WILDなページ

“Waseda Iikanji Long Distance Team”通称「WILD組」のブログです。 WILDな組長の勝手サイトです!趣味で運営しています。そう、もちろん某だぶりゅー大学競走部っぽいってのも気のせいです。 日常のたわいもないことや、競技会情報、更には無謀にも時事問題について等、知的かつエレガントな日記を自己満で書いていきます。

心機一転!新装開店!
WILD組がリニューアルオープン!

現在のWILD組は
五代目組長 101匹一休さん
六代目組長 パイルドライバー船長
      ロシアンフック議長
      ラリアット係長
      ハイキック店長
でお送りしております。
なお、名前がややこしいというツッコミは受け付けておりませんのでご了承ください。

旧ブログはこちら(http://www.geocities.jp/teamwatanabeinwaseda/)です!

【競技会情報】第48回東京六大学対校陸上競技大会、第24回金栗記念選抜陸上中長距離熊本2015

こんばんは。花粉症を患っている人が気の毒に見えるえみゅーです。花粉症はないので、春の陽気を存分に味わっております。
今年こそは夜桜を見ながらわいわいと・・・と考えていましたが未だ実現せず・・・。そう言っている間に桜は散っていっています。泣

さて、いよいよトラックシーズン。初戦はこの2大会です。



48回東京六大学対校陸上競技大会           

期日:201544()

場所:慶應義塾大学日吉陸上競技場

 

●男子(対校)

1500m  安井雄一

5000m  中村信一郎、柳 利幸、光延 誠

3000mSC 三浦雅裕、浅川倖生、岡田 望


●男子(オープン)

5000m  中村信一郎、井戸浩貴、光延 誠

3000mSC 鳥山 賢、三浦雅裕、浅川倖生、岡田 望



24回金栗記念選抜陸上中長距離熊本2015             

期日:201544()

場所:熊本県民総合運動公園陸上競技場

 

●男子

■一般5000m  高田康暉

 


六大学の対校の部は2人が正選手として出走します。また、タイムテーブルや番組編成は以下のURLから参照してください。(http://tokyobig6taf.wix.com/official#!information/cjg9)
臙脂のユニフォーム着る対校戦ということで各選手が優勝という目標を掲げ戦います。東急東横線日吉駅から徒歩1分、つまり走れば秒で着く距離にある慶應義塾大学グラウンドでおこなわれますので、ぜひお越し頂き、応援して頂ければと思います。秒で行けます、秒で。
 
また熊本の地では高田主将がシニア選手に挑みます。ニューヨークシティハーフでの経験を生かす走りを期待しましょう。

それでは今日はここらで。また会いましょう。

【競技会情報】ニューヨークシティーハーフマラソン

こんばんは。物欲の塊ことえみゅーパイセンです。最近DANTONのカバーオールが欲しくてたまりません。誰か寮にプレゼントとして送ってくれないかな~。もちろん振りです。寮宛でお願いします。

明日はいよいよ我らがキャプテン高田康暉がニューヨークの街中を駆け抜けます。



 ニューヨークシティハーフマラソン             

期日:2015315()

会場:アメリカ合衆国ニューヨーク州ニューヨーク

 

●男子の部(招待選手) 

■ハーフマラソン 高田康暉



去年の上尾ハーフマラソンの上位2人まで与えられる招待枠を見事優勝で獲得しました。世界大会で活躍する海外の選手を相手にどこまでくらいつけるか、本人も楽しみにしているようです。
早稲田大学の駅伝主将として、そして一競技者として戦ってきて欲しいと思います。
彼、某SNSではタイムズスクエアの写真ばかりアップしてますが、そんなに気に入ったんですかね。笑
日本時間の20時頃からライブ中継があるらしいです。(twitter情報)
みんなで熱い応援をしましょう!!

一方、日本残留組(?)は来週から明治大学との合同合宿になります。トラックシーズンにうまく移行できるような中身のある合宿にできるように取り組んでいきます。

それでは今日はここらで。また会いましょう。

【結果報告】第18回日本学生ハーフマラソン選手権大会

こんばんは、えみゅーです。先日行われた大会の結果を報告させて頂きます。



18回日本学生ハーフマラソン選手権大会 

 

期日:201531()

会場:陸上自衛隊立川駐屯地滑走路、国営昭和記念公園及びその外周コース

 

●男子

■ハーフマラソン

三浦雅裕(3)  1時間0245(19)自己新記録

安井雄一 (1) 1時間0255(25)自己新記録

中村信一郎(3) 1時間0257(26)

武田凜太郎(2) 1時間0312(29)自己新記録

井戸浩貴(2)  1時間0319(33)

光延 誠(1)  1時間0357(54)自己新記録

佐藤 淳(2)  1時間0426(91)

石田康幸(1)  1時間0504秒自己新記録

藤原滋記(1)  1時間0504秒自己新記録

藤岡孝彰(3)  1時間0538

前野陽光(3)  1時間0543秒自己新記録

浅川倖生(2)  1時間0559秒自己新記録

中村駿介(3)  1時間0602秒自己新記録

大島遼太郎(2) 1時間0629秒自己新記録

三井泰樹(3)  1時間0630

河合祐哉(1)  1時間0637秒自己新記録

鳥山 賢(3)  1時間0644

箱田幸寛(2)  1時間0657

藤澤玲欧(3)  1時間0736秒自己新記録

谷口耕一郎(1) 1時間0811

鈴木皐平(1)  1時間0829秒自己新記録

柄本勲明(2)  1時間0836

 

今井開智(2)  DNS

川村裕幹(2)  DNS
 


このように、誰一人としてユニバーシアード選考、入賞争いにすら絡むことができませんでした。しかしこれが今の早稲田の現状です。
レース後の集合の時には相楽コーチ・駒野コーチから「お前たちが変わろうと思ってやってきたこの1ヶ月の間で、逆に青学・駒沢・東洋とは差が開いたのかもしれない。」と厳しいお言葉がありました。
組員1人1人がこの結果を真摯に受け止め、「じゃあ駅伝で勝つためには何が必要か」というものを考え続けていく姿勢がこれから重要になってくるのではと思います。

3月は千葉で2度の合宿があります。例年満足いく結果が残せないトラックシーズンですが、今年は同じ失敗を繰り返さないよう、アプローチの仕方を考えているところです。また、最後の追い込み期間というところでその兼ね合いをうまくこなしていければと思います。もちろん写真もupしますよー。笑

それでは今日はここらで。またお会いしましょう。 

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