919日(月・祝)に四條畷学園大学(リハビリテーション学部・看護学部)では、
授業公開型オープンキャンパス「WEEKDAY CAMPUS VISIT」(以下WCV)を初めて開催いたしました。

 

当日は、天候が少し心配でしたが、参加者の皆さんは、
“普段の四條畷学園大学”が体験できることをとても楽しみにしてくれていたようで、元気に登学してくれました。

参加者数は、リハビリテーション学部13名、看護学部16名でした。

 

■ガイダンス
 

160919




















■昼食

1609192 


 
 

■授業を受講(下記の授業から1つ選択)

・理学療法実習(理学療法学専攻・准教授 雨夜勇作)

・発達機能評価学実習(作業療法学専攻・講師 宮嶋愛弓)

・成人看護学方法論(看護学部・教授 鈴木幸子)

1609193









 

 

■振り返りワーク

1609194












 

 

 

今回のWCVの経験を通して、参加者の皆さんは、また新たな気づきや発見があったようです。
ここで参加者の感想を一部ご紹介します。

 

【参加者の感想】

・自分に足りていない力を見つけ、入学までの時間を勉学の時間とします。

・集中力をもっと高められるようにしたい。

・幅広い層の方と接して、コミュニケーション力をつけようと思いました。

・同じ目標に向かって頑張っている人を見て、自分も頑張ろうと思えました。

・グループワークの必要性がすごく分かった。

・大学のことを知れて入学後の生活を想像しやすくなった。

・オープンキャンパスでは味わうことのできない体験やグループでの話し合いが、大学を知る上で大きな手がかりとなった。

 

 

今後も四條畷学園大学では、受験生の視点に立った、さまざまなプログラムを実施していきたいと考えています。

ご参加いただきました皆さん、ありがとうございました。