December 25, 2010 09:54
☆メリークリスマス☆
December 13, 2009 16:15
事務連絡。
コメントいただいてますが…お返事なしですみません。
引っ越し先は
「感覚的にニュータイプならわかるはずです」ホーミタイ。
…冗談です。
環境が整いましたので、一応お知らせします。
*・゜゜・*:.。..。.:*・゜premonition*・゜゜・*:.。..。.:*・゜
引っ越し先は
「感覚的にニュータイプならわかるはずです」ホーミタイ。
…冗談です。
環境が整いましたので、一応お知らせします。
*・゜゜・*:.。..。.:*・゜premonition*・゜゜・*:.。..。.:*・゜
December 06, 2009 19:30
…
ブログ、しばらく引っ越ししてみます。
理由はデザインが可愛いかったから。。。
理由はデザインが可愛いかったから。。。
December 06, 2009 18:39
♪
GACKT様日記更新♪(17:26)
December 06, 2009 17:15
今日は。
December 06, 2009 11:39
MUSIC JAPAN
December 06, 2009 08:29
りぼ〜ん。
December 05, 2009 09:42
淳士氏。
December 05, 2009 01:39
エキサイトアニメニュース
GACKT×井上正大の対談が実現!!
12月12日より、「仮面ライダー×仮面ライダーW&ディケイド MOVIE大戦2010」が全国ロードショーになる。主題歌であるGACKTの『Stay the Ride Alive』のPV撮影が、11月25日に川崎にある巨大な倉庫型のスタジオで行われた。GACKTは仮面ライダーディケイドという役目を果たした門矢士を、次の世界へ贈り出すという役割を担う存在を演ずる。PV撮影に先駆け、GACKTと仮面ライダーディケイド/門矢士を演じた井上正大の、マスコミ各社を迎えた対談取材が実現。その模様をお伝えしよう。
−−−−−お二人は、『Journey throughthe Decade』以来の共演となりました。久しぶりにお会いしての感想から、まずはお聞かせください。
GACKT「じつは、プライベートでは会ってる関係なのでね。また一緒に仕事ができて嬉しいなぁと言うのと。今回が、彼と仮面ライダーを通して共演する最後の仕事なんだなと思うと、少し寂しくもある。だけど、この1年間を締めくくるいい現場だなとも感じているよ。彼に対しても、仮面ライダーディケイドのファンのみんなに対しても、今回はいいプレゼントを授けられる場になったんじゃないかなと思ってる。」
井上「GACKTさんには、会うたびに「背中を押してもらえてるな」という気持ちになれるんです。『Journey through theDecade』のMusic Clipの撮影現場でお会いしてからズーッと仲良くさせています。僕個人的な想いとしては、『Journeythrough the Decade』で僕の演じた仮面ライダーディケイドの物語が始まり、この『Stay the Ride Alive』のMusic Clipで、仮面ライダーディケイドとしての物語を締めくくれることが、非常にありがたいし、嬉しいことなんです。」
−−−−−『Stay the Ride Alive』という楽曲にはどんな想いがこめられているのでしょうか??
GACKT「この曲は、"仮面ライダーディケイドから仮面ライダーWへ向けた想い"であり。"消えてしまう…命が失くなってしまう者から、これから未来を歩くものへ託してゆくメッセージ"でもあるんだよね。要するに、"次の世代へ託すバトンリレーを担う歌"なんです。たとえ自分がこの場で消えてしまっても、お前はこの先を歩いていって欲しいという、刹那の中にも未来への希望を託すというか。すごく前向きな歌でもあるんだよ。
この作品で彼は、1年間やってきた仮面ライダーの歴史を閉じることになるわけだけど。「このコラボレーションを通して、送り出せて良かったな」と思ってる。もちろん、彼自身の「これから始まる違った未来に対して、がんばって取り組んでもらいたい」というメッセージもこの中には詰め込んでいるよう、この作品には、いろんな想いをいっぱい詰め込むことが出来た。」
井上「GACKTさんが僕に対しての想いというか。バトンというか…いろんな想い込めながら歌ってくれた曲だなと思いました。きっと、門矢士的にも。そして、僕自身へ向けても、個人的な感情を込めながら歌ってくれてるのかな?!と感じれたときは、素直に嬉しかったことでした。」
−−−−−お二人ともプライベートでも交流がありますし、今回のMusic Clipで3度目の共演。その付き合いの中で生まれてくる呼吸もあるのかな?という気もしたのですが。
GACKT「最初に『Journey through theDecade』で会ったときは、演り始めたばかりというのもあってまだまだ彼の心の中には固い部分がいっぱいあったけど。2本の映画と1年間のドラマを通して、彼は凄まじい速さで進歩してきたなと思うんだよね。さっきも一緒に撮影をしながら話をしていく中でも、僕が「こうだと思うよ」ということに対して、しっかりついて来てくれるし、答えもくれる。だから、「ずいぶん成長したな」というのが、素直な感想。彼とは何時も兄弟みたいな感覚で付き合っているから、嬉しいよね、自分の弟がこうやって成長していくのを感じれるのは。でも同時に、「まだ1年しか経ってないんだ」というのも、正直な気持ち。もっと時間が経っている気がしているからね。」
井上「僕にとっても…最初に会ったときは、本当に謎の人物で、山の頂上が見えないほどだったんですけど。この1年を経過したことで、その山のすごさが見えてきたというか。「山を登るというのはこういうことなんだな」ということを、この1年間、GACKTさんと過ごした経験を通し体験してきました。僕にとってGACKTさんは目標なんです。これほどストイックで、自分に磨きをかけ続けてて、スタッフに対しても温かくて、こんなにもカリスマ性のある人を観たのは僕も初めてだったので。僕も表現のジャンルは違うけども、「こういう人間になれたらな」と、いつも思っています。」
−−−−−最後にひと言ずつ、メッセージをお願いします。
井上「このMusic Clipは、門矢士としての表現の一番最後になるので。台本や言葉はないですけど、門矢士としての一番最後の姿を。そして、仮面ライダーWへバトンを渡すという想いが、この物語を通し伝わったら嬉しいなと思っています。」
GACKT「このMusic Clipが、仮面ライダーディケイドから仮面ライダーWへ。門矢士から、次の主人公になる2人へ。井上正大から次のステップの井上正大というバトンへも繋がっていくことにもなるんじゃないかなと僕は思っているんだよ。この作品を観た大人も含め、「ヒーローの…魂のバトンリレーってこういうことなんだよな」ということを、何となくでも感じてもらえれば。格好いい男の第一章くらいは、しっかり飾れたことになるんじゃないかな?!とは思っています。」
12月12日より、「仮面ライダー×仮面ライダーW&ディケイド MOVIE大戦2010」が全国ロードショーになる。主題歌であるGACKTの『Stay the Ride Alive』のPV撮影が、11月25日に川崎にある巨大な倉庫型のスタジオで行われた。GACKTは仮面ライダーディケイドという役目を果たした門矢士を、次の世界へ贈り出すという役割を担う存在を演ずる。PV撮影に先駆け、GACKTと仮面ライダーディケイド/門矢士を演じた井上正大の、マスコミ各社を迎えた対談取材が実現。その模様をお伝えしよう。
−−−−−お二人は、『Journey throughthe Decade』以来の共演となりました。久しぶりにお会いしての感想から、まずはお聞かせください。
GACKT「じつは、プライベートでは会ってる関係なのでね。また一緒に仕事ができて嬉しいなぁと言うのと。今回が、彼と仮面ライダーを通して共演する最後の仕事なんだなと思うと、少し寂しくもある。だけど、この1年間を締めくくるいい現場だなとも感じているよ。彼に対しても、仮面ライダーディケイドのファンのみんなに対しても、今回はいいプレゼントを授けられる場になったんじゃないかなと思ってる。」
井上「GACKTさんには、会うたびに「背中を押してもらえてるな」という気持ちになれるんです。『Journey through theDecade』のMusic Clipの撮影現場でお会いしてからズーッと仲良くさせています。僕個人的な想いとしては、『Journeythrough the Decade』で僕の演じた仮面ライダーディケイドの物語が始まり、この『Stay the Ride Alive』のMusic Clipで、仮面ライダーディケイドとしての物語を締めくくれることが、非常にありがたいし、嬉しいことなんです。」
−−−−−『Stay the Ride Alive』という楽曲にはどんな想いがこめられているのでしょうか??
GACKT「この曲は、"仮面ライダーディケイドから仮面ライダーWへ向けた想い"であり。"消えてしまう…命が失くなってしまう者から、これから未来を歩くものへ託してゆくメッセージ"でもあるんだよね。要するに、"次の世代へ託すバトンリレーを担う歌"なんです。たとえ自分がこの場で消えてしまっても、お前はこの先を歩いていって欲しいという、刹那の中にも未来への希望を託すというか。すごく前向きな歌でもあるんだよ。
この作品で彼は、1年間やってきた仮面ライダーの歴史を閉じることになるわけだけど。「このコラボレーションを通して、送り出せて良かったな」と思ってる。もちろん、彼自身の「これから始まる違った未来に対して、がんばって取り組んでもらいたい」というメッセージもこの中には詰め込んでいるよう、この作品には、いろんな想いをいっぱい詰め込むことが出来た。」
井上「GACKTさんが僕に対しての想いというか。バトンというか…いろんな想い込めながら歌ってくれた曲だなと思いました。きっと、門矢士的にも。そして、僕自身へ向けても、個人的な感情を込めながら歌ってくれてるのかな?!と感じれたときは、素直に嬉しかったことでした。」
−−−−−お二人ともプライベートでも交流がありますし、今回のMusic Clipで3度目の共演。その付き合いの中で生まれてくる呼吸もあるのかな?という気もしたのですが。
GACKT「最初に『Journey through theDecade』で会ったときは、演り始めたばかりというのもあってまだまだ彼の心の中には固い部分がいっぱいあったけど。2本の映画と1年間のドラマを通して、彼は凄まじい速さで進歩してきたなと思うんだよね。さっきも一緒に撮影をしながら話をしていく中でも、僕が「こうだと思うよ」ということに対して、しっかりついて来てくれるし、答えもくれる。だから、「ずいぶん成長したな」というのが、素直な感想。彼とは何時も兄弟みたいな感覚で付き合っているから、嬉しいよね、自分の弟がこうやって成長していくのを感じれるのは。でも同時に、「まだ1年しか経ってないんだ」というのも、正直な気持ち。もっと時間が経っている気がしているからね。」
井上「僕にとっても…最初に会ったときは、本当に謎の人物で、山の頂上が見えないほどだったんですけど。この1年を経過したことで、その山のすごさが見えてきたというか。「山を登るというのはこういうことなんだな」ということを、この1年間、GACKTさんと過ごした経験を通し体験してきました。僕にとってGACKTさんは目標なんです。これほどストイックで、自分に磨きをかけ続けてて、スタッフに対しても温かくて、こんなにもカリスマ性のある人を観たのは僕も初めてだったので。僕も表現のジャンルは違うけども、「こういう人間になれたらな」と、いつも思っています。」
−−−−−最後にひと言ずつ、メッセージをお願いします。
井上「このMusic Clipは、門矢士としての表現の一番最後になるので。台本や言葉はないですけど、門矢士としての一番最後の姿を。そして、仮面ライダーWへバトンを渡すという想いが、この物語を通し伝わったら嬉しいなと思っています。」
GACKT「このMusic Clipが、仮面ライダーディケイドから仮面ライダーWへ。門矢士から、次の主人公になる2人へ。井上正大から次のステップの井上正大というバトンへも繋がっていくことにもなるんじゃないかなと僕は思っているんだよ。この作品を観た大人も含め、「ヒーローの…魂のバトンリレーってこういうことなんだよな」ということを、何となくでも感じてもらえれば。格好いい男の第一章くらいは、しっかり飾れたことになるんじゃないかな?!とは思っています。」
December 04, 2009 15:50
HMV ONLINE
GACKTIONARY【Books】-GACKT
GACKTIONARY
GACKTソロデビュー10周年記念公式ブック!100語録&激レアグラビア満載!ソロデビュー10周年の歴史を、数々の名言を生んだGACKT語録やビジュアルアーカイブで振り返るアニバーサリーアイテム。自然や動物とたわむれる超貴重なグラビアは「こんなGACKT見たことない!」の衝撃度!
・GACKT直筆メッセージ
・撮りおろしグラビア(ロケ)
・ビジュアルアーカイブ(アー写編、ライブ編)
・GACKTの100語録Q&A
・ツアーで振り返るGACKT10年史
・アニバーサリーSP対談
・拝啓、GACKT様
・ディスコグラフィー付き10年史早見表
・To GACKT〜SPメッセージ
GACKTIONARY
GACKTソロデビュー10周年記念公式ブック!100語録&激レアグラビア満載!ソロデビュー10周年の歴史を、数々の名言を生んだGACKT語録やビジュアルアーカイブで振り返るアニバーサリーアイテム。自然や動物とたわむれる超貴重なグラビアは「こんなGACKT見たことない!」の衝撃度!
・GACKT直筆メッセージ
・撮りおろしグラビア(ロケ)
・ビジュアルアーカイブ(アー写編、ライブ編)
・GACKTの100語録Q&A
・ツアーで振り返るGACKT10年史
・アニバーサリーSP対談
・拝啓、GACKT様
・ディスコグラフィー付き10年史早見表
・To GACKT〜SPメッセージ
December 04, 2009 15:41
BARKS 動画
December 04, 2009 13:31
ROCK STAR
December 04, 2009 12:29
GACKT.com更新
「MONTHLY GG」
Theater更新
シクロ
シクロ
の映像がなくなってしまいました。。。December 04, 2009 11:41
ナタリー
ナタリー - 「MUSIC JAPAN」にGACKT、彩冷える、sfpら登場
GACKTは2010年1月1日にシングル「Staythe Decade Alive」をリリース。この曲は12月12日から公開の映画「仮面ライダー×仮面ライダー W&ディケイドMOVIE大作戦2010」のテーマソングに決定している。
12月6日(日)放送のNHK総合「MUSICJAPAN」の出演者が決定した。今回登場するのは彩冷える、GACKT、JINBEY、菅原紗由理、school foodpunishment、PhilHarmoUniQue、ベッキー♪♯、moumoonの計8組。
GACKTは12月9日にリリースする両A面シングルから「雪月花-The end of silence-」をテレビ初披露する。この曲はWii専用ソフト 「戦国無双3」のイメージソングに起用。ゲームの世界観とマッチしたスケール感満点のナンバーに仕上がっている。
GACKTは2010年1月1日にシングル「Staythe Decade Alive」をリリース。この曲は12月12日から公開の映画「仮面ライダー×仮面ライダー W&ディケイドMOVIE大作戦2010」のテーマソングに決定している。
12月6日(日)放送のNHK総合「MUSICJAPAN」の出演者が決定した。今回登場するのは彩冷える、GACKT、JINBEY、菅原紗由理、school foodpunishment、PhilHarmoUniQue、ベッキー♪♯、moumoonの計8組。
GACKTは12月9日にリリースする両A面シングルから「雪月花-The end of silence-」をテレビ初披露する。この曲はWii専用ソフト 「戦国無双3」のイメージソングに起用。ゲームの世界観とマッチしたスケール感満点のナンバーに仕上がっている。
December 04, 2009 11:18
GACKT★ウンダーランド
待受画像更新
December 04, 2009 06:27
GACKT.com更新
TOPの映像がいつのまにか、『雪月花』に

December 03, 2009 22:32
明日は。
「MONTHLY GG」upの日
風邪で二日も休んだから、仕事山積みになってるんだろうな…(-_-)
RE:BORNで感動甦って、性徒会長のグッズや写真に萌え、楽園祭のセットリストを聴いて想い出いっぱい胸いっぱい。
病気を治すヒマが全くなかった二日間でした(爆)
December 03, 2009 21:33
.。o○.。o○.。o○.。o○
19日オンエア
もしもツアーズ 90分SP。。。
もしもツアーズ 90分SP。。。
December 03, 2009 20:08
眠狂四郎無頼控
2010年GACKT初主演舞台となる「眠狂四郎無頼控」を開催させていただくことになりました。
Dearsの抽選先行受付に引き続き、GACKTオフィシャルコミュニティメンバーズサイトでの抽選先行受付を実施することが決定しました。
ウンダラでも。。。

Dearsの抽選先行受付に引き続き、GACKTオフィシャルコミュニティメンバーズサイトでの抽選先行受付を実施することが決定しました。
ウンダラでも。。。

December 03, 2009 19:36
Stay the Decade Alive

【初回生産限定】Stay the Decade Alive special memorial single [Single][CD+DVD] [Limited Edition]
GACKT×Decadeの物語、映画主題歌をもっていよいよ完結!
劇場版映画「仮面ライダー×仮面ライダーW&ディケイドMOVIE大戦2010」主題歌として、
シリーズ最高のコラボレーションが堂々の完結!!
冬の劇場版主題歌を再び“GACKT”が壮大なバラードで歌い上げます!!
※初回生産限定※
●デジパック仕様
●封入特典:豪華ブックレット
●タイトル未定 他 全3曲収録予定
●DISC-1:収録内容未定(約5分収録予定)
●DISC-2:収録内容未定(約20分収録予定)

Stay the Decade Alive[Single][CD+DVD]
●タイトル未定 他 全3曲収録予定
●DISC-1:収録内容未定(約5分収録予定)

Stay the Decade Alive[Single][Maxi]通常版
●タイトル未定 他 全3曲収録予定
全部買っときますかー

December 03, 2009 19:07
ファミ通.com
隠し要素やダウンロードコンテンツの情報なども明らかに、Wii用ソフト『戦国無双3』発売記念店頭イベントが開催 - ファミ通.com
●GACKTの“斬〜ZAN〜”が戦闘シーンで流れる隠し要素が判明
コーエーのWii用ソフト『戦国無双3』が発売。2009年12月3日には、ヤマダ電機 LABI1 モバイルドリーム館にて、“『戦国無双3』発売記念店頭イベント”が開催された。
ミニトークショウの最後では、衝撃の隠し要素も明らかに。本作ではGACKTがテーマソングとエンディング曲を担当しているが、ある条件をクリアーすることで、テーマソングの“斬〜ZAN〜”が戦闘シーンで流れるようになるというのだ。鯉沼氏によると、もともとGACKTに楽曲を依頼するときに、「戦闘シーンでも使えるものを」と要望を出しておいたらしい。さすがにゲーム本編ではデフォルトで使えなかったものの、デバック時などに戦闘シーンのバックで流してみたところ、とてもしっくりきたので「ユーザーの皆さんにもぜひ遊んでほしい」との思いから、隠し要素として収録することになったのだとか。その条件とは、上杉謙信のストーリーモードをクリアーして、ブリーフィング画面で“Xボタン”を押すと“斬〜ZAN〜”が流れるようになるとのこと。かつてGACKTが大河ドラマで上杉謙信を演じたことから発想した条件とのことだが、GACKTファンならずとも一度は試してみたいところだ。
●GACKTの“斬〜ZAN〜”が戦闘シーンで流れる隠し要素が判明
コーエーのWii用ソフト『戦国無双3』が発売。2009年12月3日には、ヤマダ電機 LABI1 モバイルドリーム館にて、“『戦国無双3』発売記念店頭イベント”が開催された。
ミニトークショウの最後では、衝撃の隠し要素も明らかに。本作ではGACKTがテーマソングとエンディング曲を担当しているが、ある条件をクリアーすることで、テーマソングの“斬〜ZAN〜”が戦闘シーンで流れるようになるというのだ。鯉沼氏によると、もともとGACKTに楽曲を依頼するときに、「戦闘シーンでも使えるものを」と要望を出しておいたらしい。さすがにゲーム本編ではデフォルトで使えなかったものの、デバック時などに戦闘シーンのバックで流してみたところ、とてもしっくりきたので「ユーザーの皆さんにもぜひ遊んでほしい」との思いから、隠し要素として収録することになったのだとか。その条件とは、上杉謙信のストーリーモードをクリアーして、ブリーフィング画面で“Xボタン”を押すと“斬〜ZAN〜”が流れるようになるとのこと。かつてGACKTが大河ドラマで上杉謙信を演じたことから発想した条件とのことだが、GACKTファンならずとも一度は試してみたいところだ。
December 03, 2009 15:12
雑誌。
December 02, 2009 22:10
SHIBAさん。
December 02, 2009 21:29
下山監督。
完成 !!・・・そして
今朝、GACKT「Stay the Ride Alive」が完成 !!
PVなのになんと11分の作品になりました。
また、元旦発売のDVDには、マルチ画面機能がついていて、4つのアングルを自由に切り替え、ユーザーが自分でPV編集ができるというモードがついています。
あと撮影中のメイキング映像も・・・
今朝、GACKT「Stay the Ride Alive」が完成 !!
PVなのになんと11分の作品になりました。
また、元旦発売のDVDには、マルチ画面機能がついていて、4つのアングルを自由に切り替え、ユーザーが自分でPV編集ができるというモードがついています。
あと撮影中のメイキング映像も・・・
December 02, 2009 18:45
YOSSY MODE
December 02, 2009 15:46
淳士氏。
diary更新!
22日の “楽園祭” 名古屋は美浜校では、相川七瀬ちゃんがゲストに出演。
「夢見る少女じゃいられない」をデュエットしちゃいますた〜。
七瀬ちゃんありがと〜。
28日の “楽園祭” 有明校では、ブラックマヨネーズの小杉くんがゲスト出演。
オイラまさかの漫才をさせてもらいやしてw
すっげ貴重な経験をさせてもらいますた〜+(0゜・∀・) +
小杉君、めっちゃいい人ですた〜。 ありがと〜。
このGACKT “楽園祭” ツアーで、ダンサーともめっちゃ絆が深まりやした。
“気迫” のぶつかり合いから生まれる友情を知りやした。
何より、確実にオイラ “芸の幅”が広がりやしたww
皆さんありがと〜。
…‥・★━━━…‥
楽園祭ではほんとに大活躍です〜!
ドラムもMCもダンスも歌も…器用だし努力家!!
22日の “楽園祭” 名古屋は美浜校では、相川七瀬ちゃんがゲストに出演。
「夢見る少女じゃいられない」をデュエットしちゃいますた〜。
七瀬ちゃんありがと〜。
28日の “楽園祭” 有明校では、ブラックマヨネーズの小杉くんがゲスト出演。
オイラまさかの漫才をさせてもらいやしてw
すっげ貴重な経験をさせてもらいますた〜+(0゜・∀・) +
小杉君、めっちゃいい人ですた〜。 ありがと〜。
このGACKT “楽園祭” ツアーで、ダンサーともめっちゃ絆が深まりやした。
“気迫” のぶつかり合いから生まれる友情を知りやした。
何より、確実にオイラ “芸の幅”が広がりやしたww
皆さんありがと〜。
…‥・★━━━…‥
楽園祭ではほんとに大活躍です〜!
ドラムもMCもダンスも歌も…器用だし努力家!!
December 02, 2009 15:35
コミュ更新
December 02, 2009 14:41
CDJournal.com


【GACKT interview】 “メイド・イン・ジャパン”と呼べるモノを作りたい――GACKT、「雪月花―The end of silence―/斬〜ZAN〜」をリリース
2008年末に1年以上休止していた音楽活動を再開させて以来、精力的にシングルをリリースしてきたGACKT。復活から9枚目となるシングル「雪月花―The end of silence―/斬〜ZAN〜」は、GACKT作品にしては珍しく和のテイストを多分に盛り込んだ意欲作。妖艶でロマンティックな楽曲に溶け込む和楽器の妙味は絶品の一言。この和と洋の素晴らしき融合には、彼ならではのこだわりと美学があったという。今年でソロ・デビュー10周年、俳優としても着実にキャリアを伸ばしている彼の妥協を許さぬ本音に迫る。
――今年は4週間連続リリースも含め数多くのシングルを出していますね。
GACKT(以下、同)「10周年ということもあるんだけど、それまでドラマや映画を中心に活動していたからファンの皆にはこれでもかってぐらい曲を届けたかったんだよね。どうせやるなら、もう1枚出して10枚。きっと、皆も満足してくれると思うよ」
――アルバムではなくシングルでというのがGACKTさんらしい。
「僕はアルバム制作のための曲作りというのはしないんだよね。曲作りはすべてライヴのため。どういうことかというと、ライヴのテーマとなる“ある物語”があって、この物語をどういった曲で表現するかを主眼に置いている。つまり、このシーンならこんな曲、あのシーンならあんな曲といったように、まずストーリーありきで曲を作る。だから普通のアーティストのようにアルバムができたからツアーに出るといった感じではなく、僕の場合はライヴが終わった後にアルバムが出るといったスタンスなんだよね」
――だからGACKTさんの作品は1曲1曲が非常に濃く、ドラマチックに仕上がっているわけですね。今回の「雪月花―The end of silence―/斬〜ZAN〜」もしかり、興味深いのは“和”のテイストがふんだんに盛り込まれているということです。
「まず、僕がこういう“和”と“洋”の融合物を作ることになったことを説明すると、このグローバルな世の中、日本の音楽はインターネットとかを通して世界で知られる機会が多くなっているわけだけど、今、巷に出回っているモノが本当に“メイド・イン・ジャパン”と呼べるのか? 誤解を恐れずに言えば、J-ROCKやJ-POPはあるけど、それは所詮洋楽に日本語の詞を乗せているだけなんじゃないかって」」
――なるほど。そんなジレンマがあったんですね。
「バンド時代からそれはずっと考えていて、本当の意味で誰もが聴いた瞬間に“メイド・イン・ジャパン”と呼べるモノを作りたい、と心から願っていたんだ。ソロになってからも試行錯誤はしてたんだけど、やはりなかなか上手くはいかなくて……。単純に和楽器や和の音階を入れるだけでは意味はないんだよね。けど、ここ3〜4年でようやく見え始めたんだ。カギになる要因のひとつは、日本人が持っている独特の“拍”。これは感覚的なものだし、数年かかって見つけたモノだから口頭で説明するのは難しいし、たぶん完全には理解できないと思う」」
――そのアンサーが、この曲だと。
「そうだね。とくにバラードの〈雪月花―The end of silence―〉は、失ってしまった人のことを想う気持ちを歌にしたわけだけど、すごく切なくて苦しいわけだよね。けど、その渦中にあっても、季節は移りかわり時は流れていく。切ない感情と美しい時の流れ。まったく別のモノを対比させることで、艶やかさと儚さを混在することができた。そこを補足するのに和楽器が大きな役割を担っている」
――とはいえ、和楽器が前面に出るというわけではなく、ほどよく絡む程度ですね。
「“テイスト”くらいでいいんだよね。これも感覚的なモノで、これだという明確なやり方があるわけじゃない。まあ今回はようやくカタチにできたけど、どんな曲でも“和”でアプローチできるかといったら、それはまだ無理なんだよね。正直、すごく制作に時間がかかるし、当然、曲も難しくなる。シンプルにしてしまうと曲として成り立たなくなってしまうんだ。奥はかなり深いね。“メイド・イン・ジャパン”の曲作りのためにまだまだこれからも研究していくよ」
取材・文/石塚 隆(2009年11月)
December 02, 2009 14:37
GACKT.com更新・NEWS
2009.12.02
GACKT特集がスタート!
CDジャーナルにて『雪月花―The end of silence―』のインタビューが掲載されています。
以下のURLよりご覧ください。
http://www.cdjournal.com/main/top/
GACKT特集がスタート!
CDジャーナルにて『雪月花―The end of silence―』のインタビューが掲載されています。
以下のURLよりご覧ください。
http://www.cdjournal.com/main/top/
December 02, 2009 14:21
YouTube 動画
http://www.youtube.com/watch?v=AItrx3Zni3k
December 02, 2009 11:26
Dears 韓国公式HP
December 02, 2009 11:00
今日は。
風邪ひいて寝てます。。。
GACKT様は、もしツアロケで、森三中とキャイ〜ンと京都にいるそうですね
(ブログに書かれてる方がチラホラ)
京都…紅葉が綺麗だろうなぁ。。。
December 02, 2009 07:47
ブログパーツ
December 01, 2009 23:03
h.NAOTO hEAVEN 福ちゃんの今日のh. NAOTO
December 01, 2009 12:08
Yahoo!動画
GACKT 「雪月花 -The end of silence-」
http://gyao.yahoo.co.jp/player/00118/v08527/v0852700000000529064/
http://gyao.yahoo.co.jp/player/00118/v08527/v0852700000000529064/
December 01, 2009 11:15
…
「出演が決定しました」の間違い?
GACKT★ウンダーランドも…
そういえばBirthdaymailの画像、
コミュニティもウンダラも昨年と同じだそうですね。
テンションさがります。。。
GACKT★ウンダーランドも…
そういえばBirthdaymailの画像、
コミュニティもウンダラも昨年と同じだそうですね。
テンションさがります。。。
December 01, 2009 11:12
GACKT.com更新
新潟アジア国際音楽祭「アジア・ポップス・フェスティバルin新潟」への主演が決定!!
中越大地震復興5周年記念 震災フェニックス 特別企画
新潟アジア国際音楽祭「アジア・ポップス・フェスティバルin新潟」への主演が決定しました。
新潟は5年前の中越大震災ではアジアの方々から多くの支援を得ました。
それらの国々からの物心両面からのサポートに感謝し、復興が着実に進展している事をアピールし、
また芸術文化を通じてそれらの国々とさらなる交流を図るため、
中華圏・韓国からも人気アーティストが招聘されるポップスコンサートです。
開催日時:平成22年2月14日(日)
開演:15:00〜(開場:14:00)
開催場所:新潟市 新潟県民会館 大ホール(1500人収容可能)
入場料:有料(全席指定5500円)
出演予定(※五十音順)
GACKT、K.WILL、ジェリー・イェン(言承旭)、ピーター・ホー(何潤東)
オープニングアクト AK
チケット一般販売:12月23日(水・祝)
プレイガイド:大和新潟店、新潟三越、新潟伊勢丹、CoCoLo万代、デッキィ401、ローソンチケット(Lコード79641)、チケットぴあ(Pコード343-884)、CN、e+、エンタメスタイル
チケットに関するお問い合わせ:FOB新潟 025-229-5000
主催:震災フェニックス実行委員会
共催:新潟日報社、BSN新潟放送、NST新潟総合テレビ、TeNYテレビ新潟、UX新潟テレビ21、FM-NIIGATA、FM PORT 79.0
主管:(財)新潟県文化振興財団
制作:NHKエンタープライズ
中越大地震復興5周年記念 震災フェニックス 特別企画
新潟アジア国際音楽祭「アジア・ポップス・フェスティバルin新潟」への主演が決定しました。
新潟は5年前の中越大震災ではアジアの方々から多くの支援を得ました。
それらの国々からの物心両面からのサポートに感謝し、復興が着実に進展している事をアピールし、
また芸術文化を通じてそれらの国々とさらなる交流を図るため、
中華圏・韓国からも人気アーティストが招聘されるポップスコンサートです。
開催日時:平成22年2月14日(日)
開演:15:00〜(開場:14:00)
開催場所:新潟市 新潟県民会館 大ホール(1500人収容可能)
入場料:有料(全席指定5500円)
出演予定(※五十音順)
GACKT、K.WILL、ジェリー・イェン(言承旭)、ピーター・ホー(何潤東)
オープニングアクト AK
チケット一般販売:12月23日(水・祝)
プレイガイド:大和新潟店、新潟三越、新潟伊勢丹、CoCoLo万代、デッキィ401、ローソンチケット(Lコード79641)、チケットぴあ(Pコード343-884)、CN、e+、エンタメスタイル
チケットに関するお問い合わせ:FOB新潟 025-229-5000
主催:震災フェニックス実行委員会
共催:新潟日報社、BSN新潟放送、NST新潟総合テレビ、TeNYテレビ新潟、UX新潟テレビ21、FM-NIIGATA、FM PORT 79.0
主管:(財)新潟県文化振興財団
制作:NHKエンタープライズ
December 01, 2009 08:10
TokyoWalker
December 01, 2009 05:42
Tamaly Bar
November 30, 2009 23:00
小悪魔ヘヴンのダンサーさん。
November 30, 2009 22:51
GACKT★ウンダーランド
兄貴の背中更新
November 30, 2009 22:08
GACKT★ウンダーランド
待受画像更新
オフィシャルショット…
オフィシャルショット…
November 30, 2009 21:34
turbo-web
turbo-web・西川貴教公式ファンクラブ
[ MAGAZINE ] 2009/11/30 up
GACKTさん単行本にて、対談記事を掲載
■12/18(金)発売予定
「GACKTIONARY」 ¥ 1,800(予価/税込)
角川マーケティング
※GACKTさん単行本にて、対談記事を掲載予定。
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