Fly away by bright wings...

軍事や政治や歴史やらについてたらたらと語るブログです。

「中国海監50」出撃! 〜東シナ海の波は引き続き高く…

就役時に「中国海監総隊旗艦」 最新鋭の「中国海監50」進水。東シナ海に配備か?で紹介した、中国海監の大型新鋭艦、「中国海監50」が、いよいよ、東シナ海に出てきそうな感じです。

中国国際放送局(CRI ONLINE)のホームページから引用します。
中国、東中国海で初の海空合同巡視を実施

<引用ここから>
「中国海監B-7115」ヘリコプター、「中国海監50号」、「中国海監66号」による編隊は16日、舟山から出発し、東中国海で初の海空合同巡視活動を実施しました。

 この編隊は、赤潮、油田漏洩、海氷などをリアルタイムにモニタリングすることが出来ます。また、中国の領海を侵犯する船舶に連続監視を実施し、陸上指揮部に監視の状況を映像でリアルタイムに送ることが出来るということです。

 2006年7月20日から、中国の沿岸警備機関である中国海監は東中国海での巡視活動を行い、ヘリコプターと艦隊の編隊による海空合同巡視は初めてです。
<引用ここまで>

中国海監のヘリコプターといえば、中国海監ヘリの自衛艦への異常接近。…この国は、前線の兵士を守るつもりはないのでしょうか…。でも書いたように、海上自衛隊とも因縁があります。

中国海監の行動は、上の記事にもあるとおり、「巡視」です。
つまりそれは、「すでに中国の権益である」ものを「見回る」行動、ということです。続きを読む

英軍ヘリコプター空母「Ocean」からのクリスマスビデオが大人気!

けっこう、いろいろなところで話題になっているので、ご覧になった方も多いとは思いますが…。
英海軍のヘリコプター空母、「Ocean」の艦上で撮影されたクリスマスのメッセージビデオがYoutubeで公開され、大人気になっています。
マライヤ・キャリーの「All I Want For Christmas」にあわせて、乗員たちが艦内のあちらこちらで歌って踊って・・・というビデオで、まあ見ているだけで楽しくなるビデオなので、軍艦好きで、まだご覧になってない方は是非。

「All I Want For Christmas - HMS OCEAN 」


続きを読む

中国海軍、初の海外拠点構築へ着々と… 〜セイシェルと協力へ

セイシェル?セーシェル?どちらが正しいのか、私もよくわかりません。
日本ではあまり馴染みのない名前でありますが、インド洋にある島国・セイシェルは、ヨーロッパからすると比較的近いこともあり、かの地ではモルディブなんかと並んで人気の南国リゾートです。

外交としては全方位外交を旨としており、「どんな国とでもそれなりに仲良くする」というのが基本スタンスになっています。
そんなセイシェルと中国が、協力体制を作っていこうとしている、というニュースが流れてきました。
中国海軍、インド洋に足場 セーシェルと協力(日本経済新聞のホームページに飛びます)
<引用ここから>
中国国防省は12日、インド洋のセーシェルと中国海軍艦隊への補給や港湾利用などで協力していく方針を明らかにした。アフリカ・ソマリア沖で海賊取り締まりにあたる中国艦隊への協力が名目だが、中国側にはインド洋で影響力拡大を争うインドへのけん制を一段と強める狙いもある。南シナ海に続く中国の積極的な海洋進出は、米国などのさらなる反発を呼びそうだ。
<引用ここまで>

中国は今までも、いわゆる「真珠の首飾り」作戦(この名称はアメリカが名づけたもので、中国の作戦名でも何でもないので、こういう言い方はあまり好きではないのですが)として、ミャンマー、スリランカ、パキスタン等、インド洋に拠点となる港湾を整備してきました。しかしそれはあくまで「経済協力により、通常の港湾を整備させた」状況であり、軍事拠点として表立った投資が実施されてきたわけではありません。
しかし今回のセイシェル進出には、より直接的な軍事拠点構築の展望も含まれている可能性があります。
先の記事から引用すると・・・
<引用ここから>
中国にとってインド洋は中東からの石油の重要な補給路に当たる。中国軍もインド洋での一定の影響力確保が今後の国内産業の発展を左右するとみて重視している。近年、中国軍がセーシェルやパキスタンなどに初の海外軍事拠点を建設するとの憶測が絶えない。

 実際、セーシェルは中国側に再三、軍事拠点の誘致を打診している。中国国防省はセーシェルでの軍事拠点建設の可能性について「状況はよく理解している」と否定しない。今回の両国の補給協力が、将来的な中国軍初の海外拠点建設の第一歩となる可能性もある。
<引用ここまで>続きを読む

イランが米軍の無人機を鹵獲したのは事実のようで 〜最新技術の争奪戦が始まるか?

イラン政府が「アメリカ軍の無人機を確保した」と主張したもののアメリカはそれを否定し続け、どっちがどっちやら・・・という状況がここ数日続いていましたが、ついにイラン側が映像を公表してきました。

米、先端技術流出を懸念…イラン「偵察機」放映(読売新聞の記事に飛びます)
<引用ここから>
米軍の最新鋭無人偵察機「RQ170」とされる機体の映像をイラン国営テレビが8日放送し、イラン当局が、偵察機を無傷に近い状態で入手した可能性が高まった。

 米当局は、高度な先端技術が中国やロシアに流出することに懸念を強めている。

 米国防総省は、映像の機体が本物かどうかについて「コメントしない」(カービー報道官)としているが、AP通信は米政府元高官の話として、機体は実物だと報じた。

 米主要紙は8日、中央情報局(CIA)が数年前からイランの核施設を偵察するためRQ170を投入し、先週、1機がイラン上空を飛行中に制御不能となり不明になったと報じた。映像の機体はほぼ完全な状態であり、制御不能になった機体が自動プログラムで着陸し、イラン当局に押収されたとの見方が出ている。
<引用ここまで>

写真はさすがに著作権がどうにかしそうなので、気になる方はリンク先で見てください。
先日には米国側の報道でも「不明になった」と報じられており、事実である可能性は高くなっていたわけですが、この写真の登場によって、もう決定的といって良さそうですね。続きを読む

菅野が巨人単独指名で、5年連続新人王だったら、プロ野球界は幸せだったのだろうか?

セ・リーグ新人王争い。無風の去年と違って2011年は大激戦?でお話した、プロ野球の新人王の話ですが、パ・リーグは西武のリリーフエースの牧田投手、セ・リーグは巨人の沢村投手に決定しました。

で、最初に断っておきますが、今回のこの記事は、沢村投手個人に対する非難では、全くありません。個人的には、日本においては「中継ぎ投手は先発の余り」みたいなことを言う人が未だに少なくなくて、時代が変わりつつあることを示すため、榎田や大原といったピッチャーが認められてもいいんじゃないか、と思いますが・・・まあ、普通にぶっちぎりの新人王でおかしくない成績だったといえるでしょう。

MVPは浅尾だったことだし、それでよしとしましょう←えらそうに。

しかし、巨人の四年連続新人王というのは、これは本当に『快挙』といって喜ぶべきことなのか?
というと、ちょっと、首をひねりたくなる面が少なくありません。

まあ、山口・松本という二年連続での受賞は、まさに巨人の育成力の勝利というべきであるのですが・・・。

二度、ドラフトを蹴った長野選手は言うに及ばず、沢村投手の時にも「巨人じゃなければメジャーに行く」と、他球団の指名を阻止するような報道ががんがんとなされていたのは記憶に新しいところ。正直、そうでもなければ、単独1位指名だったかどうか怪しいところがあります。

まあ、これについて、選手個人の判断をどうこういうつもりはありません。たいした成績でもなかったのに元巨人選手というだけでテレビタレントとして活躍しているような選手が大量にいる現状では、多少のリスクを負ってでも巨人に行きたい、と思う気持ちも分からないわけでもない。

ただ、「巨人がどう見ても1/12ではない」という状況は、プロ野球の発展にとって、いい状態だとはとても思えないのですがどうでしょう?続きを読む

どんな検索でこのブログにたどり着いたの? 2011年11月編

さてさて、久しぶりの書き込みになります。
相変わらずわが社は忙しい状況でして、また、落ち着いてきたらブログを再開していきたいと思います。

さて、検索サイトからこのブログにやってきた人が、どういう検索ワードで検索していたのか?
をベスト3で発表するこのコーナー。単純な数ではなく、似たようなワードはまとめて、なんとなくでベスト3にして発表します。今月は更新が非常に少なかったのですが、検索でのヒット数はなかなかに多かったです。

1位 新人王(プロ野球)関連
2位 護衛艦あきづき関連(「最新型自衛艦」等含む)
3位 自衛隊統合演習関連

2位のあきづきはいつもどおり。

で、1位はぶっちぎりでプロ野球新人王関連でした。
セ・リーグ新人王争い。無風の去年と違って2011年は大激戦?パ・リーグ全日程終了! 〜今年も新人王争いは激戦か?でお話した話です。
なんか、妙にgoogleでも上のほうに表示されているのか、やたらとgoogleからのヒットが多かったです。
結局パ・リーグは牧田、セ・リーグは沢村だったわけですが・・・。
これについては、また後日談という形で書きたいところです。

14日から、「自衛隊統合訓練」が実施されます。で書いた、統合訓練についてが第3位。これは、単純に扱っているブログなんてほとんど無かったからなんでしょうねぇ。

続きでは、その他の気になった検索ワードなど。続きを読む

貨物船と漁船が衝突 …なんだけど、ちょっとおかしくないか?日本の報道。

27日の午前5時ごろ、韓国の貨物船「MARUKA」と、福岡県のイカ釣り漁船「第18海漁丸」が激突、漁船の乗員1名は未だ行方不明とのことです。
行方不明の乗員さんの無事を心からお祈りします。

…で、これのNHKの報道が、実におかしいので、ちょっと長文ですが引用します。
漁船と貨物船 船首から衝突か(NHKのホームページに飛びます)
<引用ここから>
27日朝、長崎県対馬の沖で福岡県のイカ釣り漁船と韓国の貨物船が衝突し、漁船の乗組員1人が行方不明となっている事故で、貨物船の船首に傷があることなどから、対馬海上保安部は双方の船が船首から衝突したとみて状況を詳しく調べています。

(中略)
貨物船は27日午後対馬の港に入り、海上保安部が調べたところ、船首に衝突で出来たとみられる傷が見つかりました。また、漁船の船長の築城さんは「漁をしていたら、船の左側の船首に貨物船が衝突した。衝突するまで貨物船には気付かなかった」と話しているということです。このため対馬海上保安部は、双方の船が船首から衝突したとみて、貨物船の乗組員からも話を聞き、状況を詳しく調べています。
<引用ここまで>

護衛艦「あたご」と漁船の衝突事件でも大きくとりあげられましたが、日本の洋上の交通は「海上衝突予防法」によって、いろいろと取り決められています。(そしてその内容は、国際条約におおむね一致しています)その法律にのっとれば、「双方の船が船首から衝突した」と、「船の左側の船首に貨物船が衝突した」の間には、とてつもなく大きな差が生じます。続きを読む

中国艦隊、太平洋進出!(その2) 〜政府の描く地図に、「線」は引かれているのか?

中国艦隊、太平洋進出!(その1) 〜まずは出てきた艦艇についてに関連づけた話です。

さて、かなり昔の記事、6/27 海の上に線は無くても。で、尖閣諸島と国境線の話でちょっと書いたのですが…。

海の上に線は引かれていません。
線が引かれているのは、人の歴史と、人の心に引かれているのです。

そんな線を死守するため…つまり、人の歴史と心を守るために、
今日も海上自衛隊と海上保安庁は海の上にいます。
人も住めないただの島を、孤独に海の上で守り続けています。


これは、「地図に書いてあるが、実際にはない。人の歴史と心に引かれている線」の話でした。
これと同じように、「地図に書いてない、実際にもない。でも、人の歴史と心には引かれている線」もあるのだと思います。
今年に入って二度、中国の軍艦が越えた線、沖縄と宮古島の間の線。

地図をみても、そこには何の線も書いてはありません。
しかし、ここを越えていった軍艦について、即座に公表に踏み切った防衛省の姿勢をみれば、防衛省からみれば、そこに何らかの線が引いてあるというのは間違いないのでしょう。

しかし、自らの訪中中にあっさりとその線を越えられたにも関わらず、具体的な行動には全くでなかった玄葉外務大臣や、「注視する」と言っただけで、防衛的な話にはまるで言及しない防衛大臣の心の中には、多分、何の線も引いてはいないのでしょうね。続きを読む

中国艦隊、太平洋進出!(その1) 〜まずは出てきた艦艇について

細かい内容は、いろいろなニュースで報道されているので書きませんが、昨晩(22日)から本日未明(23日)に掛けて、中国海軍の艦艇群が沖縄本島と宮古島の間を通過し、太平洋に出たようです。
中国海軍は今年の6月にも太平洋に進出して訓練を実施しました。

まあ、沖縄本島と宮古島の間は公海であり、それを抜けた先の太平洋もまた公海であるため、実は国際法上は何も問題が無い行動であり、その点について中国の言い分は、実は正しい部分があります。
しかしそれが日本の国益と合致するかと言えば、それはまた別の話。
沖縄本島の目と鼻の先を通り抜けて訓練を実施することを黙って見過ごすのかどうか、というのは、国家の威信にもかかわってくる問題であります。

まあ、その辺りの話はまたおいおいするとして、今回はとりあえず、今回出てきた艦艇がどういう連中なのか、というのをちょっと考えていきたいと思います。

NHKのニュース(中国海軍の艦艇 沖縄沖を通過(NHKのサイトに飛びます))には、防衛省提供の映像が6艦分全て表示されていましした。

まず最初に来た情報収集艦は、814A型情報収集艦「北調900」。NATOコードは「DADIE」。電波情報や音響情報なんかで他艦艇、航空機などの情報収集を目的としている艦艇です。元は古い艦艇ではありますが、数度の近代化改修を実施しているとされています。

で、NHKのニュースで次に出てきたのは艦番号538、054A型フリゲート「煙台」。これは今年完成したばかりのぴかぴかの新造艦ですね。中国が主力艦として量産している、NATOコード「江凱況拭廚裡隠鞍峇呂砲覆蠅泙后

続きます。続きを読む

中国建設現場の驚異的な実体。そんなことやってるから自壊するんだよ…。

さて、いきなり出落ちになりますが、中国風の橋の作り方がニュースになっていたので紹介します。

中国で鉄橋建設に「ごみ」使用、役人10人が懲戒免職に(ロイター(日本語版)に飛びます)

<引用ここから>
中国の鉄道省は13日、同国北東部吉林省の鉄橋建設において、建設業者らが「ごみ」を含む基準を満たさない材料を使っていたとして、関係していた役人10人を懲戒免職処分とした。中国の英字紙チャイナ・デーリーが14日、伝えた。
 同紙によると、23億元(約280億円)のこのプロジェクトの主な建設業者である中国中鉄九局集団有限公司が10月、資格のない下請け業者に仕事を依頼。元料理人率いる建設作業チームが、コンクリートの代わりに砂利や「ごみ」などを用いて橋を建設したという。

 鉄道省は少なくとも10人の役人を免職処分としたほか、建設を管轄していた現地の鉄道当局に罰金を科し、工事のやり直しを命じた。
<引用ここまで>

…(; ̄Д ̄)

よく、中国の建築物が自壊している映像なんかがユーチューブやニコニコ動画なんかによく上がっていて、不思議に思ったところではありますが、やはりこういう無茶なことでもしない限り、無茶な結果にはならないのでしょうね…。続きを読む
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