今秋、最も世間を騒がせているのはクマ被害ではないでしょうか?確かに環境省のサイトによると出没数も年々増えているようです。
その原因は気候変動によって熊の食物が減っているとか、個体数が増えているとか言われていますが、メガソーラーはその原因ではないとも言われていたりします。
もしクマ出没の原因ではないにしろソーラーパネルの設置が始められた20年以上前から嫌な予感がしていたのですが、大規模な樹木の伐採による自然破壊は勢いを増すばかり。
環境税を国民から巻き上げ、結局は環境を破壊することに使われているという矛盾。
結局は中国企業を儲けさせるための政策だったわけです。
しかも中国製の製品は有害物質を多く含んでいて、処分にも大変な費用が掛かると言います。結局は放置されることになり有害物質の流出が起こり、周辺住民の健康被害などが懸念されます。
移民問題や円安、増税、年金の減額、米価格の高騰など今の政府の政策で国民の生活は苦しくなる一方。
なぜ日本人はここまで苦しめられても文句を言わないのか、まじめに仕事さえしていれば生活が向上していくと信じているのか、私には理解ができません。


