2007年06月28日

つい先日(BlogPet)

いつも、極楽副編集長は

つい先日、そのきょうのすぐ目と鼻の先・なんでんかんでんの並びにまた一店興味深いお店がオープンしました。
とか考えてたよ。

*このエントリは、ブログペットの「れんげ」が書きました。  

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2007年06月14日

きょうは試合♪(BlogPet)

きょうは試合♪


*このエントリは、ブログペットの「れんげ」が書きました。  
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2007年06月07日

つけ麺のつけ汁は鹹味(BlogPet)

昨日、極楽副編集長が
つけ麺のつけ汁は鹹味・酸味・甘味・5の組み合わせから成るものが多いようですが、野田屋の場合はこのうち前者2つ・特に酸味が強いですね。
っていってたの。

*このエントリは、ブログペットの「れんげ」が書きました。  
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2007年06月03日

5/30 野田屋 総本店

野田ゴマ味噌ラーメン&いくらごはん
 野田ゴマ味噌ラーメン \750
 いくらごはん \280






野田ゴマ味噌ラーメンいくらごはん








 野田屋に来るのもこれで3回目。これだけ短期間で集中的に1つのお店の暖簾を潜るのは、私の場合はそうそうございません。
 この日に楽しみにしていたのはラーメンのゴマ味噌味です。
 今回はこれにいくらごはんをつけます。

 ゴマ味噌ラーメンのスープは摩り下ろしたゴマと味噌を溶かし込んだものかと想像しておりましたが、風味付け的に味噌を用いたスープにゴマを振りかけたタイプでした。
 味噌ラーメンのこってり具合が苦手な方にも問題なくいただけそうですね。
 通常の醤油味スープに浮かんでいる大粒の背脂はゴマ味噌でも健在。
 意外な点と言えば、このお店で大きく拘っているらしいネギではなく、水菜がたっぷり乗っていたこと。
 食べた後で匂いが口内に残るネギよりも良い選択に思えます。

 いくらごはんはほかほかご飯の上に塩味のいくらを乗せ、九条ネギと刻み海苔を散らしたもの。
 この手の丼は醤油漬けにしたいくらを使うものだと思い込んでいた私には実に斬新でした。
 もう少しいくらが多いと嬉しいのですけれど、価格を考えると仕方がないのかもしれませんね。  
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2007年06月02日

5/28 野田屋 総本店

つけ麺 特ねぎ豚ごはん








つけ麺 特 \780
ネギ豚ごはん \280

 前回の訪問でラーメンをいたく気に入った野田屋で今度はつけ麺を注文してみることに。
 つけ麺の麺の量が料金を変えずに選べるのは、近隣の競合店の影響もあるのでしょうか。
 せっかくのサービスですからありがたく2玉の「特」でお願いし、3種あるご飯メニューからネギ豚ごはんの食券も購入します。
 先日いただきました野田スペシャル同様に具材は別皿となりまして、麺・つけ汁・具、それにネギ豚ごはんで4つの食器が目の前に揃う賑やかさ。

 つけ麺のつけ汁は鹹味・酸味・甘味・辛味の組み合わせから成るものが多いようですが、野田屋の場合はこのうち前者2つ・特に酸味が強いですね。
 もちろん新宿西口方面の黒門ほどハードではございませんが、せっかくの出汁も霞んでしまいそうで少々残念に思えました。
 食欲が落ちがちな夏向きの商品ではあるかもしれません。
 器が小さいこともあってか、つけ汁はすぐに冷めてしまうものの、脂が固まって困ることがないのはプラスポイント。

 ネギ豚ごはんのネギは適度な辛さで、ザク切りの豚も食感を楽しめます。
 何より熱々なのがより美味しく感じられる一番の要素かと存じます。
 量もサイドメニューとしてつけるには手頃でしょう。  
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2007年06月01日

5/26 天下一品 八幡山店

冷やし中華(たっぷりサラダ風味) ゴマ味
 冷やし中華(たっぷりサラダ風味) ゴマ味 \780







 せっかくの26dayですが、府中にも上野毛にも行かず、気がつけば既に夜も更けておりました。
 翌27日は大相撲の千秋楽ですから相模大野に行くことも頭を掠めましたけれど、早くから並ぶのが億劫になってしまい近場の天下一品に向かうことに。
 都内の天下一品は本場のお店のスープに比べて薄いという話を目にするものの、それでもこのポタージュのような粘性の高いスープはそうそう他にございません。
 しかし、この日はつい新メニューの冷やし中華に浮気してしまいました。
 私は新しいものに滅法弱く、しかもそれが好物のゴマ味となると見逃せなかったのです。
 サラダ風味と銘打つだけのことはあり、麺の上には水菜とスライスオニオンがたっぷり。
 いつも柔らかめに思える天一の麺も、水で締められていると弾力が感じられるのですから不思議なものです。
 タレの味は酸味が強く、柚子の風味を漂わせた清涼感の強いもの。
 個人的な好みから言えばゴマの香ばしさを前面に出していただきたかったのですが、夏向きの商品として考えるならば妥当な味付けでしょう。

 それにしても、いつの間にかメニューが改定されていましたかね?
 八幡山店のラーメンは630円だったかと記憶しているのですが、お品書きには650円と記されています。
 貧乏性なもので、こんな小さな差も気になったり……。  
Posted by weekly_gokuraku at 20:53Comments(0)TrackBack(0)