2017年07月19日

◎謝蓮舫は2重国籍のウソの変遷を差別主義や排外主義にすり替える

 民進党の蓮舫代表が、日本国籍の選択宣言をしたことを証明するため、戸籍謄本の一部を公表した。
 台湾籍離脱を示す台湾当局の「国籍喪失許可証書」と、離脱手続きの際に提出した台湾旅券のコピーも公開した。
 台湾との二重国籍の解消について、一応の説明をした格好だが、25年以上も国籍法が定める義務を果たしていなかった。
蓮舫氏は、「指摘があるまで台湾籍を持っているとは考えたことも思ったこともなかった」といけしゃあしゃあと釈明した。
 しかし、参院議員になる前には、朝日新聞や雑誌で「中国国籍の者として」「自分の国籍は台湾なんですが」などと語っていたことをどのツラさげて言えるのか。
あの漢・韓民族はウソも百篇言えば本物になる。バレたら私の記憶違いでしたで済まそうとする。
恥を知る我々日本人には到底理解できないのである。
 公人として戸籍謄本を公開し、日本人であることを証明するのは当たり前の責務であるにもかかわらず、今月13日の会見では「差別主義者、排外主義者に言われて公開することは絶対にあってはいけない」と主張する。朝鮮人の血筋を引いていると言われている2人の宰相、”日本は日本人だけのものではない”と主張する鳩山由紀夫元首相と原発事故の責任者でもあった菅直人元首相のように日本を混乱させるだけだった民主党党首、昨年の10月までは中国(台湾)国籍だった嘘吐き謝蓮舫に日本国民は日本の行く末を任せるのでしょうか・・・。
 日本の所謂インテリ層と言われる新聞・TVのメディア.日弁連.教育界の黒幕である中国・韓国が総がかりで安倍政権を倒そうとしています。
そろそろ我々も目を覚まして”日本人としてのあるべき姿”を追求しようじゃありませんか・・・いかがでしょうご同輩!!!

蓮舫の二重国籍発言の変遷
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Posted by wildhorse38 at 22:00Comments(0)日本の政治家

2017年07月18日

◎中国・韓国朝鮮の犬・猫たちの受難のシーズン

 韓国では毎年、7月〜8月にかけて、暑気払い&滋養強壮を目的に犬肉をたらふく食べるという(ボクナル=犬肉スープ祭)が催され、そこで年間の犬肉消費量の60%〜80%、つまり100万匹以上が、みんなのスープになるため殺されてしまうという。
 犬を食べる文化は韓国・朝鮮の食文化かと思っていたら、6月の下旬にベトナム国境に近い広西チワン族自治区玉林市で夏至に合わせた恒例行事「犬肉祭」が行われ2日間で1万匹が胃袋に収まったという。
  いつもながら世界の動物愛護団体などから猛抗議を受けながらも、住民らは「伝統の食文化。どこが悪い」とどこ吹く風で、盛大に食べ尽くしたという。

 米紙ニューヨーク・タイムズは中国の現地ルポで、通りにはたくさんの食卓が並べられ、皿には犬料理がてんこ盛り。その裏で、狭い檻に詰め込まれた犬たちが次々に撲殺され、大鍋で調理されて行く。その過程を黙々と撮影する反対派の活動家と、活動家たちの動きを監視し続ける怪しげな男たち…。異様な敵意と緊張感が漂う犬肉祭の様子を伝えている。

 この様子は毎年のことなので別に驚くことはなかったが、今回の記事では韓国人は猫もスープにして食べると聞いてそんな習慣もあったのかと認識を新たにした。
 彼らのネコの調理法もまた、想像を絶するものらしいのです。
「ネコの場合は、生きたまま巨大な圧力鍋のようなものに入れて煮込み、スープにするんです。リウマチに効く漢方薬として珍重されています。『ネコエキス』として瓶詰めされ、普通に市場で売られています。ネコの多くは野良猫らしいというのですが…」.。
 動物保護法違反の容疑で54歳の男を逮捕したという警察発表によると、その調理法は猫を殺すため、生きたまま約2分間熱湯でゆで、毛皮と内臓を取り除いてから一旦、冷凍し「健康食品センター」に1匹あたり1万5000ウォン(約14ドル=約1400円)で売りさばいたといい、警察の調べに対し「およそ600匹の野良猫を捕らえて、売った」と供述したといいます…。

 世界の常識は欧米の強国の考え方が基準となっており、あとから世界に進出したアジア・アフリカ諸国の文化は歯牙にもかけられない。
 明治以降戦争に勝って世界の一流国へ華々しくデビューした日本でさえ、欧米列強の壁に阻まれ彼らに従わざるを得なかったのである。
 牛肉・豚肉、チーズ等の乳酸品を日本に売らんがために、長い伝統あるクジラ漁、イルカ漁、まぐろ漁も白人国家が結束してクレームをつける。
 私は本来民族の食文化は何であれ他者からクレームをつけられるべきではないというのが持論であり、それは民族の文化的権利であると思うのです。
 確かに苦しめながら殺す犬食文化や生きたまま煮込む猫食文化は馴染まないかもしれないが、それは中国人・朝鮮人の食文化なのであり、機械的に工場で捌いていく欧米の豚・牛肉文化、トナカイ・アザラシを食料とする少数民族の食文化と同じであるだけでなく、世界を支配している食文化集団に同調した勢力の力の表れなのです。ただ好きか、嫌いか、かわいそうなのかなのです。
他者の食文化には声高に叫ばずある程度認める寛容さが必要だとは思いませんか・・・ご同輩!。
  
Posted by wildhorse38 at 10:09Comments(0)韓国・北朝鮮