2012年02月01日

イベント報告

先日、演奏でお招き頂いたベリーダンス・パーティー、無事盛況のうちに終わりました。

参加したダンサーはなんと15人以上、会場のレストランは、ほぼ満席。ほとんどが女性でまさに僕たち男性はハーレム気分を味わえました。

ナオミさんは今回も見事なダンスを披露されましたが、そのリーダーシップにも目を見張るものがあります。これからもアイボウズは彼女の渦に巻き込まれつつ、精進していきたいと思います。

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CS01とiPod Touchの連携プレイ!

  
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2012年01月27日

アイボウズライブ予定

ベリーダンサーナオミさん主催のパーティーにアイボウズで参加させていただきます

日時:1月29日(日) 12:00〜15:00

場所:スニシヴァ大阪市北区曾根崎1-7-10

06-6367-3717

アラブ系打楽器奏者のアブラッカさんとの共演

極上のベリーダンスが、ご覧いただけると思います。

参加費:1,500円(ランチコース・ワンドリンク付) 

どなた様でも参加できますが、28日迄、私宛にご予約下さい☆  
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2012年01月05日

テクノミュージック

僕が初めて所有したシンセサイザーはヤマハのCS30だったようです。約30年前もちろん中古で。ヤマハのサイトに旧製品の情報が載っていたのでわかりました。cs30  続きを読む
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2011年12月25日

ネパールポップ

縁があって今まで2回、ほんの少しづつ演奏させていただいた梅田のレストラン「スニシヴァ」は、ネパール料理のお店。料理もおいしいのですが、そこで掛かっているネパールポップが大変気に入ってしまい、Youtubeで検索してはPVを観て楽しんでいます。

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2011年12月18日

リフレッシュ

14年に渡って毎月サポートと出演を努めて参りましたイベント、「カンタ・ブラジル」を今月で退くことになりました。同時に所属していたバンド、フォホー・オセロッチを脱退。シスター・デイジーの活動も休止にしました。

 

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2011年12月06日

音楽アプリ

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最近、家で一人で、シンセとiPod touchで遊ぶことが多くなってきました。と書くとなんだか寂しく聞こえるかもしれませんが、これが優れたアプリのおかげで、恍惚の世界に浸れるひとときなのです。

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2011年11月29日

相棒s 誕生!

秋ごろから、公園などでリハーサルを重ねてまいりましたジャムユニット、名前も相棒s(あいぼうず)と決まり、ぼちぼち活動を開始しています。

メンバーは2人

私、[パウリーニョ山本]シンセサイザー、カヴァキーニョ、ヴォーカル

そして相棒の[ゲラッチ西村]親指ピアノ、ヴォーカル

これにアブラッカさんのダラブッカを加え、先日の11月18日大阪市内でベリーダンサーNAOMIさんのバックで一曲だけ演奏させていただきました。

ウェブサイトも作らないと・・・

ibose

  
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2011年11月13日

東海道中膝栗毛 part13 [最終章]

2011年11月5日(土)

今回は神奈川〜川崎〜品川、そしてゴールの日本橋を目指しての27kmを歩いてきました。

 

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 前日の夜、新しくなった大阪のJR高速バス乗り場から出発、青春エコドリーム号は非常に狭い

 

 

 

7:40 JR新子安駅から再スタート

 

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生麦とくれば生米生卵

生麦事件の碑

 

 

 

 

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 ガード下というのも、時代に取り残されたような場所のひとつでしょうか

 

 

 

 

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 かもめの整列

 

 

 

 

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 いつも仲良し同祖神

 

 

 

 

 

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 芭蕉の句碑、江戸ではこれが最後の句だそうです

 

 

 

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 ドラマの撮影とかで1分ほど足止め。

いよいよ多摩川を渡って川崎市から東京都大田区へ

 

 

 

 

 

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ここで一旦、電車で浅草に向かって浪曲鑑賞

12:30ぎりぎりに間に合いました、木馬亭

 

 

 

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浪曲を観た後は、東京の浪曲ファンとビールを飲みながら

浅草寺ではお祭り

 

 

 

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 泉岳寺は入り口が閉まっていたので、外から手を合わせて後にしました

 

 

 

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 銀色に輝く街、銀座

 

 

 

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 これはみゆき族のみゆき通りか

 

 

 

 

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 高速道路の下になってしまった日本橋

 

 

 

 

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 22:00 ゴールです

 

 

 

 

 

 

 というわけで歩き始めて1年半、数百メートルくらい飛ばしてしまったり迷ったりなど、所々ありましたが、江戸時代の昔から人々が歩いて行き来した東海道を自分の足で歩き切ることができました。特別体力もお金も無い私にもなんとか歩き終えることができ、少し自分に自信も持てました。

そもそものきっかけは、昔から歩く旅というものにあこがれていたのですが、ここ2年くらいはまっている浪曲でも東海道が舞台になることが多いので、その理解を深めるためなのか、または同じように消え行く昔の時代を見届けたかったのかもしれません。その上健康増進のための目標にもなるということで、始めたのでありました。

殺風景な道や1号線の歩道など、つまらない道もたくさんありましたが、昔の道幅のまま残っている道もたくさんあります。その道の描く曲線は非常に魅力的でした。

たくさんの方の応援、激励に感謝いたします。

この旅で、歩くことによってのみ見えてくるものの大切さ、面白さ、色々学びました。今も残る並木や一里塚、多くの神社仏閣、本陣や家屋などの建物をできるだけ後の時代にも残していってほしいと願います。

これから歩かれる方は、ぜひ地図を手に入れてから行かれるようお勧めいたします。

  
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2011年10月15日

高校生浪曲師誕生

4de1db8c.jpg毎月通っている一心寺浪曲寄席。今月は10日(月祝)に行ってきましたが、いつになく満員のお客さん。お目当ては今回デビューの現役高校生、真山隼人さんでしょうか。初日は緊張なさっている様子だったとのことですが、既に表情や節回しなどは師匠の真山一郎さん譲りで、高校生とは思えないくらいの貫禄ある口演、年配のお客さんも満足されていたようでした。これからの成長が楽しみです。

この日の出演は他に、菊地まどかさん、真山一郎さん、京山小園嬢さんと豪華な顔ぶれ。特に小園嬢師匠のスリリングな節回しには圧倒されっぱなしで、80歳にしてまだまだ成長していく芸の凄みを見たような気がします。これから何年、師匠の口演を見ることができるのかわかりませんが、お体にお気をつけいただき、いつまでも私たち浪曲ファンを楽しませていただきたいと願うばかりです。

  
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2011年09月29日

東海道中膝栗毛 Part12

前回の7月から2ヶ月ぶりに歩いてきました東海道。

小田原〜大磯〜平塚〜藤沢〜戸塚〜保土ヶ谷〜神奈川 と2日で約63km

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9月23日(金祝)再スタート地点は、箱根湯本駅近くから。歩き始めてほどなく彼岸花が、葉っぱの無い不思議な花です。

 

 

 

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江戸時代からここにあるお地蔵さん達

 

 

 

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ここにも道祖神

 

 

 

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年季の入った木彫りの大黒様

 

 

 

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いよいよ小田原城です

 

 

 

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近くの中学校の校舎も景観を考慮していますね

 

 

 

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かまぼこ屋さんが軒を連ねる

 

 

 

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小田原宿の江戸見付

 

 

 

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この辺り、市街地の割には松並木が多いです。

ここで一句

並木道 むかし松の木 いま電柱

 

 

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伊藤博文の旧居、跡地にあった中華料理屋も式場も今は廃業のようです

 

 

 

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300年の樹齢を誇る松の木 下からのショット

 

 

 

 

 

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湘南発祥の地と言われる、鴫立庵

 

 

 

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平塚宿本陣跡

 

 

 

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播磨とお菊の話でお馴染み、お菊の碑。お墓があったところに地元の人たちが碑を建てたそうです。

この日は、平塚駅までの予定で宿も予約していましたが、時間的に余裕があったので、がんばってもう一駅先の茅ヶ崎駅まで歩きこの日は打ち止めにしました。

 

 

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2011年08月16日

東海道中膝栗毛 part11

2011年 7/14-7/15

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 JR原駅からの再スタート

 

 

 

 

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歩き始めて早速原宿本陣跡

 

 

 

 

 

 

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 この火のベストビューはこれ、沼津宿の

川廓(かわくるわ)

曲線フェチも文句無し

 

 

 

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 対面石といってなんと900年くらい前のもの。源頼頼朝でしたっけ、どっちの石にも座ったよん

 

 

 

 

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 秋葉路や〜、明かりがついてるのは始めて見たかも

 

 

 

 

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 水路、大正時代にコンクリートになったそうですが、それまでは木製だったらしい、凄い!

 

 

 

 

 

日付変わって15日(月)

沼津宿続き

 

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 夏祭りの初日

 

 

 

 

 

 

 

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 広小路駅

 

 

 

 

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 三島大社、大きかった

 

 

 

 

 

 

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 馬に乗るための石らしい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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 さて、そろそろ箱根の坂に差し掛かってきた

 

 

 

 

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 ここの一里塚跡もペアで残っている、貴重

 

 

 

 

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 箱根の入り口

 

 

 

 

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 ここは、地蔵信仰の大本山らしいよ

 

 

 

 

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 美しい道の曲線

 

 

 

 

 

 

 

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 だんだん山っぽくなってきた、セミの声

 

 

 

 

 

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 「霧しぐれ 富士を見ぬ日ぞ面白き」

芭蕉の俳句は、現場でこそ心に染みる

 

 

 

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 石畳

 

 

 

 

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 念仏石というらしい

 

 

 

 

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 兜石というらしい

元の場所から移動されたそうだが、こんなでっかい石どうやって運んだのだろう

 

 

 

 

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 緑のトンネル、

 

 

 

 

 

 

 

 

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 車道に出て、道の駅に行ってみるとこの景色!

眼下に広がる芦ノ湖

 

 

 

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   ようやく下り坂に

 

 

 

 

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 一気に芦ノ湖へ、箱根駅伝の記念像

 

 

 

 

 

 

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 関所跡

 

 

 

 

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 大きな杉の木、高野山の雰囲気に近い

 

 

 

 

 

 

 

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 忠臣蔵の神埼与五郎が馬喰らいに会った甘酒茶屋

 

 

 

 

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 とにかく急な下り坂

 

 

 

 

 

 

 

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盛り土が残っている、一里塚跡

 

 

 

この辺から時間が気になりだして急いだのですが、時間的に温泉は断念。というか家に帰り着けるかどうかの瀬戸際たっだのです。

箱根登山鉄道の箱根湯元駅に飛び込んで、今回は終わり

  
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2011年08月12日

東海道膝栗毛 part10

3ヶ月ぶりの東海道。7/30〜31の1泊2日で、興津〜由比〜蒲原〜吉原〜原を歩いてきました。

前日、職場の飲み会で飲み過ぎて、出発が2時間遅れ、その上2日酔いで、電車に乗ってる間気分が悪くなったり。旅費を浮かせるために青春18切符を使っているのですが、歩く時間の倍が移動にかかってしまいました。とはいえもう既に75%くらいまでの地点に来ているのでしかたありません。

今回は広重美術館と富士山が大きな楽しみであったのですが・・・

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JR興津駅を出て再スタート

 

 

 

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謎めかしい神社

 

 

 

 

 

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薩蛇峠の入り口

 

 

 

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薩蛇峠、天気が良ければ広重の絵のように富士山が見えたはずなのですが

 

 

 

 

 

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階段というより断崖絶壁、八坂神社

 

 

 

 

 

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雨空にうっすらと浮かぶ富士山、結局次の日も雲がかかって見えたのはこの時だけでした

 

 

 

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江戸時代からの一里塚

 

 

 

 

 

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アブナイ、放送禁止用語を使用の店名

 

 

 

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この辺から道端に同祖神がぽつぽつと

 

 

 

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夏祭り

 

 

 

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JR原駅に到着、帰路につきました。

  
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