LIFE is UNKO.

UNKO教師が酒飲みながら書くブログ (あるいは仕事中にサボりながら書くブログ)

どうでもええハナシ

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絵を描くペースをあげたい。



ざくっと下書きを描いたら面白かったから、最後まで仕上げてみた。



勤務時間中に。




何度も言うが。



仕事なんてどうでもいいのだよ。




仕事ができずに悩むことなんて、もうとっくに卒業しやした。



どうでもいいのさ、ほい。




たとえあなたがどんなに仕事ができないダメ社員だとしても、それはその会社という極めて狭いコミュニティーの中における、評価の一側面にすぎない。

その会社から離れてしまえば、そんなあなたの評価は、アブクのように消え去ってしまうのさ。


だからそんなことで悩む必要なんで、マジでないんだな。


もう、私たちは小学校を卒業しているから、小学校というコミュニティーの中でのことで、今悩むことなんてないよな。


それと同じや。


遅かれ早かれ、今の仕事場なんて離れるときが来るか、仕事場自体が消え去ってしまう。

そしたら、今のそんな悩みなんて全く無意味なものになるのよ。



もっと言えば、僕らは必ずこの世を去る時がくるので、この世というコミュニティーの中で抱えてる悩みなんて、全く無意味なものになるのさ。


これほんと。



だからどうでもいいのだよ。




かといって、我々普通の人間には、100%どうでもよくなることは残念ながらできないのだが、でも本当はどうでもいいのだということを知っておくことは、非常に有益なことであると思うよ。



僕らは、どんな物事も、どんな人も、素直にありのままに見たり受け取ったりすることが、超絶下手だ。



どんな物事も、人も、自分自身も、常に評価を下しながら、見たり受け取ったりしている。

なんでもかんでも、評価をせずにはいられない。



その結果、色々と深刻になってしまっているような気がする。



正しく世の中を見ることができなくなる。



無明や。



ほんとは全部、どうでもいいんだよ。








このところニュースを見ると、驚くようなことばっかりだと思う。





つくづく、人間ていうのは、天国を作ることもできれば、地獄を生み出すこともできるんだなって思う。



物質的な差じゃない。


心の違い、心の持ちかたの違いによる、と思う。




心の持ちかたによって、天国を作りもすれば、地獄を作りもする。


なんやろか、これは。





昨日、大好きな2歳の姪っ子と、近くの公園で遊んだ。

楽しかったよ。

その時々の場面を思い出すと、にやけてしまう。

そんなときに、こういうようなことでいいのだろうになぁって思う。


そして、こういうことってとってもありがたいことなんだなぁって思った。




悲しい恐ろしいニュースを見ると、世の中は課題が山積みなんだろうって思う。

同時に、今の自分の状況のありがたさに気づかせてもらえる気がする。


他人がどう思おうが関係ないのだよ、ほんとは。


ありがたいと思えるものが、身の周りに沢山あるんだろう、ほんとは。




そういうの、大事に思い続けることができる感性を保ちたいですね。




(僕らが深刻になる原因に、いろんなメディアのあり方がク◯だというのがあると思うよ。不安を煽られることで、僕らは見ちゃうからね。そういうのも、距離をたもって見たいものだ、と思う。)












鳥山明って本当すごい。

ザクザク描いているように見えるのに、線の一本、点の一個にも隙がないというか。

今更俺ごときのゴミくずが言うことじゃないけど。


どうでもいいはなぴ

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絵の練習をしている。



何か特技というか、もっと大袈裟に言うと、「武器」というものが欲しいの。



「何か」できるのと、できないのとでは、人生の喜びが違うでしょう。




もう40なんだけど、今からでも武器がほしい。





高校生のときにもそう思って、楽器を始めた。


楽器はダメだった。


フォーカルジストニアだったみたい。

局所性なんとかっていう、難治性の疾患。

左の中指が勝手に巻き込んじゃうのね。

パソコンも右手はスムーズに打てるけど、左手はできない。

左手だけ一本指。



一時期、めっちゃ検索して、フォーカルジストニアっていう言葉を見つけた、「これだ」って思った。



大学生の終わり頃にそれを自覚してから、楽器はさっぱりいじらなくなった。


治すには、脳外科施術が必要なんだって。








絵の方は、超だらだらとなんだけど、一応練習している。


もう何年もそんなこと言ってるな、10年以上か。



他にしたいことも、今の所ないしなぁ。








2年前に、室井康雄という人のアニメ私塾というYouTubeチャンネルに出会って、ずいぶんと描きやすくなった。


本当にありがたい。


この人は、絵を描くコツを言葉にするのが本当にうまい。



・内圧で描かかない、外圧で描く。

・L字空間ビート

・軸をずらす

・平行を避ける

・囲碁式

・シルエットが大事

・全体の中の一本



言葉だけでは、何のことかサッパリだろうけど、一つ一つに対して、本当に目からウロコだった。



こうして言語化するってすごい効果的だよね。



そもそも言葉にすることで、はじめて認識できる。




これは大きいね。

暗黙知を形式知に変化させた、というか。



さらに忘れにくくもなる。



私もちょっと、数学の授業で、今までこういう言葉やフレーズでパッケージングしていなかった、ポイントなどを、あえて言葉やフレーズでまとめることを意識したりした。





まぁ、はい。





ここ数年、こうしてインターネットを通して、目ウロコな情報や知識を得ることがよくある。



今後、そういう事ってもっと増えていくんだろうな。



絵を練習している

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絵の練習をしている。


明日も学校だ。


何も準備していないから、早起きしよう。


教員になりたての頃は授業準備に時間がかかって、朝の3時とかに起きていたな。


懐かしい。


ずいぶんと時間のたったことだ。





これでもそれなりに長いことやっていることになる。


長いことやっていると、どうしても飽きてくる部分もある。


新しいことを勉強したいと思うように少しなった。



絵の練習もそのうちの一つ。







AIというものが、これからどんどん進化するのでしょ。


そのうち、絵だって描くようになるでしょう。


音楽だって作るだろうし、映画も作れるようになるかもしれないよね。


小説だって書いているんでしょ。


なんか、東大合格を目指したAI開発は、断念したようだけど。


いずれそれも可能になるんじゃないの。






ほとんどのことをAIができるようになったときって、人間って何をしたらいいのかって疑問もあるよね。



誰かが言ってたんだけど。






この先も、AIにはできなくて、人間にしかできないこととは。






それは『自己満足』だって。






僕は、なるほどなって思ったよ。







僕たちはもっと自己満足を大切にするべきと思う。


なんていうか、僕たちは満足することに「条件」をつけすぎている。


そう思う。


他人からの賞賛、他人より優れていること、他人より年収が高いこと、家族がある、仕事がある、とかさ。


なんかそういう「条件」が満たされないと、幸せとはいえない、満足できない、とかそういうのって、意外と単なる思い込みなんじゃないのでしょうか。






僕らが、「条件」を満たさなければ「満足」や「幸せ」を感じられなくなったのは、教育の影響だ。



小学校から始まり、何度かの受験を経て、結構思考に深く根をはっている。



少なくとも、そのことに気づいたほうがいいと思う。






僕の大好きな2歳の姪っ子は、いつも歌っているし、踊っているし、テレビでみたパントマイムを熱演しているし、何か演説しているし、とてつもなくエネルギッシュに活動している。
(マジかわいい)




もう汗だくになってやっている。

そして、最高に満足感を得ている。




何かの条件をクリアしたから満足しているのではなく、したいと思ったからして、満足している。


クリアしなくてはいけない条件があるわけでなく、ただそれをしたいという気持ちでやっている。

全力でやっている。




僕は、「あぁ、これが人間の本当の力強い姿なんだなぁ」って思う。


これはAIがどんなに進化しても、AIがこの満足感を得ることはできないのではないか。






僕らは、教育の影響 (学校だけでなく家庭や社会からの影響も含め) により、何かをクリアしないと価値がないと思っている。


思い込んでいる。

いつの間にか。





そのおかげで、やる前から諦めたり、全力でやれなかったりしていると思う。


これは、社会的洗脳によって、僕たちの能力がスポイルされているのではないか。


なんか、きっとそうだろうと思っている。


条件を満たさない、満たせない自分を責めているんだ。



(テレビでみる犯罪の容疑者が無職だったりすることが多い気がするが、無職であることよりも、そのことによって自分を責め続けていることが、心を病ませていってるように思う。それが犯罪を起こしやすくしてるんじゃないの、なんて。自分を責めずに条件なしに満足してりゃいいんだよ)







それこそ今後AIが、今人間のやっていることのほとんどをこなすようになったら、人間にとって自己満足することは最大の仕事になると思っている。



何物とも比較せず、したいと思うことを全力でやる。

とにかく自分で自分を満足させる。

そのことに躊躇しない、遠慮しない。

ひいては誰かも満足させるようになる。




自分で自分を責めたりしない。

そういう社会がこれからの社会じゃなかろうか。



よくわからんが。

とにかく、僕らは社会からの洗脳によって、あらゆる「条件」づけにあっている。
そしてそのことを認識すらできていないと思う。

もっと自由でいいはずなのに、と思う。






明日も仕事だが、適当にやろう。


僕、仕事できないよ。


でも知るか、と思っている。


そりゃ自分なりに誠実にやるが、他人から見て、ちゃんとできてようができてまいが、どうでもいいわ、と思っている。




40なんだからこうあるべき、とかマジどうでもいいのだ、ぼくは。


社会人は、報告・連絡・相談?
そんなもん犬が食え。


ヤなんだよ。
大人に話しかけるの。
苦手なんだよ。




どうだっていいのだ、本当は。



そう思う。





どうでもいいはなぢ

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ipadで絵の練習をしてる。


お酒をやめてる。


昔、たばこもやめた。



ストレスの解決は、ストレスのもとに取り組む以外にはないらしい。

そりゃそうだ。



お酒は、結果的に余計にストレスを増すだけだと。


まぁ、確かにそうかもしれない。



百薬の長なんて言っているのは、日本だけ。

リラックスして、血流も良くなる、とか。

そんなことは特に科学的な根拠がないばかりか、お酒にはデメリットしかないようなことが、どこぞの大学の研究で証明されているとか、いないとか。



お酒をやめるなんて、お先まっくらっていう感じに、以前なら思った。



でも、今はあまり思わない。


なんかもうどうでもいいって感じだ。
どうせもう、残りの時間もそんなにあるわけでもなかろうし。




お酒があろうがなかろうが。

どうでもいいという感じかな。




考えてみれば、タバコだって、お酒だって、毒であることには違いない。


でも、僕らが子供のころは、タバコってかっこいいイメージが主流だったろうし、お酒だってむしろ飲めない人に対しては「コイツわかってねぇな」くらいのことは思っていたと思う。




でもニュースをみりゃ、お酒が原因で、多くの人が人生をダメにしているし、命だって失っている。




お酒で命を失うのと、ポケモンGOで命を失うのと、どう違うのか。




テレビで、ポケモンGOを批難する著名人はいたのに、その人はお酒を批難するのだろうか。



別に僕、お酒を飲む人を批難しているわけじゃないよ、もちろん。


今だって仕事上の飲み会では飲むし、これからまた飲むかもしんないし。



なんかどうでも良くなったって感じだ。



結局、僕たちは何もわかっちゃいないし、ある意味嘘つきばっかだってことだ。


と、そう思う。





教員は断定的に話すことが基本と言われている。


多少自信がなくても、「◯◯と思う」ではなく「◯◯です」と話せということだ。


まぁそのほうが確かに安心感もあるし、分かりやすいだろうし、効果的といえばそうだろう。
一理も二理もあるだろう。



でも、根本的にこの社会で、僕らは何もわかっちゃいないし、きっと頭の良い人たちがうまいこと操作して、僕らは無意識の思い込みでいっぱいだろう、と思うのだ。


そんな僕らが、何を断定できるんだ。



昔は、勝手に敵と定めた人間を殺すことが善だったんでしょ。


僕は思うけど、今だって似たようなもんだと思う。


本当に僕らが今、善と思い込んでいることは、本当にそうなのって。


きっと違うんだろうな。
そんな思いが僕は、なんか最近ある。


だから、もうどうでもいいから、僕はあんまり生徒にも断定的には話すことは少ない気がする。


自分で、そうだと思うことはそうだと言うけどね。


だから、ガンガンいってる先生を見てると、正直いって「お前ほんとにわかってんのかよ」って心の言葉が自動的に聞こえる。

まぁ、そっちのほうが教師としてはできているんだろうけどさ。



どうでもいいわ。



僕らはバカで何もわかっちゃいない。
きっとそうなんだろう。




ノートをあげた話

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4月の上旬に発注したノート。


5月の連休明けに、ようやく届いた。


修了式から一ヶ月半にして、ようやくプレゼントできた。



今回も、生徒・保護者ともに喜んでくれた。

喜んでくれれば私も嬉しい。



驚き、感激してくれる生徒もいる。

そういう反応は、本当嬉しいし、楽しい。





室井康雄という人のYouTubeチャンネル「アニメ私塾」を見てから、本当に絵が描きやすくなった。

今の時代は、すごいと思う。

こんな有益な情報を、簡単に見ることができてしまう。




っていうようなことを上の写真と一緒にツイッターに書いたら、本人から返信とフォローが来て、おでれぇた。




僕、スマホじゃないからPCでしかツイッターしてない。

っていうか、誰もみてねえだろうって思っていたからおでれぇた。

すごいDEATHね。
ツイッタって。
そういうもんなの?







別に大きなことでなくても、こうして誰かを喜ばせたりできるような、価値を創造・循環していくようなことっていうのが、何より大切なんじゃないかなぁって思う。








どうでもいいはなし

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昨年度は中学1年生のクラスでした。

これが僕のもつ最後のクラスになるかのかもな、って思う。



まぁ正直つかれたし。





オリジナルノートを作ろうと思って、描いたよ。


だらだらとやったから時間かかった。


ようやく発注できた。


新年度になっちゃったけど、まぁしょうがない。



昨年、一昨年、とこういうの描いたの3回目。


年度中は、何もしてやっていないっていう意識があるから、せめて最後になんかやってあげたいって思って、こういうの描くようになった気がする。




名前のない状態でも、結構誰かわかってくれた。


9割正解かな。

僕は頑張ったつもりだよ。





なんていうか。



悩まなくていいことに、悩むように教え込まれ。

喜ばなくていいことに、喜ぶように教え込まれ。



くやしいことだなって。

なんか思う。




ある人は、高々50年程度の歴史しかない現在の勤労意識、仕事、価値観に皆苦しんでいる時代が今だ、と言っていた。


確かにそうなんだろうとも思う。



正直、くやしいなぁって思う。




なんていうか。




どうだっていいんだよ、絶対。



小さいことで言えば、ダイエット、禁煙、禁酒とかができなかったり。


休日に寝すぎたり。


そういうことって、ただそういうことが起きたっていうだけのはずなのに。


なんで、僕たちは罪悪感とか、後ろめたさを感じなきゃいけないのだろうって、思うかな。


仕事だってそう。



そもそも今の世の中、仕事なんてほとんど意味ないんじゃないの?


どうなんだろう。


僕も含めて、ほとんどの仕事なんてくだらないどうでもいいことなんじゃないのかな。

いや、そんなことないな。

くだらない仕事をしているのは、私だ。
わたし。
すまん。
私は本当にくだらない。
私がくだらない人生だよん。







まぁ、それはそれとして。



なぜそんなことに、罪悪感とか、劣等感とか感じなきゃいけないんだろう、っていうことね。




そもそも人間なんて、食べて、寝て、う◯こして。

生きている基本ができていれば、合格点のはずなんだ。


それ以降のことは、するかしないか、本人が決めればいいだけ。


それが、最も大事な、多様性っていうことでしょ。




大人で、うつの人って多いよ。

こどもは不登校が本当に多い。


原因はそういうところのような気がする。


どうでも良いことに苦しめられている。



もう、そういう価値観の歪みが、限界まできている気がする。




あへへへへへ

姪っ子の誕生日

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姪っ子の誕生日に、似顔絵を描きました。


applepencilで。




似てるよん。

雰囲気出てるよん。


誕生日の朝にラインで画像を送信したら、喜んでくれました。



ちょっとしたサプライズになってよかった。




ところで、apple pencil で絵を描くときって、ツルツルすべるんですね。


ガラスに書くので。


僕は保護ガラスを張っているので、なおのことよく滑る。



で、なんか良い方法ないかなって探したら。


ペン先に木工用ボンドをちょっとつけている人を見つけました。



http://tamaden.tokyo/2017/08/20/apple-pencilのペン先を加工して描きやすくしてみる/



すこしだけど、摩擦が増えて描きやすくなった。


頭の良い人がいるものだ。




摩擦が増える保護シートなるものもあるようだけど、ペン先の減りが早かったり、画質の鮮明さが失われたり、デメリットのある様子。



でも木工用ボンドは、今の所デメリットがない。



こういうことを考えつく人って、すごいねぇ。




こういうの、ライフハックっていうのでしょ。




すごいね。





ってか、前回の更新は去年か。



てきとうだな。


2月も終わる。




UNKO先生

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悲しいニュースを報道したら、同じ数かそれ以上の明るいニュースを取り上げてほしいものだなぁ。



そう思う。



なんか。



暴力とか虐待とか。


悲しく思うし。







でも、僕のこの便利で堕落した生活も、どこかの誰かのブラックな仕事に支えられているのかな。


便利すぎで、安すぎる。


こんなのは、きっと普通じゃ実現できるものじゃないという気もする。


誰かが不当なほどの重労働を強いられているおかげで、成り立っているのかもしれない。

かな。




そう思う。







だいたいこのパソコンってのも、普通こんなもの僕のようなUNKOが扱えるシロモノなのかどうか、ちょっと考えたほうがいいんじゃないだろうか。


誰が?







僕はSNSとかほぼやんない。

スマホもってないし。

一応パソコンにLINEとかツイッターとか入っているけど、ほぼやんない。

だから生徒とかが、ずっとスマホを手放さないなんていう話を聞くと、「バカだな、時間の無駄だよ」とか思う。

あと、「他人の言動ばかり気にしてたら自分の内面が育たないよ、なぜそれがわからんのだ」とか思う。




ところが。



先日、「No School」っていうサイトを見つけて、ここ数日それにハマっている。

日本で最大の ” 勉強の質問サイト ” らしい。


勉強していてわからないことを自由に質問できて、答えたい人が自由に答えることができるのDEATH。




ぼく、数学の質問に答えるのが趣味なんすよ。

好きなんだよね。



自分自身も高校の時にさっぱりわからなかったからさ。

理解を求める人には、教えたくて仕方がない。

(ちなみにウチの学校の生徒は、そもそも求めていない!!求めていない者に教えることに疑問を感じている今日この頃)




そんでここ数日は、iPadを持ち歩いて、ずっと新しい質問を待っている感じDEATH。

新しい質問がきたら、即アップルペンシルで解説を書いて送信!! みたいな。

たのし。




あと僕の説明で理解してくれたかどうかのコメントもメチャ気になる。



まぁ、これがSNSに分類されるのかわからんが、ちょっとスマホを手放せない者の気持ちを理解しちゃった。




この数日は、ほんとチョット中毒気味だった。





受験シーズンだからね。




こんなおっさんが楽しんでちゃ不謹慎かな。


大変だよな、受験って。




まぁいいや。













さようなら2017年。

ありがとうございました。



できるだけ悲しいことが起きない世の中になりますように。

いいことも起こっているはずなんだ、ほんとは。

そんなことが沢山ある世の中に。



UNKO は UNKO なりに、少しは世の中の役に立てたらなって一応思ってはいるんだよ。

一応ね。
一応。

UNKOなりにやっていきます。


努力はしないよ。





よいおとしを。





赤ちゃんの写真  写真っていいね

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あへー。


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あへへー。


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あへへへー。


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今日、中学1年生の学年でキャリア教育の一環として、保護者・教員・教員の知り合いが、自分のキャリアを生徒に話すという企画を行った。




それはまぁ、それとして。
よかったんだけども。





私もその準備のために、資料として昔の写真を引っ張り出した。






なんか写真っていいなぁって思った。






私は普段写真をみることが嫌い。





中途半端に過去のものより、ずっと過去のもならいいと思う。





なぜか「誰も彼も、一生懸命に生きてきたんだなぁ」って、感じる。




自分のことを許せる気がする。



自分のダメなところ、劣るところ、力を発揮できないところ、なにもかも。



しみじみと、許せる気がする。







僕はこの数年、生意気にも、なんだか疲れている気がする。




ずっと、低調子か。




そろそろホント環境を変えたほうがいいのかな。








自分も誰も彼も、しみじみと許せるような感覚は、本当は土台であり、真実なんだろうって思う。






それは土台なのだが、日々の仕事だのトラブルだの人とのかかわりだの優劣だの承認欲求だのの影に、簡単に隠れて見えなくなってしまうものなのだな、きっと。







でも、その感覚が真実であると信じている人と、そうでない人とでは、大きく違う、きっと。






日々のわちゃわちゃの中で、見えなくなってしまっても、真実だと理解した人は、違う。







そろそろこの状況から、脱却しなきゃダメかな?








どうでもいいはなし。無明やな。

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あごがしゃくれているドラえもんと、くちびるが飛び出ているのび太くんは、『しゃくれドラとびるのび太』と言って、私の考えたオリジナルのキャラクターです。





日々が本当にあっという間に過ぎていきます。



毎日が同じようなことの繰り返し。


日々は淡々としているように見える。



でも、それは心地いいといえば、心地いい。




外の出来事に、興味が薄れた。


だいぶ前からそういう感じだ。




できれば、もっとそうなりたい。





スタバで、トールサイズが何でも無料になるレシートが出たので、キャラメルフラペチーノを飲んでいる。


おいし。



世界はうるさいなぁと思う。



どうせ最後は死ぬしかないんだ。




色々諦めて、静かになるようにすれば、もっと平和にというか、もう少し色々な問題は解決していくんじゃなかろうか。





なんでもかんでも、どうにかしようとし過ぎな気がする。


そのほとんどが、どうにもしなくてもいいことだったり、どうにかしようとすること自体が問題を生んでいたり。

そんな気がしてならない。



学校だって、消えるときは消えればいい。




自分が必ず死ぬっていう時が、今と地続きなんだって、お腹の底から気づくことって、凡人の私にはなかなか難しい。




でも最近、特に朝起きると、あぁ必ず死ぬんだなって強く思うときがしばしばあります。

逆に生きていることが、すごく特別な状態に感じるというか。

でも、きっとそれは本当のことなのではないかと思います。

つまり、生きていることの方が、本当はとっても特別で珍しい状態なんじゃなかろうか。






そんなことばかりに意識が向いています。


仕事やる気ねーんだもん。




生徒とふざけあうのは楽しいんだけどね。













アインシュタインの言葉に、『キリスト教の教えから、弟子たちが加えた教えを取り除けば、世界中のあらゆる社会問題は解決できる教えが残る』っていうのが、あるらしい。




きっとそうなんだろうと思う。



原罪っていうのは、『人間は罪深い存在』という意味ではなく、『的外れな生き方』っていうことなんだって。

お釈迦さまの言うところの『無明』っていうか。




学校も、社会も、私自身も『無明』やな。


自分が何をやっているのかすら、わかってないな。





キャラメルフラペチーノうまいな。




でもこれは本当にうまいものなのか。

大量の砂糖で、いたずらに脳の快楽物質を分泌させているだけかもしれん。

無明や。








今日は登校日ではない。





午前中は、地元の是政文化センターの図書室に行って、仕事した。

久しぶりに行ってみた。

とても静かでよかった。

なぜか行きたくなった。

子どものときにたまに行ったな。

子どもの時を思い出したかったのかなって思う。

とても静かでした。

今の世の中に必要なのは、この静かさだと思う。

この文化センターの静けさや。

誰も彼も、何もかも、うるさすぎる。




静かに落ち着いて『無明』をゆっくり見つめてさ。

なんかそんなことが、今の世の中を良くしていくことなんじゃ、とか思いました。







アイフォンの新しいやつとか、もう作る必要ねーだろ。


あぺぺぺぺぺぺ。








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