこり(黄砂とか火山灰も)が原因だそうです。エアロゾルで、光がより散乱されやすくなるためなんですね~・・・そういえば昨日は空がかすんでいたような???大気汚染物質の量もいつもより多く観測されていたと聞きましたし・・・


次に月が赤いときは、その日の天気の様子など、色々調べてみたいです6/4の部分月食は、どんな風に見えるでしょうか楽しみです


ところで・・・

エアロゾル(エーロゾル)の中で、水を吸いやすかったり、水にとけやすいものが核となり、そこに大気中の水の分子が付着して集まって雲の粒ができるお話を以前書かせていただきましたが・・・そして雲の粒が凍ったり、ぶつかったりするなどの過程を経て、雨粒ができるのですが・・・

雨粒のかたち、ご存知ですか?
イラストなどで描くと、ついついこんな感じで描いてしまいますが
しずく



実は、こんな形なんです
雨粒のかたち
(イメージ図)


雨粒の半径が1㎜以下と小さければ、表面張力の影響が強くてマルに近い形ですが、雨粒が大きくなると下からの空気抵抗を受けて、おまんじゅうのような形になりますさらに大きくなっていくと、最終的に分裂してしまうそうです

大きな雨粒ほど、重力によって落下する速度が速くなりますが、ある程度まで加速すると、空気から受ける下からの抵抗力も大きくなり、その力がつりあうと、雨粒の落下速度は一定になるそうですこのときの速度を終端速度と呼びます






クイズの答えです
ろうそく
ろうそくでした






それではまたお会いしましょう
ラスト、1日となりましたどうぞよろしくお願いします



我が家の実験室 その2♪♪

2012年05月29日

そらまめ
↑ 実家から送られてきたそらまめ旬ですね


こんばんは


今日も上空の寒気の影響で、広範囲にわたって大気の状態が非常に不安定になりました。
上空5500m付近に強い寒気が流れ込み、地表付近の気温との差が大きくなったためです。

上空の気温の予想を見るには・・・こちらを
↓ ↓ ↓
http://www.jma.go.jp/jp/metcht/suuchi.html
気象庁のこちらのページで、数値予報天気図を見ることができます。


数値予報天気図・・・物理学の方程式により、風や気温などの時間変化をコンピュータで計算して将来の大気の状態を予測する方法による計算結果を図示化したもの(気象庁HPより)


極東850hPa気温・風、700hPa上昇流/700hPa湿数、500hPa気温予想図
で、5500メートル付近の気温の予想を見ることができます。

上空5500メートル付近の気温

極東850hPa気温・風、700hPa上昇流/700hPa湿数、500hPa気温予想図 
29日9時発表 29日21時の予想です。
(気象庁HPより)・・・一部拡大しています。


赤くぬった線
がマイナス18度のラインです。日本の広範囲に、強い寒気が流れ込んできているのがわかります。

UTC・・・協定世界時のことで、日本標準時(JST)にするには、協定世界時(UTC)に9時間足してください。
※291200UTCは、29日21時00分のことです




大気の状態が不安定なときは、天気が急変しやすくなります。急な強い雨や落雷、突風、ひょうにご注意ください





それでは拡大クイズです
???






昨夜は、プチ実験をしました~~
実験はコチラを見ながら行いました

NGKサイエンスサイト
http://www.ngk.co.jp/site/no12/content.htm

このホームページ、いろんな実験が載っていて楽しいですよ



実験道具はこちら

 ・フェルト(5センチくらいの高さで、木の形に切り取ります)
 ・針金(フェルトの木を固定するため)
 ・キャップ(フェルトの木の台にして、接着剤をいれます)
 ・アクリル専用接着剤(二塩化メチレン)
  ※ 換気をしながらしてくださいねキャップは、接着剤で溶けてしまわないものを使ってくださいね



室温25度という暖かい部屋の中で・・・
氷の結晶で飾られたツリーを作りました


キャップの中に接着剤を入れて、ツリーをセット
1

少しずつ結晶ができ始めました
2

みるみる広がっていきます
3

季節はずれのクリスマスツリーが完成~~(右上には結晶がつかなかったけど・・・
4


結晶★


結晶★


結晶★

ふわふわで本当に雪のようです★
その後、室温ですぐに融けていきました・・・融けていく様子も、はかなくてキレイ

レコロでも様子を撮影しました
↓ ↓



この実験のポイントは、気化熱です


水は、気体・液体・固体とかたちを変えながら、地球の大気の中を循環しています。
水は熱を吸収したり放出したしながらかたちをかえます。

水の三態変化

→ 熱を放出する・・・まわりの気温が上がる
→ 熱を吸収する・・・まわりの気温が下がる

液体が気体になる・・・気化(蒸発)するときに必要な熱を気化熱といいます。今回使った接着剤は常温で気化しやすい液体です。蒸発するときに空気から熱を奪って、急激にまわりの空気の温度が下がります。そして、空気に含まれる水蒸気が、フェルトの繊維をとして、氷の結晶になりました
・・・雲粒や結晶ができるためには、となる部分が必要です
我が家の実験室 その1 と、つながる内容ですね~~このときは、ドライアイスで空気を冷やしましたが、今回は気化熱を利用して、空気を冷やしました







それではクイズの答えです
使い捨てマスク
使い捨てマスクでした
私は、風邪をひきやすいので、仕事中はいつも使っています



それではまた明日、お会いしましょう




青空に浮かぶ月

2012年05月28日

獲物を狙う猫の目
↑ 狙いをさだめた猫の目はスゴイ目力です・・・



おはようございます

こちらは今日もいい天気です
気温が上がりそうですね
上空の寒気の影響で、大気の状態が不安定になります天気が急に変わることがあります。局地的な強い雨、落雷、突風などにご注意ください



まずは拡大クイズです
???






今日から一週間が始まりますね~

皆さんは、どんな休日をお過ごしでしたか
私は予定もなく、家にいました
土曜、日曜と夕暮れがとてもキレイだったので、ずっと眺めていました平日はなかなか見る時間がないので、その分じっくり見ていました

夜空の月もきれいですが、青空に浮かぶ月もまた違う魅力があって、昨日は、18時前頃から2時間近く空を眺めていました(晩ごはんを作るのを忘れていました・・・

上空の風が強く、どんどん雲は形を変えていって・・・そうしたら、飛行機雲も形を変えながら月のほうへ流れてきました

月と飛行機雲
飛行機雲と月がつながりました
空を眺めていると、なんだか幸せな気持ちになりますね~~



そして例のごとく、望遠鏡をひっぱり出しました
今回は、青空に浮かぶ月を撮影しました

昨日の月
27日の19時前に撮影

月は夜という思い込みがあったので、なんだか感動してしまいました

土曜日に撮影した月よりもだいぶ満ちてきていますね~~比べるとハッキリわかります
↓ ↓ ↓
土曜日の月
(26日の月)

土曜日と同じようになりますが・・・月の動きを撮影しました土曜日とはまた違って、なかなか良い感じですので、ご興味のある方はクリックしてください





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来月の6日に金星の太陽面通過が見ることができますと、この間の日記に書きましたが、その2日前の6月4日にも天文イベントがあります全国で部分月食が見れますよ~

日没直後の東の空で、見ることができます欠け始めるのは19時頃。そして20時頃に最大になって、21時過ぎに元通りになるそうです

詳しくはこちらに
↓ ↓ ↓
アストロアーツのHP、いつもチェックしています星空のみどころが分かって、楽しいですよ


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意外とご存知の方、多いかもしれませんが・・・

月の土地や、火星の土地を買うことができること、ご存知ですか??
私も以前、家族からプレゼントでもらいました
最初は土地??買えるの??・・・とびっくりしましたが・・・

宇宙に関する法律は1967年に発効した宇宙条約というものがあって、土地を国家が所有することはダメなんですが、個人が所有してはならないということは書かれていなかったようで・・・
ルナエンバシーのHPより)


私も月の土地を持つことになったのでした
月の土地の権利書
↑ 権利書までちゃんとあります


そしてそのとき初めて知ったのですが、月にも地名が色々あるんですね調べてみると、雨の海、晴れの海、雲の海・・・などもあって面白いですよ~~

私の土地は、湿りの海のへんにあります自分の土地に行ってみたい

あと、満月のキレイなハッキリと写った写真を撮って、月の地図を自分で作ってみたいです

そして、月の裏側がどんな風なのか見てみたいです

月は、自転周期公転周期が同じなんだそうで、そうなると、地球ではいつも同じ側しか見えないらしいのですこれは地球の重力に関係があるらしいです木星や土星の衛星でも同じ理由で自転周期と公転周期が同じらしいですなかなか難しそうなお話ですが、興味深いですよね






クイズの答えです
色鉛筆
色鉛筆でした天気図を見るときの必需品です




それでは仕事に行ってまいりますみなさんも、よい1日を
また明日、お会いしましょう



今日は何の日でしょう?

2012年05月27日

ニーレンベルギア
↑ ニーレンベルギアという花


こんにちは
久しぶりに、お昼に更新の日記です


14時現在、本日の最高気温分布
本日14時現在の最高気温 (気象庁HPより)


今日もさらに暑いですね~30度以上の真夏日になっているところもありますね

さきほど辛いポテチを食べて、さらに暑くなってしまいましたアイスクリームにすればよかったです近所の小学校では運動会が行われいるようすお天気がよくて何よりですが、熱中症や、紫外線には要注意ですね家の中でも窓越しに紫外線が届きますし、熱中症にもなりますので、気をつけましょう




それでは拡大クイズです

今日こそは・・・・
???
・・・






突然ですが・・・今日は何の日でしょう?

私は今日は何の日??カレンダーというホームページをちょくちょく見ています

今日のところを見てみると・・・

百人一首の日(1235年に藤原定家が小倉百人一首を完成させたそうです)とか、山陽線が全線開通した日(1901年)とか、色々ありましたが、その中で一番興味を持ったのが・・・

ピカールが気球で人類初の成層圏へ達した日
(1931年)

です


この、ピカールさんとは・・・
オーギュスト・ピカール氏・・・水素気球で世界で初めて成層圏まで達した物理学者で、発明家で、冒険家のこと。

その息子さん、ジャック・ピカール氏も海洋学者で冒険家、発明家であり、世界で一番深くまで海底に潜航した記録を作った人だそうです

そしてさらにその息子さん、ベルトラン・ピカール氏も、熱気球で、無着陸での世界一周の記録を作った人。現在は太陽光エネルギーの飛行機で世界一周を計画しているんだそうです

すごい一家ですね・・・


成層圏は、どれほど高いところなんでしょうか・・・

気象学では、気温の高度分布の特徴などから大気が区分されています


大気の構造
(イメージ図)



対流圏・・・私たちがいるところ。高度は平均して約11㎞まで。緯度や季節によって、その高度は変化します。高度とともに気温が下がるのは、山を登ったりしたとき、実感できますよね雲ができたり、雨や雪が降ったり台風ができたり・・・そういった現象は、ほとんどすべてが対流圏内で起こります。

成層圏
・・・高度約50㎞まで。高度と共に気温が上がります。(高度20㎞くらいまではほぼ一定の気温です。)オゾン層があるのはこの成層圏で、約25㎞付近が一番密度が大きいそうですこのオゾン層が太陽からの紫外線を吸収するため、空気が暖まり気温が上がっていきます。

中間圏
・・・高度約80㎞まで。気温が一定の層が少しあって、再び高度とともに気温が下がります

熱 圏
・・・高度約500㎞まで。気温が一定の層が少しあって、そしてまた高度とともに気温が上がりますオーロラが現れるのはこの熱圏です(オーロラ、いつか見に行ってみたいです




そんな高いところに初めて行った(しかも気球で)ピカールさん、スゴイです
1931年5月27日には1万5781メートル、しかもその翌年の1932年8月18日に1万6201メートルまで上昇に成功したそうですナショナルジオグラフィックHPより)
どんな気持ちだったでしょうねえ









それではクイズの答えです
バドミントンの羽根
バドミントンの羽根でした




それではまた明日お会いしましょう