世界の真実を追求するブログ〜Reveal the Truth about What Is Happening in the World!...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている様々な出来事・・・私達が現実だと思ってきたものが、実は権力者達により情報操作されたものだったのです。真実は歪められ、権力者達が都合の良いように利用され、彼らは戦争で利益をあげてきました。しかし、私達はインターネットが普及するにつれて、段々と彼らが何を画策してきたのかが分かり始めてきています。 このブログを通じて、権力者達が行ってきた、または現在進行中の偽旗作戦や、不正、犯罪、隠蔽工作など、そして、戦争行為などについて、書いて行きたいと思います。 たまには、違う事もかきますけどね。 よろしくお願いします。

原爆投下とアメリカの日本支配計画。ラエルが警告する人類滅亡の危機

私たちに知らされてはいないが、米エネルギー省の実験記録には「ウラン型、第1回目/広島」と書いてある。


【長崎に落とされた原爆】
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長崎型原爆
コードネーム:ファットマン
爆弾の燃料:プルトニウム
爆発威力(TNT換算):約22キロトン
爆撃機:B-29(ボックスカー)
当時の人口:約24万人
死者数:約7.4万人


【広島に落とされた原爆】
広島原爆2519307012


広島型原爆
コードネーム:リトルボーイ
爆弾の燃料:ウラン325
爆発威力(TNT換算):約15キロトン
爆撃機:B-29(エノラ・ゲイ)
当時の人口:約35万人
死者数:約14万人

当時の人口は推定、死者数は同年末までの推定。

広島の約1.5倍の威力を持つ原爆が使われた長崎の方が被害が少なかったのは、長崎市は山で囲まれた地形で、山によって熱線や爆風が遮断されたためといわれる。(引用元:こちら


原爆投下を行ったアメリカ合衆国内での原爆投下に対する評価を上げてみると・・・

■ハーバート・フーバー 第31代アメリカ合衆国大統領
ハーバート・フーヴァー

「 いかなる詭弁を用いようと、原爆投下の主目的が、戦闘員ではなく女子供老人などの非戦闘員の殺傷であったことを否定することはできない。

そもそもアメリカは日本を挑発しなければ決して真珠湾を攻撃されることはなかっただろう。」 



ちなみに、こちらにもハーバート・フーバーの発言が書かれている。
真珠湾攻撃70年 「ルーズベルトは狂気の男」フーバー元大統領が批判
産経新聞 12月7日(水)22時45分配信

■引用開始
 【ワシントン=佐々木類】ハーバート・フーバー第31代米大統領(1874~1964年)が、日本軍が1941年12月8日、米ハワイの真珠湾を攻撃した際の大統領だったフランクリン・ルーズベルト(第32代、1882~1945年)について、「対ドイツ参戦の口実として、日本を対米戦争に追い込む陰謀を図った『狂気の男』」と批判していたことが分かった。

 米歴史家のジョージ・ナッシュ氏が、これまで非公開だったフーバーのメモなどを基に著した「FREEDOM BETRAYED(裏切られた自由)」で明らかにした。

 真珠湾攻撃に関しては、ルーズベルトが対独戦に参戦する口実を作るため、攻撃を事前に察知しながら放置。ドイツと同盟国だった日本を対米戦に引きずり込もうとした-などとする“陰謀説”が日米の研究者の間で浮かんでは消えてきたが、米大統領経験者が“陰謀説”に言及していたことが判明したのは初めて。

 ナッシュ氏の著書によると、フーバーは第33代大統領のトルーマンの指示で戦後の日本などを視察。46年に訪日し、東京で連合国軍総司令部(GHQ)のマッカーサー元帥と会談した。その際、フーバーはマッカーサーに対し、日本との戦争は「対独戦に参戦する口実を欲しがっていた『狂気の男』の願望だった」と指摘。在米日本資産の凍結など41年7月の経済制裁は「対独戦に参戦するため、日本を破滅的な戦争に引きずり込もうとしたものだ」と語ったという。

 マッカーサーも、「ルーズベルトは41年夏に日本側が模索した近衛文麿首相との日米首脳会談を行い、戦争回避の努力をすべきだった」と批判していた。

 著書ではフーバーが「米国から日本への食糧供給がなければ、ナチスの強制収容所並みかそれ以下になるだろう」とマッカーサーに食糧支援の必要性を説いていたことも詳細につづられており、フーバーの対日関与の功績に光を当てるものにもなっている。

 ナッシュ氏は「この著書が、今でも米国の英雄とされているルーズベルト大統領への歴史評価を見直すきっかけになってほしい」と話している。
■引用終了

ルーズベルトが対独戦に参戦する口実を欲しがっていたから日本を戦争に追い込んだことは今では良く知られているが、当時アメリカ元大統領が指摘していたことは更なる裏付けとなる。


在米日本資産の凍結など41年7月の経済制裁は「対独戦に参戦するため、日本を破滅的な戦争に引きずり込もうとしたものだ」と語ったという。


ルーズベルトの対日経済制裁については、12月7日夜のブログ記事では1941年8月1日「米国が対日石油輸出を全面禁止」しか掲載しなかったが、列挙すると次のとおり。

―――――
  • 1939年
    7月26日、米国が日米通商航海条約を破棄
  • 1940年
    1月4日、米国が錫、屑鉄の対日輸出額を前年度の半分にすると通告 
    6月5日、米国が工作機械の対日輸出を禁止
    7月31日、米国が航空機用ガソリンの東半球への輸出を禁止
    9月26日、米国が屑鉄の輸出を全面禁止
  • 1941年
    7月23日、ルーズベルト大統領など米国首脳がフライング・タイガーによる日本本土爆撃計画に署名
    7月25日、在米日本資産を凍結
    8月1日、米国が対日石油輸出を全面禁止
    11月26日、ハルノート提示
    12月7日、真珠湾攻撃li>

―――――

【加瀬英明】アメリカはなぜ対日戦争を仕掛けたのか[桜H23/12/5]



「史実を世界に発信する会」の代表である加瀬英明さんがアメリカの日本支配計画について説明した・・・


■ビデオの内容

日本の多くの国民が、対米戦争は日本がアメリカに対してしかけた無謀な戦争であったと考えているが、事実は、アメリカから日本にしかけてきた戦争であった。

アメリカは、日本に戦争をしかけるかなり前から、日本を無力化する計画を立てていた。

1937年(昭和12年)日支事変(支那事変)がおきた。
アメリカでは、1935年に中立法というのを議会が立法し、戦争、または、内戦をしている国に対しては武器を供給しないという法律を作った。ところが、ルーズベルトは、蒋介石政権が日本と戦っていた時、中国に対しては中立法を適用しないと言うことを決めた。そして、蒋介石政権に兵器を供給する資金を援助した。(アメリカが中国に資金援助をしたということは、中国はアメリカに対して負債を負う事になり、それが中国のアメリカへ協力をする理由とも取れる。)

ルーズベルト家は、もともと中国が清朝の時代から、中国にアヘンを売って莫大な利益を得ていた。

ルーズベルト家は、清朝の時代から支那にアヘンを売ってぼろ儲けしていた。
ところが、ルーズベルト一家は支那でのアヘン商売を日本によって邪魔されたので、ルーズベルトは1941年7月、米国首脳にフライング・タイガーによる日本本土爆撃計画に署名させた。

ルーズベルト政権は、蒋介石政権に対して、自国の陸軍航空隊のパイロットを義勇兵として偽装して戦闘機と共に提供し、日本と戦わせていた。このアメリカ合衆国義勇軍をフライング・タイガースと呼んでいた。この陸軍の現役航空隊パイロットは、義勇兵として中国に行く時には一応、陸軍は退役し、彼らを中国蒋介石政権が高給を支払って雇用した。そして、その中国での義勇軍戦闘を終えた後には、また、アメリカの陸軍航空隊に復帰できることをアメリカが保証していたのであるから、彼らはアメリカの現役軍人であることと変わりないことになり、これは国際法の重大な違反になる。

そして、日本が真珠湾攻撃したのは、昭和16年(1941/12/8)であるが、その年の5月に、アメリカの陸海軍が、蒋介石政権に150機の爆撃機を提供し、胴体と翼に今の中華民国の国旗のマークを塗り、アメリカの義勇兵に操縦させ、東京・横浜・大阪・京都・神戸に奇襲爆撃をして焼け野原にする計画をたてていた。その頃、ナチスドイツと一国だけで戦っていたイギリスが、アメリカに支援を要請しており、それにこの蒋介石政権に提供する予定であった150機の爆撃機を提供しなくてはいけなくなり、そのために、この蒋介石政権に爆撃機を提供する計画は実現しなかった。

これ一つをとってみても、日本がアメリカに一方的に戦争を仕掛けたというのは非常におかしいと言える。


国際法では、戦争を始める前に宣戦布告をする必要はないと定めている。

1960年代、アメリカでマッカーサーの総司令部の幹部達にインタビューを加瀬氏はした。アメリカは、日本が真珠湾を攻撃した12/8の年の2月に、国務省の中にひみつのスペシャル・リサーチ・ディビジョンの作業班を設置した。
コーデル・ハル国務長官の補佐官だったパルコルフスキーが特別調査班の班長になった。そこで国務省の承認でヒュー・ボートンという人物が、日本とアメリカが戦って日本を屈服させたあとで日本をどのように処理するかという研究と、対日講和条約の案を作成する作業を真珠湾の前から行っていた。このことから、アメリカが日本を支配するために真珠湾も含めて計画していたことが明白である。

その計画によると・・・

  • 日本非武装化
  • アメリカの言いなりになるように徹底した日本の民主化をすすめる。
  • 天皇はそのまま在位させて利用する。
  • 日本政府は存続させ間接統治を行う。
  • 憲法案は、講和条約案と全く同じである。
  • 日本には永久に軍隊を持たせない。
  • 軍需産業も禁ずる。
  • 民間航空機も一機も持たせない。
  • 原子力の平和利用も許さない。
  • 戦略物資を買ったり調達することも許さない。
  • マッカーサーに対日講和条約に沿った憲法を日本に強要させる。


日本国憲法は、憲法とは到底呼ぶるものではなく、不平等条約に過ぎない

また、日本は自衛のために戦争をアメリカにしかけたのであるが、国際法では、自衛戦争の場合宣戦布告はしなくて良いと定められている。

また、アメリカがこれまで諸外国に対して戦争を仕掛けた時には宣戦布告はしたことはないので、アメリカが日本に宣戦布告せずに真珠湾を攻撃したと非難するのはおかしい。

日本国憲法はアメリカが日本におしつけた不平等条約であるが、その前文には、「諸外国の公正と信義を信頼して我々は軍隊を持たずにやっていく」と書いてあるが、これは中国やアメリカの狡猾な日本侵略計画に疑問を抱かず犬のように騙され続けると宣言する憲法であると言える。

日本はアメリカ・韓国・中国により日本の歴史を支配されてしまった。自国の歴史を支配出来ない国は、自国の未来も支配することは不可能だと言える。

このようなアメリカの支配から日本は脱却し、日本独自の憲法を立案し、日本の未来を創りださなくてはいけない。


■ビデオ内容の終わり

引用元:http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4476.html?sp



人類を科学的に創造した宇宙人エロヒムの最後の預言者ラエルの話によると、アメリカの米軍基地が沖縄から出て行った時に、エロヒムを迎える大使館がアメリカの米軍基地があった場所に建てられるだろうと、言っていたように私は記憶しています・・・

少なくとも、アメリカが日本から軍隊を撤退させるというのは、日本の独立を認める事であり、日本に対する戦争犯罪も認めさせると言うことになると思う。

そして、それは日本に住む人達や世界中の人たちが、世界の一部の人達に利用されるような不平等な社会の仕組みから解放され、全ての人達の豊かな生活を保証するような社会システムを建設できるようになるのではないかと、私は期待しています。

その社会は、ラエルの説明では、楽園主義システムと呼ばれています。




火星への旅〜。弥勒菩薩ラエルは人類は生命を創造すると預言

Frosted Dunes on Mars
火星の凍った砂丘


2016/6/8

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丘と丘との間の平らな地域に大きな石が横たわるこの地域の殆どが砂丘です。この写真は、火星の南半球で冬の終わり頃で、太陽光が十分に地表に当たるようになり、冬の間に地表を覆っていた二酸化炭素が取り除かれていきます。圧力がかれられた二酸化炭素が地表に現れ、斑点が形成されます。

この画像は2016年3月27日火星現地時間15:31にNASAのルネッサンス軌道船に搭載されたハイ・レゾリューション・イメージング・サイエンス・エクスペリメント(HiRISE)によって撮影されました。

Image Credit: NASA/JPL/University of Arizona
Caption: Alfred McEwen



ブロガーのコメント:

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火星の表面の地形をみると、非常に地球とは違っていて、どんな星なんだろうかと考えを巡らせますが、NASAは火星への片道切符の旅行計画をたてています。

無人飛行船に人間を乗せて火星に行ったきり、本当にそのまま移住してしまうという「人類火星移住計画」を進める非営利団体「マーズワン」財団は、火星移住希望者を募集中で、世界中から20万人の応募が殺到。
http://gigazine.net/news/20140103-mars-one-settlement/


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MarsOneのホームページ
このホームページには、2011年〜2028年にかけての計画が書かれています。

候補者は最終的に24人に絞られ、2024年から6回に分けて打ち上げを実施し、それぞれ火星に向かいます。中には日本人も含まれています。

しかし、その内容をみると、火星に行って生き残れる人はいないのではないかと思ってしまいます。

地球に帰ってこれない理由は、火星に着陸した人間を地球に戻そうとすれば、地球からロケットを打ち上げる以上の巨大な装置が火星で必要になるからと言われています。しかし、火星の重力は地球の1/3ですから、それだけ考えれば火星から地球に向けてロケットを打ち上げるのにそれほど燃料は必要ないと思われます。しかし、大勢の人たちを載せて打ち上げるロケットを建設したり、その燃料を製造したり、ロケットの資材を作ったりするのには、莫大な費用と設備が必要でしょう。地球からロケットを送っても、大勢の人たちを載せられる大きなロケットを火星の表面までおろして、再度、火星から宇宙にむけて飛び立つというのが技術的に可能なのかどうか・・・

そして、健康の面から考えると、火星の低重力環境が人間の体に与える影響が、地球へ戻ることを更に難しくする事が書かれています。
──火星から帰還することが可能になるのは、何年後になると思いますか。

第1回ミッションが火星に到着してから10年、20年後でしょう。しかし、もし10年としても、その頃には火星の低重力環境に身体が適応し、筋肉が衰えて骨密度も大きく減少しています。身体としては地球上の60%ほどの強度しかなく、地球に戻るのにさらに6ヶ月かかることを考えると、最初のチームが地球で暮らせるようになるのはほとんど不可能と思われます。

http://www.tel.co.jp/museum/magazine/spacedev/130422_interview02/03.html


こういうことを考えると、この計画をしている人たちは一つの大きな収益をあげられる企画をつくって、そこから多大な利益を得たいだけではないのかと思ってしまいます。

火星にいった人たちが果たしてそこで生きていけるのかどうかなんて、実際には、関心がないのではないでしょうか?

ただ、見方を変えてみて、この計画は一種のカモフラージュみたいなもので、火星に行く人達は実は遺伝子工学の知識のある人達で、火星で人間を遺伝子をゼロから作って創造するのでは?とも考えられます。これについては、実は、宇宙人エロヒムの最後の預言者ラエルが、人類の科学者が火星に行って、エロヒムがしたのと同じように、人を地球人の姿形に似せて遺伝子を合成して科学的に創造するのではないかとお話されていました。

2028年まで、今からあと12年あります。その間に、科学技術は飛躍的に進歩して、そのレベルは科学的特異点に近づくでしょう。その時には、おそらく、人を火星に送り地球に戻ることも簡単な事になるかもしれません。






煙の出るお香は遺伝子を破壊すると弥勒菩薩ラエルが説明

煙の出るお香は、タバコよりも遺伝子に良くない物質を含んでおり、それをハナから吸い込むと、遺伝子を変異させ癌になったりすることがあると、中国の科学者チームが研究の結果のなかで発表していますね。

この記事です

私がよく行く整骨院では、毎朝、お香を焚いていて、入ると呼吸ができないほどなんです。

あれを毎日吸ってると、遺伝子が変異する可能性が高くなるし、ましてや、整骨院に治療に来る患者さんの遺伝子も変異してしまう可能性が出てくる。

整骨医などでは、煙の出るお香や線香もたくべきではないですね。



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