中国では「くまモン」という言葉は浸透していなかったらしいですね。
熊本県は、県のPRキャラクター「くまモン」の中国と香港、台湾での名称を、今までの「酷MA萌」から「熊本熊」に変更すると発表されました。
「くまモン」は中国語では当て字の「酷MA萌」と書いて(クマモン)としていました。日本語での漢字の使われ方とはちょっと違っていますよね。
中国語では「酷」は、かっこいい!を表わし「ku」、「萌」は可愛い!を表わす「meng」を入れ、中国語圏での定着を目指しましたが、
なかなか浸透せず中国の検索サイトで「熊本熊(ションベンション)」「熊本熊 KUMAMON」といった名称がいくつも出てくるらしい。中国でも大変人気か高く、熊本県の想像していた以上にくまモンの人気が上がってしまったとのことです。偽物のぬいぐるみが大量に流通し、県は対応に苦慮し今後中国圏では「熊本熊」と登録したそうです。「熊本熊」日本の地名である「熊本」が入るということと、日本のキャラクターであることが中国語圏の方に分かりやすく、熊本のキャラクターなのをより強くアピールするのが狙いだそうです。

ウエイトベア スタジオもくまモンのウェイトドールは人気があります。

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