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お久しぶりです!
最近色んな媒体から情報を吸収する事に集中しております。

さて宅建士の試験が迫っております。
私が受験した時も、直前の追い込み期のこの時期……死んでいた記憶があります(;´・ω・)

勉強の息抜きにこの記事読んで下さいませ。
ちょっとしたコツなど書いておきます。

Twitterでも色んな方が宅建試験について書いておられますが、driveが実際に試験を受けるにあたり、実践していたものを書いておきます。

結構タイム短縮になりますので、ご参考下さい。
(今過去問ガンガン回してる人は特に良いかと思います)

宅建の試験で一番気になるのは「時間」です。

50問を2時間という時間で回答するのは結構焦るんですよね。
(driveがそうでした)

で、試験会場は初めての場所なので、慣れない雰囲気もあったりしてですね(;´・ω・)

出来るだけ、やる事はシンプルにかつ確実にやって行きたい所。

これって、宅建の学校に通ってた時に教えてもらった事なんですけども。

問題文に
「~について述べているものとして適切なものはどれか?」とか
「不適切なものはどれか?」
という記載がある事が多いかと思います。

宅建試験は4択なんで、4つの文から正しいもの、もしくは間違っているものを選ぶ形です。

でね、これって結構本番になると焦るんですよね(;´・ω・)
特に見直しをする段階で、「正しいの選ぶんだっけ?ダメなやつ選ぶんだっけ?」って。
4つの選択肢のどれかに〇がついていれば、初見でこれが正解ってことで選択したはずなんですが、
問題文読むと、「誤っているものはどれか?」となっている場合。

あれ?

これってまさか…正しいヤツ選んでないよな?
間違ったヤツ選ぶ問題だぞ…
って心配になってきます(;´・ω・)

問題文読み直して、間違いない選択ならばいいのですが、そこはちょっと時間のロスです…

なので、ここからちょっとしたテクニック。

例えばAという問題がありました。
これが「~について正しいものはどれか?」といった設問だとします。

・まず最初に問題文の左上に「〇」を書きます。(設問Aは正しいものを選ぶ問題の意)
・次に4つの選択肢の頭にそれぞれ〇と✕を書いて行きます(3つが✕、1つが〇になるはず)

これで終了。

これをやると、見直す時にいちいち問題文を振り返る必要がありません。


A:売主なんとかは~~という場合、次のうち正しいものはどれか。

    1.………
   2.……
    3.……
    4.……

こんな感じで、最速で見直しが出来ます。
設問Aは、2が正解で、マークシートには2をチェックすればOK。

更に、ちょっとわかんなくて、2と3のどちらかを後からもう一度見直したいという場合、1と4は明らかに違う事が✕の記載でわかるので、ノイズが減ります。

要は視覚に訴えるわけです(*・ω・)ノ

誤っているものはどれか?
不適切なものはどれか?
という場合は、〇と✕を入れ替えるだけ。

痛恨の「正しいヤツ選ぶ問題で、間違ったヤツをマークしてしまう」問題が激減します。

時間が無くなる程、焦りが入ってパニックになりますので、かなり効果的です。

余談ですが、もし正しいものを選べっていう問題で、選択肢の1が〇だと思ったら、さっさと次の問題に移りましょう(*・ω・)ノ

宅建の試験で一番怖いのは「時間切れ」なんです。
とりあえず走り切るのが重要。
まずは必ず取れる問題を落とさない事が重要。

あとから見直して、他の3つの選択肢を吟味すればいいんです。
これいったら身も蓋もないですが、取りあえずどれかマークしとけば、正解率は25%。
書かなければ0%です。

最後の追い込み大変かと思いますが、受かったあとのビールは最高ですよ!ヾ(´ω`=´ω`)ノ

受験される皆さん、頑張って下さい!



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