東京でこつこつ貯金生活

ご訪問ありがとうございます。 東京でサラリーマン生活を送る僕の節約&貯金生活を中心に書いています。 今の目標は総資産2000万円達成です。

今月の貯金額

今月も無事給料が入りました。
毎月、この給料日が待ち遠しくて仕方ありません。
この日のために働いているわけですから。

さて、早速今月の貯金額を算出してみました。

3月分貯金額:¥146,100

今月も14万円台をキープできました!しかも今季最高額!
せっせと節約に励んだ成果はもちろん、今年から給与額が
アップした効果をひしと感じます。

また、今月は水道代の請求がなかったのも大きかったです。

マイナス要因としては、先日記事にもしましたが、 
ホワイトデーのお返し(300円)と飲み会代(2,000円)が
ありました。これらの出費がなければ、と悔やまれます…。


3か月連続で14万円台の貯金を継続できています。
単純計算では年170万円の貯金額が見込めるペースです。

これにボーナスが運よく(?)加われば貯金200万円/年も
見えてきます。それこそ僕の夢なのですが、実現に向け
努力あるのみです。


不労所得入る

ちょろちょろと不労所得が入ってきました。
まず、SBI証券から個人向け国債のキャッシュバック。
今回は6,000円もらえました。

一見多いですが、300万円買ってこれです…。

また、株取引でも売却益がありました。
TOKAI HD(3167)を200株売って4,500円儲かりました。
まずまずの取引でした。

あとはマクロミルから今月は1,500円の謝礼をもらいました。
と言ってもアンケートに答えるのは結構大変なので
不労とはならないかも。

最後に住信SBIネット銀行のハイブリッド預金から
利子5円…。 

少額ながらもいろんな副収入があるものです。
伏流水が集まって大きな川となるようなイメージですね。

飲み会で2000円を無駄に

僕は会社の飲み会が大嫌い。
その飲み会が先日あったのですが、新人の歓迎会であり、
どうしても立場上欠席できませんでした。

結果的に会費2,000円と3時間強の時間を無駄にしました。
会社が多少出してくれたので飲み会としては安めの負担で
済みましたが、給料日前に現ナマの出費は痛かった…。 
2,000円なんて僕の3~4回分の夕食費に相当します。
本当に無駄遣いですよ。

それ以上に同僚とか上司と楽しくもない時間を
過ごさなくてはならないのが苦痛なんだよな~。

まあ、付き合いというのはそんなもんでしょうし、
顔を出したという事実が大事なんでしょうね。

やっぱり飲み会は嫌です。
参加するためのお金と時間がもったいなさ過ぎます。
今回は出ざるを得ませんでしたが、これまで同様、
基本は飲み会欠席のスタンスで行きたいと思います。




 

電気代のこと

3月の電気代の請求が来ました。
今月は約1900円でした。寒さも峠を越し、
暖房を使う時間が減ったため先月よりも200円程
安く済みました。


ただ、一点気になることが。
今月は昨年の同月より10%ほど使用した電気量が多い
とのこと。実は、この傾向がここ数か月続いています。

自分のライフスタイルが大きく変わったこともないので
不思議でしょうがないのですが…。

元々夜更かし気味の人間なのでそこが節電への改善点かも
しれません。

冬場はホットカーペットが気持ちよくて寝落ちしてしまった
こともあり本当に電気代の無駄でした。
風邪気味になるなど身体にも良くないし…。

節約(節電)に関しては手を緩めず、日々気を付けたい
ものです。
じゃないとまめにコンセントを抜いたり、ブレーカーまで
一部落としている意味がなくなりますからね。





時間を取るかお金を取るか

自分が自由に使える時間は有限です。
休みの日は元より平日は猶更そう感じます。
そこからよくお金と時間の関係を考えてしまいます。

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お金を使うことで時間を節約できることがあります。
僕が肯定的なのは例えば、料理をせず、外食したり
スーパーのお惣菜やお弁当で食事を済ますこと。

自分が料理下手ということもありますが、調理にかける
労力と時間を考えた場合明らかにやらない方が効率的です。

一方、数円を稼ぐために時間を費やさなければならない
こともあります。

僕がやっているアンケートサイトがまさしくそうです。
仕事でクタクタになっているのに家に帰ってからも
PCの前に座り真面目にアンケートに回答しています。

正直なところ、アンケートに答えるのは面倒くさいです。
根気強い自分の性格には合っているので何とか続けていますが、
面倒の割に謝礼はそれほど多くは望めません。

では、なぜやるのかと言えばアンケートを仮にやめても
その空いた時間でお金を稼ぐスキルがないから。

それだったら自分の余暇を多少削ってもアンケートに
答え、お金と引き換えた方がましでしょう。

ただ、将来的にはアンケートを止め、もっと有意義な
時間の使い方を検討する必要もあると感じています。

時間を活かし、どのように使うかは社会人の永遠の課題です。
貧乏暇なしとはよく言ったもので、自分もそうなっていないか
自己点検が必要だと思っています。
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