記事掲載元 : UFOHorizon

http://www.gaiasouls.com//magazine/read/extraterrestrial-ufo-are-real-ben-rich-lockheed-ceo-admitted-in-his-deathbed-confession_646.html

宇宙人は実在する:
ロックヒード・シャンク・ワークス(Lockheed Skunk Works)の代表取締役であったペン・リッチ(Ben Rich)は、臨終の告白で宇宙人は実在すると打ち明けました

ベン・リッチについて(ウィキペディア)
Benjamin Robert Rich (June 18, 1925 ~ January 5, 1995) was the second director of Lockheed's Skunk Works from 1975 to 1991, succeeding its founder, Kelly Johnson. Regarded as the "father of stealth,"[1] Ben Rich was responsible for leading the development of the F-117, the first production stealth aircraft. He also worked on the F-104, U-2, SR-71, A-12, and F-22 among others, many of which are still classified.

【訳】
ベンジャミン・ロバート・リッチ(1925年6月18日 - 1995年6月5日)は、ロックヒード・シャンク・ワークス社の副取締役をその会社の設立者ケリー・ジョンソンのあとを引き継いで1975年から1991年まで務めた。「ステルスの父」と認められていたとおり、ベン・リッチは、F-117の開発、そして、ステルス機の最初の生産の責任者であった。彼はまた数ある戦闘機の中でも、F-104, U-2, SR-71, A-12, そして、F-22などの機種も手掛け、その中の多くがいまだに機密情報になっている。

Extraterrestrial UFOs are real : Ben Rich Lockheed Skunk Works CEO admits on his deathbed




 
記事の内容↓
ベン・リッチは、彼の臨終の告白で、「宇宙人のUFOの訪問は現実であり、米国軍は宇宙の星々を旅している」と告げました

Mufon UFOジャーナルの2010年5月版に掲載された記事によると、ペン・リッチは、「ステルス戦闘機-ボンバー(Bomber)の父」であり、ロックヒード・シャンク・ワークス社の前代表であったが、その彼が、かつて一度だけ宇宙からやってくるUFOの訪問が現実のものであり、米国軍は宇宙の星々に行き来していると打ち明けた

ベン・リッチの写真です。

今日の人たちには彼のこの発言は初耳であろう。しかし、1995年1月の臨終のベッドで彼が告白したのです。彼の陳述は、米国軍が宇宙人の飛行船をまねた飛行船を飛ばしているという報告に信ぴょう性を与える。

その記事は、NASAのジェット推進研究所のコンピュータ・システム・アナリスト(分析者)として勤務している宇宙航空エンジニアであるトム・ケラーが書きました。

第一点:「この会社の中では、われわれは熱心に結束力を強くして取り組む小さなグループであり、そのメンバーは、50人ほどの熟練技術者と設計者、100人かそこらの熟練した機械製造者たちと工場の勤務者で構成されています。その強みは、技術的に進みハイクラスの飛行機を、極秘の特別任務としてごく少数製造しています。」

第二点:「われわれは既に宇宙の星間旅行をする手段をもっています。しかし、これに関する技術は極秘プロジェクトに隠ぺいしてあり、この技術を利用して人類に貢献することは神の行為に値するでしょう。貴方が想像することは何でも、私達はすでにどういった方法で出来るのか知っています。」

第三点:「私達は今宇宙人(ET)を地球に連れてくる技術も持っています。それを行うのに人の一生の長さもかかりません。方程式に間違いがあります。私達はそれがなんであるか知っています。私達は今宇宙の星間旅行をする能力を持っています。まず、皆さんに理解しほしいのは、私達は宇宙の星に到達するのに化学作用の推進力を利用するのではありません。次に、私達は新しい推進力の技術を考案しないといけません。私達がしなくてはいけないのは、アインシュタインがどこで間違ったかを見つけなくてはいけません。」

第四点:「リッチが、UFOの推進力の機能の仕方について質問されたとき、

 彼は、『あなたに質問させてください。ESPはどのように働くのですか?』と聞いた。

 質問者は、『すべての時間と空間の点はつながっている?』

 リッチは、それを聞いて、『そうやって機能するのです!』
 と答えた。

・・・途中省略・・・

ベン・リッチの発言によると・・・

1. UFOには二種類あり、ひとつは米軍が創ったもの、そして、もう一つは、宇宙人のものがある。米軍は、この宇宙船の製造方法を、地球に墜落した残骸と、また、実際に回収した「彼らのお下がり」から学んだと説明。

2. 航空宇宙設計者たちのほぼ全員が、ロズウェル宇宙船により影響を受けた

3. ベン・リッチの考えは、一般大衆へこのUFOと宇宙人についての情報を公開するべきではないとしていた。大衆は真実にうまく対処出来ないと、ベンは信じていた。しかし、彼は臨終の間際の数か月の間に、その内容について、この「主題」に対処している国際取締役会は、単なる他の宇宙からの訪問者の話以上に、重大な問題を、米国憲法のもとに米国民の個人的自由に対して公開しなくてはいけないと感じ始めていた。

・・・途中省略・・・

1947年のロズウェルのUFO墜落事故で、米国軍は宇宙人のUFOを回収して、それから反重力の研究が続いている。しかし、その内容については機密事項となっている。

宇宙人が敵意を持っているか?
それは、もし持っていたとしたら、とっくの昔に彼らは地球人を滅ぼしていただろう。しかし、現実はそうしてはいない。
改修された宇宙船からは、人間の体をスキャンして健康状態をみるような機器も見つかった。私達も今そういうスキャンする装置を利用しているが。


Secret UFO Propulsion Systems - Boyd Bushman - Senior
秘密のUFO推進システム - ボイド・ブッシュマン




このビデオに中で、博士は、磁石を使用することで重力の作用をほぼ制御することができたと話している。つまり、重力がなくなった状態を作り出せたと話している。

彼は、UFOの設計図を見せてくれ、それをもとにUFOが製造されたと説明しています。

製造した人も知ってると?

もし、米国軍が反重力装置の技術とか、惑星間旅行を可能にする技術を持っているとしたら、彼らが次にすることは・・・

現在、米国オバマ大統領は合成生命を遺伝子を操作して作りだす研究の奨励を公的に発表しました。

たぶん、新しい生命創造を他の惑星に行って行うプロジェクトを開始するのではないでしょうか?

その時に、しだいに宇宙人エロヒムに遭遇した弥勒菩薩ラエルのメッセージ・・・人類がエロヒムの姿形に似せて彼らから遺伝子を合成して科学的に創造されたということが理解されていくような気がしますね・・・




宇宙人エロヒムからのメッセージの詳細についてはこちらまで・・・