Happy biryhday senpai!ということで、おめでとうございます。どうもこんばんは、ウイリアムの柳沢耕平です。今日は、僕も先輩の誕生パーティーに参加させていただきます。そして、ちょっとあつかましいのですが、少し唄わせていただきます。どうぞよろしくおねがいします。ちなみに先輩というのは大森さんのことで僕よりひとつ年上だから先輩と呼ぶことにしているのです。
僕と先輩の付き合いも振り返ればとても長いです。こんな若僧の僕をバンドの鍵盤弾きとして使ってくれたり、酔っ払った僕の話に耳を傾けてくれたり、いつもお世話になりっぱなしです。でもたまに後輩のような破天荒ぶりやだらしなさを見せつけてくる先輩は、いつもみんなに説得されているイメージがありますが、そんな人間らしいところが本当に魅力的な方だと思います。一人の音楽家として見習うべきところがたくさんあると思います。とても尊敬しています。(内緒の話ですが)。ライブの練習のときなどは、まるで自分の家のように荷物を散らかしてしまうのも内緒です。人のライブのときは大体べろんべろんなのも内緒です。
ぼくは、ライブで話をするのがとても下手なので、話したいことはこの紙に全てまとめて書いてくるようにしています。それなので、演奏中の話がとても下手でもどうか見逃してやってください。演奏は精一杯の気持ちを込めて丁寧に行いますので。そんなのは当たり前の話なんですが、僕にはこの当たり前ですらいつもいっぱいおっぱいです。もちろんこの紙は、ライブのたびに新しいものを書くのですが、今日は時間がなくて、あわてて出発前に書いています。外を眺めれば曇り空。天気になってくれるといいなあ。
今日と昨日は、部屋の片づけをしていました。また半分くらいしか終わっていないので全部完成させるのはまた2かかかるんだなあ。次の休日までこのきれいさをキープしないといけないということだな。かなり難関ですな。
最近本をまた読み始めました。「食堂カタツムリ」というタイトルの本です。かなり面白いので、すらすら読んでしまっています。まあ、僕が一言いえるのは、この本を読むたびにおなかが減るということくらいですが。人間おなかが減るうちはいくらでもがんばっていけるはずだと、僕は思いました。ぼくは、ピアノさえあればいつでも楽しくやっていける気がしているのも事実です。
新しい曲ができました。実家に帰って、実家のピアノでゆっくりと時間をかけて夜更かしをして作りました。今年のノルマは達成です。曲ができると、妥協せずに自分に厳しくわがままになってつくった甲斐があったと、本当に心から思います。僭越ながら本日皆様の前で披露させていただきたいと思います。題名は「愛のテーマ」です。
さて、僕はといえば、新しいアルバムを作っています。ピアノと歌のみのシンプルなものです。いろいろ悩んだのですがタイトルは、「Pianoforte」です。強さも弱さも表現する楽器ピアノ、、、それに僕の声とことばを乗せて、いろんなことを表現していきたいなと思ってつけました。それの発売記念ライブを行いますので、皆さんよろしかったらぜひお越しください。ゲストにすてきなギター弾き語りの女の子を呼びました。Predawnという名前で活動している女の子です。一言で言うなら、神様にもらった声をもっているということでしょうか。日曜日の夜にゆっくり演奏しようと思いますのでぜひお越しください。カフェなので、おいしいものがたくさんありますよ。家みたいなところなので、ゆっくりソファーやいすにすわって見ることができます。
ウイリアム
ピアノ弾き語りアルバム「Pianoforte」発売記念
ピアノ弾き語りワンマン“SONGS IN THE ATTIC”
2008年6月22日(日)下北沢モナレコーズにて
ゲスト:Predawn 開場18時30分 開演19時
僕と先輩の付き合いも振り返ればとても長いです。こんな若僧の僕をバンドの鍵盤弾きとして使ってくれたり、酔っ払った僕の話に耳を傾けてくれたり、いつもお世話になりっぱなしです。でもたまに後輩のような破天荒ぶりやだらしなさを見せつけてくる先輩は、いつもみんなに説得されているイメージがありますが、そんな人間らしいところが本当に魅力的な方だと思います。一人の音楽家として見習うべきところがたくさんあると思います。とても尊敬しています。(内緒の話ですが)。ライブの練習のときなどは、まるで自分の家のように荷物を散らかしてしまうのも内緒です。人のライブのときは大体べろんべろんなのも内緒です。
ぼくは、ライブで話をするのがとても下手なので、話したいことはこの紙に全てまとめて書いてくるようにしています。それなので、演奏中の話がとても下手でもどうか見逃してやってください。演奏は精一杯の気持ちを込めて丁寧に行いますので。そんなのは当たり前の話なんですが、僕にはこの当たり前ですらいつもいっぱいおっぱいです。もちろんこの紙は、ライブのたびに新しいものを書くのですが、今日は時間がなくて、あわてて出発前に書いています。外を眺めれば曇り空。天気になってくれるといいなあ。
今日と昨日は、部屋の片づけをしていました。また半分くらいしか終わっていないので全部完成させるのはまた2かかかるんだなあ。次の休日までこのきれいさをキープしないといけないということだな。かなり難関ですな。
最近本をまた読み始めました。「食堂カタツムリ」というタイトルの本です。かなり面白いので、すらすら読んでしまっています。まあ、僕が一言いえるのは、この本を読むたびにおなかが減るということくらいですが。人間おなかが減るうちはいくらでもがんばっていけるはずだと、僕は思いました。ぼくは、ピアノさえあればいつでも楽しくやっていける気がしているのも事実です。
新しい曲ができました。実家に帰って、実家のピアノでゆっくりと時間をかけて夜更かしをして作りました。今年のノルマは達成です。曲ができると、妥協せずに自分に厳しくわがままになってつくった甲斐があったと、本当に心から思います。僭越ながら本日皆様の前で披露させていただきたいと思います。題名は「愛のテーマ」です。
さて、僕はといえば、新しいアルバムを作っています。ピアノと歌のみのシンプルなものです。いろいろ悩んだのですがタイトルは、「Pianoforte」です。強さも弱さも表現する楽器ピアノ、、、それに僕の声とことばを乗せて、いろんなことを表現していきたいなと思ってつけました。それの発売記念ライブを行いますので、皆さんよろしかったらぜひお越しください。ゲストにすてきなギター弾き語りの女の子を呼びました。Predawnという名前で活動している女の子です。一言で言うなら、神様にもらった声をもっているということでしょうか。日曜日の夜にゆっくり演奏しようと思いますのでぜひお越しください。カフェなので、おいしいものがたくさんありますよ。家みたいなところなので、ゆっくりソファーやいすにすわって見ることができます。
ウイリアム
ピアノ弾き語りアルバム「Pianoforte」発売記念
ピアノ弾き語りワンマン“SONGS IN THE ATTIC”
2008年6月22日(日)下北沢モナレコーズにて
ゲスト:Predawn 開場18時30分 開演19時



