東京でこつこつ貯金生活

ご訪問ありがとうございます。 東京で働く30代前半男の貯金生活ブログです。今の目標は総資産2000万円達成です。

無料でいろいろ頂く

いろいろとタダで頂き物をしている私。
最近だと、マックでコーヒーのSサイズをサンプリング提供
していたので1杯頂きました。

また、ドコモプレミアムクラブでファミマで使える
お菓子の引換券が当たったのであんドーナツを頂きました。

どれも100円ちょっとのプレゼントですけど
僕は十分にハッピーです。だってタダなんですから。
普段から節約生活をしている身にとっては尚更そうです。

あと、たまにですけどイオンラウンジを利用させて頂き
無料で飲み物を頂くこともあります。

各企業様のお蔭で無料で楽しいひと時を過ごす自分です。

アンテナを張っておけば無料で食べ物がもらえたりとか
ポイントをゲットできたりする案件が割と見つかります。
浅ましい醜態を見せない程度に今後も「無料」を
活用できればなと思っています。

車はいらない

交通事故とか高速道路での交通トラブルのニュースを
聞くと車なんて欲しくないなとつくづく思います。

たまに仕事で車に乗ることもありますが(主に同乗だけど)、
マナーの悪い奴も多く見られますし、以前は首都高で
ひっくり返っている事故車を見たこともあります…。

最近は高齢者の運転で危ないシーンも多いしな~。
自分が運転して交通事故の被害者、加害者になるリスクを
考えると車なんて所有する気になりません。


あと、公共交通機関の発達した東京にいると車なんて
必要を感じません。
地方都市とは違い生活必需品ではないです。
ガソリン代、駐車場の代金、各種税金、保険料を払ってまで
所有する余力もないですし。

どうしても、と言う時はレンタカーやカーシェアリングを
利用すればいいですしね。

もう少し若い時は自動車に関心もありましたが、
今はもはやありません。経済面、リスクヘッジの点から
今後も車を所有することはないでしょう。




120万円が集まらない

愛媛銀行四国八十八か所支店の「マイルプラス定期預金」に
預けたいと考えているのですが、目標の120万円が
なかなか集まりません。

(ちなみに120万円はペイオフ上限の残額です)。

マイルプラス定期預金は100万円以上からの預入となります。
ちょっとハードル高いです…。


イオン銀行の口座から40万円、近々償還予定の債券で10万円、
ネット証券の口座でだぶついている30万円、など
いくつか当てはあるのですが、100万円以上のお金となると
かき集めるのが本当に大変です。
貯金好きの僕ですが、定期預金に大半を預けるため
すぐに引き出せるお金が意外に少ないのです。

だらだらやっても仕方ないのでできるだけ速やかに
120万円を確保したいと思います。

それぐらいのお金をポーンと出せる人になりたいです…。


健康とお金

株を売って1,600円儲かったある日、僕は体調不良で
悩んでいました…。
臨時収入が入ったのもつかの間、薬代で臨時支出が発生する
有り様でした。何か悲しいですね。


要は健康が第一という教訓であり、健康であれば
余計な医療費もかからずお金も減りません。
健康こそがお金を貯める要と言えるでしょう。


未だ調子が良くないのですが、健康もお金も
自己管理の問題です。不摂生している訳ではないのですが、
健康生活を十分に心掛けていきたいと思います。
貯金生活はこれからも続きますので。

損切りについて

投資をしていると避けられないのが損切りです。
この前は株主優待目当てで持っていた某銘柄に
見切りをつけ売却をしました。約4千円の損です…。


以前には業績予測が奮わず株価が低迷した某自動車会社、
開発に巨費を投じた新薬の臨床試験が中止になり
株価が急落した某製薬メーカーの株を損切りしたことも。
東日本大震災の時も一気に株価が落ち、パニック状態で
損切りをしたこともありましたよ…。

損切りの判断は感情的にもなりがちで難しいものです。
株価の回復が当面見込めない場合は売却し、次の投資に向け
資金を確保すべきでしょう。
(今回売却した優待銘柄はこの理由による)。

ただ、株価の低迷が一過性だったり外部要因による場合、
あるいは自分がその企業のファンだったり信頼できる場合には
損切りを踏みとどまってもいいのかもしれません。

結果論ですが、損切りした後に株価を戻すパターンも
何度か経験してきましたから…。

近年はアベノミクスのお蔭かマーケットも好調で
損切りをする機会は少ないのですが、大切な資産の防衛の
ことは常に想定しておきたいものです。