2007年01月16日

1月16日

本日の取引、FX3万ユーロ返済買い−α、5万ユーロ買い、本日の決済−α

 FXで買いと売りの間違えをして間違えに気がついたため反対決済+新規追加建て

            貯蓄率、史上最低の3・1% 貯蓄取り崩す生活反映

 内閣府が十二日発表した二○○五年度の国民経済計算によると、家計の可処分所得のうち貯蓄に回した割合を示す貯蓄率が前年度より0・3ポイント低い3・1%となり、統計を取り始めた一九五五年度以来の過去最低を更新した。貯蓄率低下は八年連続で、ピークの七五年度(23・1%)から七分の一弱まで縮小した
 賃金など収入の伸びが低いことや、高齢者世帯が貯蓄を取り崩して生活していることが影響しているとみられ、家計の厳しさが浮き彫りになった。団塊世代の大量退職によって貯蓄率は今後さらに下がる可能性がある
 従業員の賃金や企業の所得を合わせた○五年度の国民所得は、前年度比1・3%増の三百六十七兆六千億円と三年連続で増加した。賃金など雇用者報酬は、景気回復の影響で雇用者数が増えたことを反映し1・3%増と五年ぶりにプラスに転じた。企業業績は好調だったものの配当の支払い増などによって、企業所得は1・9%減となった。
 
 貯蓄から投資の流れの中で当然の結果だと思いますが・・・人の財布の中はわかりませんがこの低金利の中で貯蓄してもしょうがないと思うので貯蓄から投資へ資金が回っているので上記の記事の内容がそのまま当てはまるとは思いません、個人的に私は貯蓄はなし資金はすべて投資資金との認識です

            ネコ2割が鳥インフル感染 最悪被害のインドネシア
  
 インドネシア国立アイルランガ大学の感染症研究者ハイルル・ニドム氏は15日、同国の鶏肉市場などで捕獲したネコ500匹を検査した結果、約2割に当たる約100匹が高病原性鳥インフルエンザ(H5N1型)に感染していたことを明らかにし「人の感染源になる恐れがあり、分析のため日本の研究機関に協力を求めている」と述べた。  ネコへの感染は以前から確認されている。
 インドネシア政府は15日、鳥インフルエンザで死者が相次いでいる首都ジャカルタと隣接の西ジャワ、バンテン両州で今後半年間、家庭での鶏の飼育を禁止すると発表。飼育を続けても罰則はないが、知事らの権限で鶏を没収、補償金を支払うとしている。
 インドネシアではニドム氏が2003年に初の鳥インフルエンザ発生を報告したが、政府は翌年まで発生を認めず対策が遅れ、計61人と世界最多の死者が出ている

 現在、また風邪を引いてしまいました・・・会社員時代は周りの人が風邪を引いても私だけ何で風邪を引かないのといわれていましたが最近は特に中国滞在時が多いのですがよく風邪を引きます、体質改善をしないといけませんね・・・昨日のあるあるでも野菜不足はガンになりやすいなどの話もあり少しお金をかけてまずは風邪を引かない体を再度構築したいと思います

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